【アニメ感想】ゲゲゲの鬼太郎 第78話「六黒村の魍魎(もうりょう)」

 鬼太郎さんの78話を見て感想を書かせていただきます。
 去年はちょうど西洋妖怪が来ていて、ねこ娘さんが「ハロウィン爆発しろ」と暴言を吐いていましたが……
 今後は日本妖怪のお話が中心みたいなので、クリスマスも特にないまま一年を終わるのでしょうか。

【内容】
 写真家の久能がわざわざ危険なスポットで撮影をしましたが、あの写真は超えられないのかと憤ります。
 車の前に立つ女性は……というところで場面が変わり、久能は女の幽霊に取り憑かれたと鬼太郎に相談します。
 鬼太郎は妖怪の出る噂の村について聞き、あの六黒村(むくろむら)の事件から50年かと言ってきましたが……

 ギャラリーのオーナーである大河内は息子が鬼太郎のファンだと言い、久能はトイレで女幽霊の襲撃を受けます。
 女幽霊はガラスをぶち破って脱出し、機材を投げつけるなどアグレッシブな幽霊でした。
 鬼太郎は亡霊の正体は「魍魎(もうりょう)」だと言いますが、魍魎はこれまで村を離れたことがないようです。

 ねこ娘が調べた久能ですが、4ヶ月前に作風が激変し、生と死のボーダーラインという写真を撮ってブレイクしたそうです。
 「写真家の性(さが)」と主張する久能はどうして魍魎に命を狙われているのでしょうか。
 久能は「瑞葉(?)」と名乗る女性との過去を思い出し、彼女との出会いが写真家としての自信を取り戻させてくれたそうです。

 鬼太郎は住職を訪ね、住職は結界が破れたこと、魍魎が取り憑いた「瑞葉」は和尚の娘だと説明します。
 瑞葉は恋人が出来たと言って村を出て行き、その恋人が久能であるとのこと。
 鬼太郎は瑞葉を必ず救うと宣言し、ねこ娘は久能と接触して危険な場所での撮影を中止してくれと言ってきました。

 目玉おやじは久能の説得が無理だと知るや、奥の手を使うしかないと言って結界を書きます。
 魍魎は叫び声を上げて怨霊の仲間を呼び、久能は人々が襲われているのを見て歓喜して写真を撮ります。
 久能は結界を消してしまってピンチに陥りますが、そこに火の妖怪を連れた鬼太郎がやって来ます。

 鬼太郎は魍魎と戦闘を開始し、正体を現わした魍魎をちゃんちゃんこに包んで封印してしまいます。
 「あなたが瑞葉さんを殺したからですか?」と問いかける鬼太郎に、久能はあれは事故だったと言い訳をします。
 久能は溺れる恋人を見て「これが俺の撮りたかった写真だ」と激写し、それは写真家の性だと言いますが……

 魍魎は瑞葉が強い想いを持っていたから封印を破ったと言い、そのまま久能の体を奪おうとします。
 死んだはずの瑞葉が動いたおかげもあって、鬼太郎は指鉄砲で魍魎を倒すことが成功します。
 一連のこともあって久能は改心し、瑞葉は俺が殺したと言って警察に出頭しながら心からの謝罪をするのでした。

【感想等】
 タイトルの時点で危険な匂いがプンプンして、プリキュアとの落差がすごいことになってます。
 そもそも危険そうな場所で撮影した時点で久能さんが悪いような気がしますが……
 「瑞葉」という名前は最近のブームなのか、ドリームデイズ、へんすきに続いて3人目でしょうか。

 ちょうどリトバスを見ていて怨霊が出てきたので、ちょっとした運命を感じてしまいました。
 久能さんが瑞葉さんを殺したのではと邪推したらそのとおりになって朝から気持ちが沈んできます。
 最後に彼が改心したから救いがありましたが、次回は本当にハロウィンが大爆発するそうです。


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【アニメ感想】ゲゲゲの鬼太郎 第77話「人間消失!猫仙人の復讐」

 鬼太郎さんの77話を見て感想を書かせていただきます。
 前回はぬらりひょんさんが出てきて、彼がラスボスなのだろうなと推測します。
 今回のサブタイトルからも人間に原因があることは明らかですが……

【内容】
 人々が次々と姿を消したかと思えば、いきなりビルが爆破されてぬらりひょんの仕業だと推測されます。
 ぬらりひょんは妖怪の復権の為に手段を選ばない妖怪で、人間界にも顔が利く厄介な相手でした。
 朱の盆は猫塚を破壊して「猫仙人」の封印を解き、ぬらりひょんは「そろそろ話しておかないと」とつぶやきます。
 
