【アニメ感想】多田くんは恋をしない 第13話(終)「俺も、一生、忘れない」

 ただこいの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 現実もアニメも、全ては生まれながらにして決まっていることなのでしょうか。
 某乙女座の男のようにそんな道理は無理にでもこじ開けてほしいところですが……

【内容】
 テレサから告げられた「事実」に精神的ショックを受けた光良さん。
 薫は必死にその場を和ませようとしますが……
 シャルルとテレサが結婚すると聞いて驚いてしまいました。

 レイチェルはテレサをねぎらい、人間は過ちを犯すものだと告げます。
 道に迷っても星はそこにあるとのことですが、それは光良のおじいさんから聞いた言葉なのだとか。
 アレクはテレサを心配するように、薫もまた光良を心配していました。

 光良は「たいしたことじゃない」とテレサに思いを伝えませんでした。
 テレサの方は光良と会えてうれしかったという気持ちがあったと告げます。
 アレクは「恋は恐ろしい魔物」だと告げてハグしあい、シャルルはそのことを聞いてしまいます。

 光良が去り際にレイチェルからもらったのはパーティーの招待状でした。
 「何を伝えたいのかわからなくなった」と割り切る光良さん。
 薫は光良が変わるほどの恋をしたのだと迫り、自分の気持ちを抑えるのはやめるようにと迫ります。

 パーティーの招待状が川に流れ、光良は必死にそれを追いかけます。
 「一度後悔したら二度と繰り返さない」ことが後悔した意味とのこと。
 光良は自分が同じ過ちを繰り返そうとしていたことを悔やみます。

 びしょびしょになりながら招待状を回収した光良に薫は称賛を惜しみませんでした。
 そして次の日、薫は光良を見送りつつ、男の魅力は友達で決まるのだと一言。
 薫の後押しを受けて先に進む光良を、しっかり写真に収める薫なのでした。

 正装したテレサをシャルルが迎えにやってきました。
 シャルルは「わからないふりをした」「そのふりをしていく自信はない」と一言。
 彼はテレサの気持ちに気づき、彼女が幸せになることはうれしいと続けます。
 
 光良はテレサの前に立ち、もう一度だけ話がしたいと告げます。
 最後にあったあの日、ずっと気持ちを伝えられなかったことを思い出してしまいます。
 自分とテレサとはどこか似ているのではないかと言い出すのでした。

 光良は初めて会ったときからテレサに惹かれ、恋をしていたのだと告げます。
 相手の立場を自覚しても「君が好きだ」と思いを告げる光良さん。
 一方で、テレサは光良への気持ちを封印するために日本を発ったと返します。

 テレサは光良であったからこそ恋であったと告げます。
 一方でシャルルはアレクを連れ出しつつ、自分の気持ちを抑え込みます。
 「これからが大変だ」とのことですが……

 「この恋は一生忘れません」
 「俺も、一生、忘れない」
 2人の気持ちが交錯し合うのでした。

 学校では一たちの卒業式が行われていました。
 京都行きをやめた一はなんでも東大にあっさり合格したのだとか。
 「ヌードだ!」と最後まで変わらない先輩なのでした。

 一から部長を引き継いだ光良は「乾杯」と一言。
 遠いラルセンブルクではシャルルが「もっと自由がほしい」と婚約を破棄してしまいます。
 そして光良は写真を撮っていたところでテレサと再会を果たすのでした。

【感想等】
 一見、憧れの「お姫様」設定も現実を考えるとなかなか大変なことなのかもしれません。 
 それぞれの気持ちがわかるだけに、心が締め付けられるような気がします。
 光良さんが必死に手紙を追いかけるシーンは声優さんの演技もあって涙が出てきました。

 各方面に隙のない「完璧超人」なシャルルさんですが、最後までいい人のままでした。
 愛する人のために身を引く、そんな「大人」な態度ができるのは本当に強いなとつくづく思います。
 一番驚いたのは最後に日本にやってきたテレサさんなのですが……

