【アニメ感想】オーバーロードⅡ 第13話(終)「最強最高の切り札」

 オーバーロード2期の最終回を見て感想を書きます。
 王国の動乱、八本指との戦いをもって2期は一応の終了ということなのでしょうか。
 このあと3期放送が決まるところはさすがは至高の御方と言うべきかもしれません。

【内容】
 王都に広がる火柱に対処するため出撃する一同ですが、強力な魔物が行く手を塞ぎます。
 モモンはあっさりと魔物を撃退して「つまらん相手だな」と一言。
 ほかの連中に市民達を守らせ、先に進むことになりました。

 クライムとブレインは先に進みますが、ブレインは因縁の相手であるシャルティアの気配を感じて離脱します。
 シャルティアと思しき仮面の女性と対峙したブレインは果敢に挑みかかり、その剣は相手の爪を切り裂きます。
 爪を切れたことに感激するブレインさんがなかなかシュールです。

 シャルティアはブレインを倒そうとしますがクライムの姿を見て引き下がります。
 一方、モモンはヤルダバオトに斬りかかり、ナーベやイビルアイが残りの相手と戦うことに。
 さらにラキウスは次々と敵を倒していき、ガゼフが登場し、王様本人も出てきて、さらにガガーランも復活します。

 イビルアイはメイドさんと戦闘をし、その仮面を一部打ち砕かれます。
 モモンは仮面を外したデミウルゴスと会議をし、彼の4つの利点を説明してもらうことになりました。
 財をいただき、八本指への襲撃をごまかすとのころで、モモンは手持ちアイテムをデミウルゴスに与えます。

 「至高の御方」からアイテムをいただいたデミウルゴスは喜びに打ち震えます。
 さらにどさくさに紛れて色々な人間を捕まえたとのことですが、無礼を働いていない人間には手を出さないとのこと。
 最後はヤルダバオトの悪名を高めて、モモンが撃退してその名を高めるというのが結論でした。

 クライムたちは捕らえられていた人を救出し、ナーベとイビルアイはメイドさんとの戦闘を続けます。
 モモンはヤルダバオトとの死闘(という茶番)を続け、すさまじい氷で相手の炎を防ぎます。
 ヤルダバオトはわざとらしくアイテム回収できなかったと言いつつ撤収していきました。

 モモンはイビルアイに促される形で勝利を宣言します。
 イビルアイは仮面を外してモモンを見送り、クライムはラナーと会話をします。
 ツアレはメイドさんとして働くことになりましたが、傍らの犬が可愛いです。

 いつもの格好にもどったアインズ様は今度は何をしてくれるのでしょうか。
 一方でアインズについて情報を集める金髪の男性は一体何者なのでしょうか。

【感想等】
 モモンさんの圧倒的な強さとブレインさんの因縁と、色々なことが詰め込まれたお話かと。
 爪を切って喜ぶところはシュールですが、ブレインさんのパワーアップの一端なのだろうなと思います。
 クライムさんが「手を出してはいけない相手」ということで確定……ということでいいのでしょうか。

 いったんは亡くなったガガーランさん達が普通に復活したのはうれしかったです。
 イビルアイさんの「恋する乙女」ぶりは控えめながらも果敢に戦うところもよかったです。
 テンションの高まるデミウルゴスさんもなかなかシュールだなと思います。

 最後は「壮大な茶番」ではありますが、それでも強さを推測できるのはやっぱりすごいなと思います。
 アインズさんの力を本格的に見ることができるのは3期からなのかもしれません。
 関係者への感謝を抱き、彼らのますますの活躍を期待しつつ、いったんは筆を置こうかと思います。


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【アニメ感想】オーバーロードⅡ 第12話「動乱最終決戦」

 オーバーロード2期の12話を見て感想を書きます。
 ますます激しさを増す動乱に最初から最後まで目が離せません。
 そしてなにげに12話が初戦闘という主人公がすごいなと思ったりします。

【内容】
 仮面の悪魔ヤルダバオト(デミウルゴス)と対峙するモモン(アインズ)さん。
 イビルアイからの要請を受けたモモンは相手の情報を引き出しつつ、ここで倒させてもらおうと戦闘を開始します。
 そしてイビルアイはその戦闘を見てモモンに惚れてしまうのでした。

 クライムはツアレとおぼしき女性を救出しますが、ブレインは何か不審に思っているようです。
 彼らの行く手を塞いだのは敵の最高戦力である六腕の「ゼロ」でした。
 ゼロはブレインに部下になれと言い出しますが、当然のごとく拒否されて戦闘になります。

 ブレインはツアレが偽物(男性)であることに気づき、そちらはクライムが戦闘をすることになりました。
 クライムは偽物男を(急所攻撃で)打ち砕き、ブレインはゼロの攻撃をしのぎきります。
 そしてさらに登場したセバスは六腕の皆さんを全員倒してきたと告げます。

 セバスは本物のツアレを救出しており、そのままゼロと戦闘をすることになりました。
 「このじじいに六腕の力を見せてやる」と意気込むゼロですが、セバスに一撃で倒されてしまいます。
 一方、モモンはイビルアイを守りつつヤルダバオトとの戦闘をこなします。