 鬼太郎が帰宅したらぬらりひょん本人がいて、自分が大逆の四将を脱獄させたとあっさり認めます。
 ぬらりひょんは「この世の理を破壊する」と言い、それで人間が慌てふためくならばいいのではないかと言ってきました。
 なんでもぬらりひょんには賛同者が多く、仮に地獄につながれても同じような連中が現われるとのこと。

 ぬらりひょんは人間に居場所を奪われた妖怪のために動くと言い、ねこ娘が戻ってきた時には姿を消していました。
 ねこ娘は「犬崎町」で人間が次々と行方不明になっていると言い、現地は人間がいない代わりにやたらと猫がいました。
 差出人の住所は空き地で猫だらけになっていて、猫仙人という妖怪が怪しいのではないかという話になります。

 大量の人間が狭いところに閉じ込められていて、猫仙人は出てくるなり目からビームを出して鬼太郎を貫きます。
 鬼太郎は猫に姿を変え、猫仙人は人間がいかに猫にひどいことをしてきたかと訴えます。
 かつて猫は大切にされてきたはずが売り買いできる命になり、さらには多頭飼育崩壊という言葉を出してきました。

 猫仙人は猫を粗末にする人間に復讐することを決意し、人間がいなければペットという概念がなくなると考えたようです。
 目玉おやじはこのままではつかまった人間はもたないと言いますが、ねこ娘は猫仙人の言うことは間違ってないと言い出します。
 犬猫の年間殺処分数が4万を超えるという事実に人間は守る価値がないのではというねこ娘でしたが……

 飼い猫は飼い主のおばあさんが猫になって薬を飲めなくなり、このままではもたないと訴えてきました。
 ねこ娘は猫仙人が猫と人間の絆を断ち切ろうとしていると言い、手を伸ばしてきた猫仙人にとどめを刺します。
 おばあさんが助けられ、一部の人間が改心する一方で、そんなの関係ないと言い放つ人間も残っていました。

 ねこ娘はついにぶち切れして爪で人間を攻撃しようとし、あんな奴でも助けなければならないのかと疑問を抱きます。
 ぬらりひょんがまた出てきて非道な人間を野放しにしてもいいのかと言い、彼に賛同する妖怪が次々と出てきます。
 ねこ娘の元に薬を飲んで助かったおばあさんが出てきて、わずかながらも救いが残されているようですが……

【感想等】
 性善説が基本のプリキュアの後で本作を見ると、人間に対する見方が深くなったような気がします。
 いきなりテロが起こったかと思えば鬼太郎さんの前に現われ、その手際の良さはラスボスにふさわしい強敵かと。
 町にいた人が元は猫だろうとすぐに推測しますが、鬼太郎さんがあっさりと猫になったのは驚きでした。
 
 多頭飼育崩壊や殺処分数という具体的な根拠まで出してくると、人間が悪いと言われても反論が難しいなと思いました。
 手を伸ばしてくるのは仙人というよりもインドの格闘家ではないかと思ったのはここだけの話です。
 最後に少しは救いを残したものの、今後の展開によってはますます絶望にたたき落とされるのではないかと不安になってきます。


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【アニメ感想】ゲゲゲの鬼太郎 第76話「ぬらりひょんの野望」

 鬼太郎さんの76話を見て感想を書かせていただきます。
 大逆の四将が倒れ、満を持してあのお方が登場するようですが……
 鬼太郎さんにとって最大の試練が訪れたのかもしれません。

【内容】
 鳥取の伊達山ではゴルフ場の計画が進められていて、作業員はどこにそんな金があるのかとつぶやきます。
 大逆の四将は全員封印されて平和を満喫していた鬼太郎でしたが、閻魔大王でも誰が封印を解いたのか知らないそうです。
 なんでも「赤い顔の妖怪」が封印を解いたらしいのですが……

 ぬらりひょんは大塚議員と密会していてお金を出したものの要求を断られてしまいました。
 「政治家の本質は清濁併せ呑むこと」と言い、いきなり議員の乗った車が爆発してしまいます。
 ゴルフ場に場面が移ったかと思えば作業員が何かに巻き込まれ、鬼太郎に助けを求める手紙が届けられます。

 目玉おやじは「バブルのころならいざ知らず……」と言いつつも息子を引き連れて現地にやって来ました。
 現場監督は「早くあんなものは退治してくれ」と言い、鬼太郎は重機の潰されかたを見て土転びの仕業だと推測します。
 元々は樹齢数百年という樫の木の森だったのが伐採され、土転びが住処を奪われて怒ってしまったようです。