 タイトル的に光良さんがあきらめると思っていただけに、いい意味で予想を裏切ってくれたような気がします。
 女王様がいなくなったあちらの国は心配ではあるものの、アニメの世界だからこそこういった結末もありなのかも。
 テレサさんのような人になれればと思いつつ、いったんは筆を置き、夏からのアニメに邁進しようと思います。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】多田くんは恋をしない 第12話「……突然、ごめん」

 ただこいの12話を見て感想を書かせていただきます。
 高所恐怖症にもかかわらずに飛行機でラルセンブルクにやってきた光良さんが素敵すぎます。
 光良さんはテレサさんに会って気持ちを伝えることができるのでしょうか。

【内容】
 光良はなんとか飛行機に乗ってラルセンブルクにやってきました。
 一方、テレサはアレクから予定を聞きつつレイチェルと会話を交わします。
 ボロボロになった光良を見かねた薫はついつい声を出してしまいます。

 おじいさんの知り合いがいると言われたことを思い出した光良さん。
 「竜崎麗子」という女性がテレサの言うレイチェルのようですが……
 薫は現地の女性に声をかけつつ珈琲を楽しんでいて光良を見失います。

 光良はバスに乗って移動しますが、目の前がお城だったので驚きます。
 日本では研太郎や一、日向子たちが光良のことを心配していました。
 準備されていた鶏肉は薫のお手製のようで、一は薫が光良について行ったのではないかと推測します。

 薫はお土産屋さんでテレサの写真を見て、彼女がリアルでお姫様だと知って驚きます。
 光良は「竜崎麗子」を訪ねていたころ、テレサは光良からもらったキーホルダーを見つめていました。
 レイチェルが大福を持ってきて「疲れたときは甘いものが一番」だと笑顔を見せます。

 正装をしたシャルルがやってきますが、彼のブレスレットはテレサとの思い出の品なのだとか。
 アレクは「とてもよくお似合いです」とシャルルのスーツを抱きしめ、テレサはそれを見てしまいます。
 麗子は光良を正造(おじいさん)と見間違いつつも、彼を城の中へと案内することとなりました。

 麗子は大学時代にアルバイトをしていたと思い出を話していたら、そこにシャルルが登場します。
 テレサはアレクがシャルルのことを好きということに気づきますが、アレクはそれを否定してみせます。
 「仮に好きだからといってどうにかなるのですか?」と言われたテレサは返す言葉もありません。

 光良はテレサと再会し、シャルルは「ちゃんと事情を説明した方がいい」とテレサに説きます。
 テレサは何も言わないまま帰国したことを謝罪するとともに、自分が王女であることを告げます。
 光良は概ね事情を把握し、テレサは日本での留学で成長できたと感謝を述べます。

 光良は「無理してないか」と心配しますが、テレサは「この国が好き」だと返します。
 テレサは自分が18才になったらシャルルと結婚して女王になることは決まっていたのだと告げます。
 光良は「お世話になりました」と去っていく際に麗子から手紙を渡されます。

 一人で涙を流すテレサに、シャルルは「笑顔の君が好きなんだけどな」と一言。
 薫は光良と再会したものの、その目から出た涙に衝撃を受けるのでした。

【感想等】
 高いところが苦手にもかかわらず現地にたどり着いてまずは一安心というところでしょうか。
 親友のためにわざわざ海外までついてくる薫さんの行動力も褒めるべき所かと。
 イケメンのシャルルさんも久しぶりに登場し、その隙の無いキャラクターを見せつけてくれました。

 大切な人のために自分の気持ちを偽る、そんなテレサさんの気持ちが切ないです。
 テレサさんが光良さんとくっつけばアレクさんもシャルルさんとくっつく余地が出るのかもしれませんが……
 そうなるとアレクさんとけっこういいムードだった薫さんの立場がないのかもしれません。

 創作の設定ではよくあることとはいえ、自分の目の前に現われた留学生がお姫様だったら驚きしかないと思います。
 テレサさんの覚悟を知った光良さんはその気持ちを察して自分の気持ちを抑えたまま終わるのでしょうか。
 おそらく次回は最終回と思いますが、彼らにとって後悔の無い答えを出してほしいなと切に願います。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】多田くんは恋をしない 第11話「特には何も」

 ただこいの11話を見て感想を書かせていただきます。
 突然帰国してしまったテレサさん達にショックを隠せないのは私だけではないはず。
 光良さんがどんな行動に出るのか、わたし、気になります!

