【アニメ感想】ヒナまつり 第12話(終)「雪まつり」

 ヒナまつりの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 雪山で遭難したヒナさん達ですが果たしてどうなってしまうのでしょうか。
 そして日本を遠く離れたマオさんの行方が、わたし、気になります!

【内容】
 雪山に遭難したヒナでしたが、のんきに雪だるまを作っていました。
 ヒナ、瞳に加えてタカシやケンゴはどうやらかまくらを作っているようです。
 4人は体力を温存したまま救助を待つこととなりましたが……

 ヒナは出て行ったっきりなかなか戻ってきませんでしたが、向こうに明かりを見つけたのだとか。
 しかしその先には明かりはありませんでした。
 ヒナは自分が能力があると言い出しますが、瞳は彼女をビンタして正気を取り戻させようとします。

 目の前でヒナは空中に浮かび、騒然とする瞳たち。
 瞳は「目をつむればごはんが食べられる」と言ってヒナの目をつむらせます。
 タカシやケンゴはお寿司屋さんに扮して雪を食べさせますが……

 瞳は雪を食べた上で軍艦巻きを食べたと主張し、ヒナは「がんばれば力が出そうな気がする」と一言。
 巨大な軍艦巻きを作った上で救助隊に発見されることになりました。
 そしてヒナが目を覚ましたらそこには新田の姿があり、ちゃんとしたいくらが食べたいと言い出すのでした。

 エンディングテーマとともに瞳やアンズ、さらには例のやらせ番組、競馬の映像が流れます。
 マミさんはまだ超能力の練習をしているようですが……
 そしてお掃除をしている新田に食事を要求するヒナなのでした。

 3年後、ロックバンドの男(アツシ)は「超人拳法」なる技を披露していたマオを発見します。
 ここでは衣食住がそろっていたものの、やや飽きてきたと愚痴をこぼします。
 マオはヒナやアンズの人形に話しかけつつ、どうやったら日本に行けるのかと考えますが……

 超人拳法の長老はマオの奇行を存じていたようです。
 マオはアツシと出会い、自分の求めるイリュージョンは気功で再現できると考えたことを告げます。
 「ヒナがいなくてもできるところを見せたい」というアツシなのですが……

 マオはアツシの「ヒナ」という言葉に反応し、手がかりができたと涙を流します。
 しかし、超人拳法の男たちが登場し、追いかけっこすることになりました。
 1話冒頭の戦闘シーンに戻りますが、マオはアツシを投げつけて門下生をやっつけます。

 マオは日本に行くと主張し、老人は自分たちが利益を得たのはマオのおかげだと認めます。
 試練を乗り越えたら日本に行くことを認めるとのことですが……
 巨大な鉄の塊に対して、容赦なく一撃をたたき込むマオなのでした。

 マオは支部を作るという名目で日本に行くことになりました。
 果たしてマオはヒナたちと出会うことが出来るのでしょうか。

【感想等】
 最終回は出だしから遭難したのですが、ヒナさんのマイペースぶりはある意味大物でした。
 ヒナさんの能力が瞳さん達の知るところになりますが、それでも変わらず接する周りがいいなと思います。
 雪玉をお寿司だと言い張る皆さんがなかなかにシュールでした。

 新田さんが助けに行くのかなと思っていましたが、実際はそんなことはありませんでした。
 いきなり3年が経過したことも驚きですが、マオさんが無事だったのはよかったです。
 最終回を見てからもう一度1話を見るとちょっと違った風に見えてくるような気がします。

 新田さんとヒナさんの関係などなどシュールな関係が魅力のお話でした。
 しっかり1話冒頭のシーンともつながったところも評価したいです。
 見方によるとまだまだ続きそうですし、できることなら2期を期待したいなと思います。
 

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【アニメ感想】ヒナまつり 第11話「血と暴力と金に餓えた男」

 ヒナまつりの11話を見て感想を書きます。
 今週は新田さんがテレビの取材を受けることになったようです。
 闇の世界の人に気軽に取材している番組スタッフさんもある意味大物かもしれません。

【内容】
 テレビ局はヤクザの番組を作ろうとしており、新田に白羽の矢が立ちます。
 なんだかんだ言って新田の密着取材が始まります。
 大学時代に会社を立ち上げたところでヤクザと接点を得たとのことですが、金だけでなくて義理人情も大切だと告げます。

 ヒナは娘扱いされ、女性関係について聞かれた新田は詩子のことを示唆します。
 なお、ヒナが引き取られる前は「色々と命令されるだけ」だったとのこと。
 新田とヒナは普通にゲームをしえとり、スタッフは新田が本性を隠しているのではないかと考えます。