 土転びは人間に住処を奪われたことやゴルフ場の建設計画に憤り、目玉おやじは力では何も解決しないとなだめます。
 鬼太郎は問答無用で襲いかかってくる土転びと戦うことになりますが、動きを封じられて叩き潰されてしまいます。
 土転びは自分の住処を奪った人間の住処を奪うと言いますが、ちゃんちゃんこに翻弄されてひげを結ばれてしまいました。

 鬼太郎はこれ以上開発しないように人間を説得すると言い、父親に言われてひげをほどしてやりました。
 解放された鬼太郎は人間を説得しようとしますが、向こうは向こうで生活がかかっていると反論してきました。
 突然に電話がかかってきて開発の中止が告げられ、結果的に土転びとの約束が果たされますが……

 鬼太郎は土転びが朱の盆と密会しているのを発見して「赤い顔」が大逆の四将の封印を解いたという言葉を思い出します。
 土転びは「あの人」ことぬらりひょんに頼んで正解だったと言って去っていきました。
 ぬらりひょんは金で政治家を動かして開発を止めたらしく、妖怪の復権のために使う金なら惜しくはないと言っていました。

【感想等】
 予想していた人も多かったと思いますが、ぬらりひょんさんがラスボスでほぼ確定のようです。
 もともとは人の家に上がり込むだけの妖怪だったのがいつの間に日本妖怪の総大将になったのかは興味深い所です。
 封印についての話題で閻魔様も赤い顔なのはあまり気にしない方がいいのかもしれません。

 ぬらりひょん(CV大塚明夫)さんが作中の「大塚」議員を吹き飛ばしたのはただの偶然だったのでしょうか。
 工事を請け負う業者よりも発注している側を説得する方が……と思っていましたが、政治の力が最強なのかもしれません。
 ぬらりひょんさんの財力がどこから生まれているのかわかりませんが、色々な意味で強敵なのは間違いないと思います。


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【アニメ感想】ゲゲゲの鬼太郎 第75話「九尾の狐」

 鬼太郎さんの75話を見て感想を書かせていただきます。
 最後の四将はもふもふの危ない狐さんで、外国まで動かして大混乱を引き起こします。
 鬼太郎さんは四将を全て捕らえてねこ娘さんを助けることができるのでしょうか。

【内容】
 地獄を掌握した玉藻前はあの世とこの世の摂理が壊れる瞬間を見届けろと言って去っていきます。
 鬼太郎は零に仲間の魂を返せと言いますが、零は一反木綿の力を奪って鬼太郎をも倒そうとします。
 一方、ねこ娘は勝手に地獄に行くといい、まなも鬼太郎のために勝手に戦うと言い出します。

 まなは地獄は外国にもあると言い、鏡じじいに一つの提案をします。
 山彦から九尾の狐が現われたと聞いたねずみ男は「もう戦争なんてまっぴらだ」とひと言。
 零は魂を取り込みすぎて限界を迎えますが、それでも「悪」であるという妖怪を殲滅すると言い出します。

 鬼太郎はいい妖怪がいれば救いようのない人間もいると言い、自分はまだ夢を見たいのだとひと言。
 零に捉えられた仲間達は零の動きを封じ、鬼太郎は渾身の一撃で零を倒します。
 ねこ娘やまなはアリエスやアデルの力を借りて西洋の地獄を経由して地獄への潜入を果たします。

 獄卒はこのままではあの世とこの世が……と言い、伊吹丸のお札が光り輝きます。
 目玉おやじは命を落としたら復讐どころではないと言い、妹の呼びかけもあって零は仲間と鵺の魂を鬼太郎に移します。
 鬼太郎は空を飛んで玉藻前の元へと向かい、零の元には伊吹丸が現われて自分の力を与えます。

 決断を迫られた総理の前にねずみ男が現われてここは下手に動くなと総理に迫ります。
 鬼太郎は仲間の力を借りて玉藻前と戦い、砂をまいたり指鉄砲を放ったりして攻撃してきます。
 玉藻前は分身を全て呼び戻してきましたが、伊吹丸の力を得た零が鬼太郎を救出します。

 アニエス、アデルは地獄の結界を攻撃して玉藻前に流れる力をせき止めたようです。
 玉藻前は全ての分身を吸収して九尾の狐になり、鬼太郎は仲間の力を借りて体当たりで彼女を貫きます。
 閣下は日本への攻撃を中止させ、鬼太郎は玉藻前の魂を捉え、閻魔大王も無事に戻ったようです。