【内容】
 テレサ、アレクが帰国したと知った光良たち。
 とりあえず彼女たちの滞在していたホテルを訪ねますが反応がありません。
 家具も何もかもがなくなっていて、もう戻ってこないという意思表示でしょうか。

 ゆいは「ひまわり急行」の7巻だけがないと言い出しますが、アレクが持って行ったのだとか。
 気がつけばテレサ達がいなくなってからすでに1ヶ月が経っていたとのこと。
 最後にテレサと会った光良は「いつもどおり変でした」と告げますが……

 光良はついつい「かたじけない」と言いかけてしまいます。
 彼の気持ちを察した薫は光良の家に泊まると言い出します。
 レインボー将軍グッズを封印する光良は最近は写真を撮っていないようです。

 コンクールに出すはずの写真は結局はうやむやになってしまったとのこと。
 次の日、テレサの住んでいた部屋には別の人が引っ越してきたようです。
 そのまま学校に向かう光良ですが、世界史の授業でヨーロッパが出てきて呆然とします。

 光良はコンクールの写真がないことに気づき、探してみますが見つかりません。
 薫はハイテンションでクリスマスの準備をしようとしますが、光良は軽くスルーしてしまいます。
 ついには「もう会わない人間の話をしても仕方がない」と言い出します。

 老婦人が久しぶりにお店にやってきますが、なんでもおじいさんが入院していたとのこと。
 「今までずっと一緒にいられてよかった」「これからもよろしく」と語りかけるおじいさん。
 おばあさんはテレサにれいん坊将軍のチケットを渡したことを告げ、いい思い出になったのかと問います。

 封印したはずのグッズの中にはテレサの写真が入っており、光良は1人で思い出の場所へと向かいます。
 気がつけば年末になって大掃除をすることになり、光良はテレサやアレクの書かれた当番表も消してしまいます。
 日向子はヒナの写真を撤去しようとしますが、一はまだまだ名誉部員としてとどまるのだとか。

 テレサのメモリーを見つけた光良たちはある一つの動画を発見します。
 部員たちの生き生きとした表情やテレサとのやりとりなど、当時の雰囲気が懐かしいです。
 「太陽」のように笑うテレサをみた瞬間、光良は急いで帰宅ますが、ゴミ箱にあったはずのグッズはなくなっていました。

 意気消沈した光良はそのままベッドの上で横になってしまいます。
 薫は光良の写真が一によってコンクールに出されていたことを示します。
 光良はテレサに会って伝えたいことがあるといい、祖父は「心の雨はもうやんだろう」と捨てたはずのグッズを差し出します。

 「一度後悔したことは二度と繰り返さない」
 テレサの言葉を胸に、光良は一路ラルセンブルクへと向かうことになりました。
 薫がどう見ても怪しい格好で尾行していましたが……

【感想等】
 テレサさん達がいなくなって胸に大きな穴があいてしまいました。
 薫さんの叫びもなんだか空回りしてむなしさを感じてしまいます。
 光良さんを励ますニャンコビッグさんがある意味癒やしかと。

 平静を装っていても光良さんの動揺は明らかで、それを察する薫さんの心遣いが素敵です。
 割り切ろうとしてもなかなか割り切れないこともあるのもまた事実かと。
 捨てたはずの気持ちをしっかり取っておいたおじいさんのファインプレーも光ります。