 スタッフは新田の家族に取材しますが特に何の成果も得られませんでした。
 しまいには「いい加減にしてくださいよ!」「視聴者になめられる」と怒ってしまいます。
 サブは灰皿を持ち出してこれで自分を殴れと言い出し、新田は実際に行動に移しますが……

 新田はどう見てもいい人であり、スタッフは危機感を抱きます。
 やらせを求めてさらには「キレろよ」と迫りますが、逆に「つまらないことをするな」と説得されます。
 そのスタッフはスタッフで子供を抱えており、やらせ番組を作るしかありませんでした。

 新田がテレビを付けると全くの別物が映っており、人間性の欠如などと言われてしまいます。
 ヒナを娘扱いしているのは事実ではありますが……
 テレビを見た新田は呆然とし、ヒナは「誰これ」とか言い出し、更には上司達に(台詞を引用して)怒られます。

 後半ではアンズを預かることになりますが、アンズの親孝行ぶりを見てヒナとチェンジしたいと思えてきます。
 新田は家を掃除しますが、思いっきり手伝ってくれるアンズはやっぱりいい子でした。
 「助け合いが大事」と語るアンズに、新田は彼女を引き取った中華屋さんが憎くなってきました。

 新田は林夫妻に「子育ての苦労」を見せつけるため彼女の本性を明らかにしようとします。
 「休日は自分へのご褒美」「お金を使えばいくらでも遊べる」とアンズのいい子ちゃんを引っぺがそうとします。
 しかし、無邪気に楽しむアンズの姿に無意識に癒やされる新田なのでした。

 新田はアンズの「天使」ぶりに心が浄化されてしまいます。
 「父親の理想郷がここにはある」と思っていた新田でしたが、そのアンズはあっさりとおじさん達の家に帰宅します。
 そして帰ってくる「現実」に戦慄するのですが……

 学校の先生から電話がかかってきて、ヒナが雪山で遭難したと聞かされる新田さん。
 しかし彼は「なるほど」と一蹴してしまうのでした。

【感想等】
 タイトルの段階で何か恐ろしいものを感じますが、実際はただの一家団欒でした。
 こうしてみると彼らが闇の世界の住人とは到底思えません。
 実際に彼らが悪いことばかりやっていたら全く別のアニメになってしまいますが……

 マスコミには色々と問題がありますが、ここまで嘘で固めているとさすがにドン引きします。
 テレビの台詞を引用する上司達が面白すぎますし、アンズさんはやっぱりいい子だなと思います。
 この作品の女性キャラは概ね瞳さんとアンズさんに人気が二分されるような気がします。

 今回は瞳さんが出てきませんが、最近は本渡さんがアニメに多く出たことはうれしかったりします。
 それはそれとして次回で最終回になると思うとなんだか寂しくなってしまいます。
 次回はヒナさんを救出すると共に、遠い無人島に行ったはずのマオさんの動向も気になります。


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【アニメ感想】ヒナまつり 第10話「川の流れのように」

 ヒナまつりの10話を見て感想を書かせていただきます。
 瞳さんにしてもアンズさんにしてもそれぞれ一生懸命に生きているところがいいなと思います。
 ヒナさんの何を考えているのかよくわからないところも魅力的ではありますが……

【内容】
 遅くに帰宅した瞳は母親に見つかり、何をやっているのかと聞かれます。
 夜遊びをしているのではないかと言われて正直にバーテンをしていることを白状しますが……
 母親は瞳の言うことを全く信じず、体を売っているのかと言われてしまいます。

 瞳の稼ぎを当てにする詩子はいっそ家出したらと提案し、瞳も真に受けて家出することを決意します。
 新田の紹介した物件は家賃15万ですが、彼の物件の中では最安なのだとか。
 ビルの清掃の仕事や工事現場、さらには着ぐるみと何でもこなす瞳なのでした。

 憧れのバンドはヒーローショーに出ていて、思いっきり瞳を踏みつけてしまいます。
 更には派遣社員として働き、授業中には仕事疲れでうとうとと眠ってしまいます。
 「社会は甘くない」と中学生らしからぬ発言がいろんな意味で素敵です。

 先輩に色々働いていることを指摘され、さらにはヒモがいるのではないかと言われます。
 仕事の後は半額のお惣菜を買って帰宅しますが思いっきり眠ってしまっていました。
 突然涙が止まらなくなり、すでに限界に達していた瞳なのでした。

 労働に耐えかねた瞳は普通の女の子に戻りたいと「引っ越しパーティー」に母親を呼ぶことに。
 母親は瞳の築き上げた人脈に驚き「娘をよろしくお願いします」と一言。
 さらには「我が子ながら恐ろしくなった」と言われ、好きに生きるようにと言われるのでした。