 ねこ娘は鬼太郎をビンタして涙目になり、鬼太郎はこれからもずっと仲間でいてくれと言ってきます。
 まなは鬼道衆の墓参りをし、伊吹丸は零を修行すると言い出します。
 零は「いつかはお前を倒す」と言い残して去っていき、鬼太郎は零に色々考えさせられたとつぶやくのでした。

【感想等】
 キャス子さんのお声をしたキャス狐さんはもしかしたらベアード様よりも厄介かもしれません。
 それ以前に仲間の能力を取り込んだ零さんがむしろ人間をやめているような気がしますが……
 本作を見る限りでも、妖怪より人間の方がたちが悪いと思っている視聴者は少なくないはず。

 アリエスさんだけでなくて伊吹丸さん、ついでにねずみ男さんまで出て終盤にふさわしいお話でした。
 色々ありましたが零さんも更生しつつあり、いずれは仲間として現われる日が訪れそうです。
 次回は「日本妖怪の総大将」と言われるぬらりひょんさんが現われるようですが、四将を解き放ったのもやはり彼なのでしょうか。 

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【アニメ感想】ゲゲゲの鬼太郎 第74話「地獄崩壊!?玉藻前の罠」

 鬼太郎さんの74話を見て感想を書かせていただきます。
 ついに大逆の四将最後の一人が出てきたようですが……
 紅一点が最後の一人というのは中々珍しいかもしれません。

【内容】
 幼少期の零は滝に打たれて炎を発射する修行をしていました。
 師匠は零の資質を評価しつつも休むときには休めと念を押します。
 零は自分を拾った師匠と里に恩を返そうとしていましたが……

 悪夢から目を覚ました零は右手がうずき、師匠の声で妖怪の力を取り込むのは諸刃の剣だと言ってきます。
 閻魔大王は鬼太郎を呼び出して早く鵺と玉藻前を連れてこいと言い、ねこ娘を地獄に戻すと言って脅してきました。
 日中で暗躍した玉藻前は四将でも最も恐ろしい妖怪であり、零から鵺の魂を取り戻す必要もありました。

 一反木綿は子泣きじじいとぬりかべが戻っていないと言い、砂かけばばあの前に零が立ちはだかります。
 零は九尾の居場所がわかったといい、それを倒すために今以上の力が必要だと言ってきました。
 子泣きじじい、ぬりかべに続いて砂かけばばあを吸収した零は、まなを前に玉藻前が自分の里を滅ぼしたと断言します。

 零は鬼太郎がねこ娘を復活させるために大逆の四将を追っていると言って去っていきます。
 まなは鬼太郎と閻魔大王の密約について聞いてきますが、いきなりA公国なる国が日本の領海に侵攻してきます。
 公王は玉藻前に操られていて、ねずみ男は今よりきな臭いのは80年ぶりだと言ってきました。

 同盟国も周辺の国も玉藻のおかげで全く動かず、まなは伊吹丸からもらったお札を出してきました。
 「私も鬼太郎の仲間でいさせて」と言ってくるまなですが、鬼太郎はひとまずまなに任せることに。
 閻魔大王は大量の死者が送られたら地獄が機能不全に陥ることを危険視していましたが……

 玉藻前は周辺国だけでなくて獄卒を操り、閻魔大王も返り討ちにされてしまったそうです。
 零は玉藻前の分身に行き着き、里を焼いた恨みを晴らそうとしますが……
 玉藻前は狐の姿になり、零は砂をまいたり石になったり壁を作ったりして対抗してきました。

 地獄の霊的エネルギーを取り込んだ玉藻前は零を圧倒していました。
 閻魔大王との密約を含めて全てを知ったねこ娘はショックを受けていましたが……
 鏡じじいは地獄が玉藻前に支配されたと言い、零はまたも右腕がうずいてきます。

 玉藻前が零にとどめを刺そうとしたとき、ツンデレの鬼太郎が現われて立ちはだかります。
 鬼太郎は指鉄砲を撃ちますがたちまち回復されてしまいます。
 果たして鬼太郎はこれまでで最強の敵を倒すことが出来るのでしょうか。

【感想等】
 仙狐さんならいつ来てもいいですが、玉藻さんは来たら来たで大変そうです。
 Fateシリーズにも玉藻(キャス狐)さんがいるそうですが、中の人はむしろメディア(キャス子)さんでした。
 そういえば今季の「ダンまち」でも春姫さんという人がいましたが……

 零さんが精神的に追い込まれ、鬼太郎さんも催促され、更に外国まで攻めてくるとは恐ろしいです。
 玉藻さんのやっていることはさておき、ああいう妖艶なキャラにはちょっと憧れます。
 次回は鬼太郎さんと零さんが共闘したとしても、玉藻さんをどう倒すのか、先が全く見えなくなってきました。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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