 次回は光良さん(と薫さん)がラルセンブルクに行くお話で間違いないはず。
 相手が要人ということを知らない光良さんたちですが、どうやって彼女たちに会うことになるのでしょうか。
 レイチェルさんとおじいさんが知り合いという事実が鍵になるのかもしれません。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】多田くんは恋をしない 第10話「本物、じゃないよな」

 ただこいの10話を見て感想を書かせていただきます。
 恋人というわけではないにしても今回はデートイベントで間違いないはず。
 れいん坊将軍が40年続いていたという事実の方が驚きかもしれませんが……

【内容】
 テレサは待ち合わせの場所に来てみるとチェリーとニャンコビッグがデートしていました。
 光良はテレサと合流しますが、今回はアレクは用事があるとのこと。
 なんでもまずはお城から入る必要があるとのことです。

 念願のれいん坊将軍展を前に「いつも心は虹色に!」とハイテンションなテレサさん。
 スターツリーの写真を撮る光良に「いつもの多田くんでいてください」と告げます。
 ゴルゴさんの姿が気になる一方で、光良はちょっと道に迷いそうになってしまいました。

 会場は衣装などが展示されている一方でセットも再現されていました。
 光良は射的でドロップを、テレサは偽物が使っていたという扇子を入手します。
 実際に射撃したのは例のゴルゴさんのようですが……

 ショーを見つつも純粋に逃げ惑うテレサさん。
 リアルの将軍が出てきて悪代官をやっつけて「虹色に」のポーズを取ります。
 光良はテレサのことを「彼女」と言われてちょっと驚きます。

 お土産屋さんにはカツラや手裏剣などが売られていました。
 お昼ごはんは「レインボー丼」でものすごく元気が出るとのこと。
 レイチェル(麗子)という乳母(日本人)がレインボー将軍のことを教えてくれたのだとか。

 おじいさんはアレクを通じて「麗子」という女性からの手紙を受け取っていました。
 高いところが苦手な光良は飛行機に乗って日本にやってきたテレサのことを尊敬しているとのこと。
 薫が光良を訪ねてきましたがその光良は不在で、代わりにアレクとデートをする……ことはありませんでした。

 スターツリーに登ってみた光良、テレサでしたが、外は思いっきり雨が降ってきます。
 小さな男の子と両親の姿に、光良は両親を失った時のことを思い出します。
 父親の出発を遅らせることができたら事故に遭わなかったのかもしれないと心情を語る光良なのでした。

 自分の心情を語る光良に対して、テレサは後悔を二度と繰り返さないようにと告げます。
 「いつも心は虹色に」の言葉のとおり空には虹が架かります。
 同じものをみて、同じものを感じる、そんな関係が素敵だと考えるテレサなのでした。

 高いところにおびえつつも光良はなんとかタワーを降りることができたようです。
 光良はキーホルダーと写真を手渡し、テレサは「かたじけない」と一言。
 テレサをコーヒーに誘う光良でしたが、テレサは頭を下げて去っていくのでした。

 次の日、いつもどおり学校に向かう光良は途中で薫と出会い、そのまま登校します。
 コンクールに使う(テレサの)写真は本人の許可をもらってから決めるとのことです。
 テレサ、アレクは家庭の事情で帰国したと聞いて呆然とする光良たちなのでした。

【感想等】
 テレサさんの「いつも心は虹色に!」にパワーをもらったような気がします。
 そんなテレサさんだからこそ光良さんが惹かれたのは間違いないはず。
 彼女のように真っ直ぐ純粋に生きていければいいのですが……
 
 今回はいわゆるデート回でしたが「将軍」という題材だけになかなか特殊な展開かと。
 レイチェルさんが日本人でおじいさんとも知り合いみたいなのは驚きました。
 相変わらずテンションの高い薫さんの出番は控えめながらもインパクトは抜群で面白いです。