 「結局私は何がしたかったんだろう」と考える瞳さん。
 一方でアンズは林夫妻からお小遣いをもらってちょっとおかしくなってしまいます。
 意気揚々と大金(5000円)を見せつけますが、どう使えばいいのかわからないようです。

 カラオケもボーリングも服も特に反応はなく、ご夫妻にプレゼントをすることを考えます。
 その孝行娘ぶりに瞳は感動し、サブは足りない分を増やせばいいのではないかと競馬場に連れていきます。
 アンズは競馬をすることにする一方で瞳は胃が痛くなってきました。
 
 万馬券を当てたアンズはもっといっぱいお金があればプレゼントを買ってやれると考えます。
 負けが込んでしまったアンズは残り500円になってしまい、最後の勝負を仕掛けることとなりました。
 6番人気の馬に全てを賭けて力を使おうとしますが、馬が馬刺しになってしまうと断念します。

 お金を使い果たしてしまったアンズは号泣しますが、瞳は気持ちが大切とまとめます。
 アンズはご夫妻に肩たたき券を渡し、2人とも喜んでくれたようでよかったです。
 そして主人公のヒナは全く出番がなかったのでした。

【感想等】
 中学生にして人一倍のお金とコネを形成する瞳さんがある意味ではうらやましいです。
 仕事が多すぎると思いますが、バーの稼ぎだけではさすがに家賃15万円を稼ぐのは難しかったのでしょうか。
 朝方に「こみっくがーるず」を見ていたせいか時々小夢さんに聞こえるのは私だけではないかも。

 後半はアンズさんがメインのお話なのですが、その孝行娘ぶりが素敵すぎます。
 子供を競馬場に連れていくサブさんのダメダメぶりはさすがにドン引きしてしまいました。
 最後はいい話にまとめましたが、サブさんの株はだだ下がりなのですが……

 気づけばヒナさんの出番が全くないままおわり、マオさんの動向も気になるところです。
 次回予告を見る限りでは内容がどんな風になるのかわかりませんでした。
 そもそもあと2回でどんな風にまとめるのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】ヒナまつり 第9話「人生はサバイバル」

 ヒナまつりの9話を見て感想を書かせていただきます。
 ついに満を持して3人目の能力者が登場することとなりました。
 リアルでもアニメでも人生はサバイバルなのかもしれません。

【内容】
 斑鳩は第三の能力者であるマオを呼び出しますが、彼女がたどり着いたのは日本ではなくて無人島でした。
 とりあえず能力で魚を確保して食事を取りますが、寂しさのあまり泣いてしまいます。
 「一人は寂しい」とアンズとヒナを模した人形を作って話し相手にすることにしました。

 素っ裸だったマオはとりあえず服を作ってさらにはコテージも作ってみます。
 気がつけば流れ着いてから相当の日数が経過し、マオの髪の毛もすっかり伸びていました。
 バカンスだといっていたものの、その実体はサバイバルになっていました。

 事切れてしまったマオは椰子の実の人形を投げつけ、島を脱出することに。
 その頃、日本では新田がリアル人斬りと言われたアニキを(刑務所に)迎えにやってきていました。
 オヤジが意識不明の重体で後継者争いが活発化しているようです。

 若頭を組長にするために新田は奔走し、アニキを説得しようとしますが……
 そのアニキは逆に「お前がオレを支えてくれるよな」と灰皿を持って脅してきました。
 新田は土下座してアニキを説得して事なきを得ます。

 あっさりとオヤジの意識が回復しますが、ヒナは跡目とは何かと言い出します。
 ヒナは新田が新しいオヤジ(組長)ではどうかと言いだしますが、新田はあくまで若頭を後継者にすると反論します。
 一方でサブは早とちりでメールを送ってしまい、若頭やアニキがぶち切れしてしまいます。

 新田は何も知らないうちにコンクリートで固められて、これから海に沈められてしまうのだとか。
 オヤジがやってきて事情を説明し、若頭は自分がオヤジになったら若頭に出世させると言い出します。
 一斉の「かしら」コールよりも体を取り出してほしいと思う新田なのでした。

 瞳の提案もあって、ヒナは新田の出世祝いをすることを考えます。
 インターネットで相談したこともあって、周囲に相談してみることにしました。
 お酒や食事、サプライズなどなどだんだんよくわからなくなってきます。

 色々な品物を準備するヒナはお金がたりないからとお酒は水で代用したりします。
 新田は出世祝いのことを聞いてメロンを買ってもどることになりました。
 しかし、お祝いの光景はどうみても自分の葬式にしか見えず、ヒナは棺桶のようなところに入っているのでした。

【感想等】
 公式サイトを見ていつマオさんが出るのかと思っていましたが、まさかの無人島には驚きました。
 ひとりぼっちでは寂しいはずが、お人形さんのアフレコがなんだか面白いです。
 リアルのアンズさんがいるかのように聞こえてきたのは私だけではないのかもしれません。

 前半の無人島から一変して、日本ではかなり血なまぐさいことになっていました。
 ちょっとした勘違いからコンクリートに固められて沈められそうになるのが怖いです。
 その後、オヤジさんが出てきてからの流れはかなりコミカルに描かれていたように思えますが……

 いろいろあったようで新田さんは出世したのですが、これまでの流れだけに複雑な心境になります。
 お祝いをしようとするヒナさんの気持ちはさておき、以前勘当されたときほどの惨事にならなくてよかったです。
 日本から遠い場所にいるマオさんが今後どのように合流するのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】ヒナまつり 第8話「そしてヒナはいつも通り」

 ヒナまつりの8話を見て感想を書かせていただきます。
 冒頭からいきなりヒナさんが手紙を残して去っていき、数話飛ばしたのかと本気で思いました。
 斑鳩さんたち「組織」とは一体なんなのでしょうか。

【内容】
 書き置きを残して新田の家を後にしたヒナさん。
 時系列は遡り、斑鳩という女がアンズの前に登場します……
 アンズは死ぬ覚悟をしていましたが、すでに戦死の報告がなされていたとのこと。

 斑鳩はヒナの行動を調査しにやってきたとのこと。
 ヒナは新田に拾われていると知った斑鳩は、アンズとともにヒナを尾行することに。
 しかし、斑鳩の見たヒナの生態は彼女がかつて知っていた彼女とは別人とのことです。

 斑鳩はヒナが生き物を慈しむかを見るためにわざわざペットショップで犬を買って放置します。
 ヒナはいったんは放置をしたかと思いきや、傘を与えて犬を濡れないようにしていました。
 斑鳩は敗北を認めつつ、調査結果からヒナを連れ帰ることになるのですが……

 ヒナのクラスメイトであるマミは、ヒナが超能力を使っているのを見てしまいます。
 雑誌を読むと組織に消されてしまうこともあるのだとか。
 集中できないあまり、授業中に先生を「ママ」と言い出す失態を犯してしまいます。

 マミの「組織によって作られた超能力少女なんだね!」という言葉は的を得ていたようです。
 命の危機を感じたマミは土下座して許しを請いますが……
 続いてマミはヒナを「師匠」と呼び、超能力の練習を始めます。

 ヒナは能力を秘密にするようにと念を押しますが、マミはドヤ顔で「超能力講座」をはじめます。
 しかし、目の前の物質は浮かぶことはなく、数日学校に出られなくなったとのこと。
 一方でヒナは足が回復したところで斑鳩に接触されますが……

 3日後に帰るようにと言われたヒナは困惑して回転してしまいます。
 気がつけばヒナは精密検査を受けることになりますが、至って健康体なのだとか。
 ヒナは3日後に帰ることを新田に告げると、最後くらい好きなものを食えといくら丼をごちそうしてくれました。

 新田はヒナには迷惑をかけられたと言いつつも「楽しかった」と一言。
 ヒナは「今までありがとう」と言って去って行き、新田はヒナの成長を実感します。
 しかし、帰るために必要な「玉」は新田が捨ててしまっていました。

 玉がないと帰れないことから、ヒナは新田のところに戻ってきました。
 喜んでくれるかなと思っていたら、新田は一人暮らしの開始を祝ってパーティーしていました。
 鼻眼鏡を付けてはしゃぐ新田の姿に「これはない」と言い切るヒナなのでした。

【感想等】
 新キャラの斑鳩さんが登場しましたが、なかなか一筋縄ではいかないようです。
 ヒナさんの上司的な位置づけだと思われますが、あまり仕事熱心ではないようです。
 そもそも彼女たち「組織」というものが一体何をしているのかがよくわかりませんが……

 後半はクラスメイトのマミさんのお話なのですが、特に首が飛ぶことはないと思います。
 ひとみさんがいてマミさんがいるからといって別にまどかさんやさやかさんはいないようです。
 授業中に先生をお母さんと言ってしまったことは経験がある人も多いかもしれません。

 同級生を「師匠」と呼ぶマミさんにふと「うまるちゃん」の切絵さんを思い出しました。
 ヒナさんが帰る流れになっていましたが、最終的に帰ることはなくなったようでよかったです。
 次回は「人生はサバイバル」とのことですが、どんな生き残り工作が繰り広げられるのでしょうか。
 

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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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