 楽しかったデートはテレサさんの「女の子」としての最後の時間だったということなのでしょうか。
 学校を去ったテレサさんは自分の立場を優先したということではないかと思われます。
 おじいさんとレイチェルさんの関係もそうですが、ゴルゴさんの存在が気になる今日この頃です。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】多田くんは恋をしない 第9話「今は、もう、ない……」

 ただこいの9話を見て感想を書かせていただきます。
 レインボー将軍の読み聞かせを受けて目を輝かせるテレサさんがかわいらしいです。
 アレクさんも「忍者」になりたいというのもすごくいいなと思ったりします。

【内容】
 シャルルが日本を発った後、アレクは改めてテレサに「覚悟」があるのかを問います。
 テレサが光良を好きになったと察したアレクですが……

 昔話形式で「レインボー将軍」読み聞かせを受けたテレサとアレクの2人。
 テレサは優しい女王様になりたいと言いだし、アレクは忍者になりたいと一言。
 そして留学先は「将軍」の母国である日本に決定して現代に至ります。

 「今日も一日がんばります!」と気合いを入れるテレサさん。
 光良や薫はテレサの様子がいつもと違うことを心配ますが、アレクは新学期だから気合いが入っていると説明します。
 それでもやっぱり変な人にしか見えないテレサなのでした。

 テレサの髪の毛についた虫を取ってあげる光良さん。
 「かたじけない……でそうろう」といつになくテンションの高いテレサでした。
 さらには「かたじけないでござる」という進化形も飛び出します。

 帰りには雨が降ってきて、テレサたちは立ち往生になりました。
 ちょうど光良が通りかかって傘を貸し与え、薫をあてにしますが、彼は傘を持っていませんでした。
 「今は、もう、ない……」とタイトルを回収する光良ですが、びしょびしょになって帰宅することになりました。

 今日はコンクールに送る写真を選ぶと豪語するピン先輩こと一さん。
 アイスだったり、頭が星柄の猫さんだったり、自分大好きな薫だったりと色々続きます。
 そして、光良は昨日の雨が原因で風邪をひいて倒れてしまい、そのまま帰宅することとなりました。

 責任を感じたテレサ、アレクは接客をお手伝いすることとなりました。
 なじみのお客さんによると光良が風邪をひくことは珍しいのだとか。
 食欲があるのなら大丈夫とのことで、ゆいが食事を作ると言い出しますが……

 光良が激辛のおかゆを食べる一方でテレサはお客さんから「レインボー将軍展」チケットをいただきます。
 アレクはビンを空けつつも、テレサが光良を好きになった一方で女王様になるという答えをしたことが気になります。
 テレサは光良の体を気遣いつつ、彼にキスをしようとして「耐えられない」と涙を流し、にゃんこビッグをハグするのでした。

【感想等】
 夏休みが終わり、シャルルさんもいなくなって今日から新たな展開のようです。
 テレサさんが光良さんを好きになったのは当然としてアレクさんのお気持ちはやはりシャルルさん本命なのでしょうか。
 個人的には薫さんともけっこう相性がいいように思えますが……

 2学期になって若干様子がおかしいテレサさんですが、やはり「恋の病」なのでしょうか。
 光良さんの方の態度は今のところ煮え切らないところがありますが、そのあたりは10話前後で明かされるのでしょうか。
 薫さんや一さん、あるいは研一郎さんたちの方向性もわたし、気になります!

 光良さんが風邪をひいてしまったことが心配ですが、一方でゴルゴさんの正体が気になります。
 お兄ちゃんを心配するゆいさんのお気持ちが微笑ましいですが、あのおかゆで大丈夫なのでしょうか。
 皆さんがどんなゴールを目指すのかはわかりませんが、最後まで彼らの恋を見届けていけたらいいなと思います。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

相互希望です。フォローしていただけるとうれしいです。
ランキング参加中です。1日1クリックいただけると喜びます。

FC2Blog Ranking

よろしければ、こちらの方もクリックお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
リンク
お客さま
検索フォーム