 ヤルダバオトはアイテムを回収するために王都の一部を襲うと言って去っていきます。
 状況を聞いたモモンですが、隣のナーベが明らかに不満に満ちた顔をしていました。
 モモンは虫のメイドを攻撃したことが原因ではないかと告げますが、イビルアイは仲間の行動は間違いがなかったと反論します。
 
 そもそも、モモンはある貴族の依頼で仕事をしている途中だったようです。
 モモンはイビルアイに監視されていると感じていますが、その内実は全くの別物でした。
 ナーベにデミウルゴスと連絡を取らせた上で、事情を聞き出すこととなります。

 イビルアイたちのリーダー・ラキウスは蘇生魔法を使えるのですが、発動直後には戦闘はできないとのこと。
 モモンはそのまま待機することにしましたが、その向こうでは火が燃え広がっていました。
 セバスはツアレを安全な場所に運ぶことにし、一方で王都は騒然とするのでした。
 
 ラナーは王都に炎の障壁が張られたことを冒険者たちに告げます。
 その壁の中には強力な敵がいるのだと告げるイビルアイさん。
 そして、モモンが紹介され、ついに最後の戦いが幕を開けようとしているのでした。

 クライムの出立にあたってガゼフは「生きて返せ」と指輪を渡します。
 一方で弱ったクライムの面倒を見ることを計画しているラナーなのでした。

【感想等】
 最終回直前になってようやく戦闘をする主人公に、そしていきなりのラブコメに驚かされます。
 そしてツアレさんが偽物というのはある程度予想済みでした。
 前回に手を出すべきではないと言われていた人が誰なのかはまだまだ謎に包まれていますが。

 仮面の下は無表情だと思っていたイビルアイさんの「乙女」な一面が可愛いです。
 忍者の人やガガーランさんが亡くなったのはショックでしたが、ラキウスさんが復活させてくれるのでしょうか。
 そして、今回も紳士かつ圧倒的な強さのセバスさんは健在でした。

 お話を見ている中でブレインさんとクライムさんのコンビも定着してきていいなと思います。
 一方でそのクライムさんを愛しているラナーさんは尋常ではない雰囲気がありますが。
 おそらくあと1回で最終回と思われますが、どんな結末になるのか、しっかりと見届けようと思います。


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【アニメ感想】オーバーロードⅡ 第11話「ヤルダバオト」

 オーバーロードの2期11話を見て感想を書きます。
 セバスさんや青の薔薇の面々を敵に回した八本指が勝ち残る可能性はないような気がします。
 まあ、悪い人たちが生き残ってしまっても困るだけなのですが。

【内容】
 セバスやメイドたちの前に、デミウルゴスやシャルティアが同行することを告げます。
 彼らはあくまで至高の御方に敵対する八本指を倒すという目的があり、ツアレの救助はその副産物とのこと。
 一方で、かつてシャルティアと戦ったブレインを殺すことは厳禁され、さらに彼女は待機とのこと。

 クライム、ブレイン、ガゼフは「青の薔薇」の皆さんと作戦会議を行います。
 ガガーランはクライムたちを激励し、ツンデレぶりを見せてくれました。
 ブレインは「この世界には化け物がいっぱいいる」と自分の経験を織り交ぜて話します。

 クライムたちの前にセバスが登場し、ツアレがさらわれて呼び出されたことを告げます。
 敵の最強戦力と思われる「六腕」のうち5人がいると聞いたセバスは自分が彼らを倒すことを申し出ます。
 その間にクライムやブレインたちがツアレを助け出すという流れのようです。

 六腕の皆さんはセバスを倒すと宣言し、その様子を偉い人達が見ているとのこと。
 「せっかくですから全員でかかってきなさい」と戦闘する気満々のセバスさん。
 それぞれに名乗りを上げる六腕さんですが、次々と抹殺して「不死王」を名乗っていいのはただ一人と告げます。

 クライムはツアレ(と思われる女性)を確保し、一方でマーレなどほかのナザリックの皆さんも動き出します。
 エントマ(メイドの一人)が人間を食べていたところにガガーランが現れます。
 衣装を汚されたエントマは「虫使い」の本気を出し、ガガーランの仲間である忍者と死闘を繰り広げます。

 「よくも私の仲間をいじめてくれたな」と登場した仮面の女性は殺虫剤でエントマを追い込みます。
 エントマは虫の姿になり、ガガーランたち3人と戦闘を続けます。
 忍者はエントマにとどめを刺そうとしますが、今度はデミウルゴスがやってきます。

 ガガーランたちは逃げることを考えますが、デミウルゴスに転移魔法を封じられてしまいます。
 デミウルゴスの炎はあっさりと忍者とガガーランを焼き、仮面の人も追い込まれてしまいます。
 そして、彼らの前には黒い甲冑をつけたモモンが登場するのでした。

【考察等】
 タイトルから展開が全く読めないお話ですが、八本指に勝ち目がないことは明らかかと。
 セバスさんだけでも勝てそうな中、ほかのナザリックの皆さんまで出てくるのは反則かと。
 クライムさんに気さくに声をかけてくる青の薔薇のガガーランさんのキャラクターもいいなと思います。

 六腕は死亡確定と思っていましたが、ここまであっさりと倒されてしまうのは想定外でした。
 むしろ本番はエントマさんとガガーランさんとのバトルなのかもしれません。
 エントマさんは公式サイトでお名前を調べましたが、ポケモンのリーリエさんと同じ声優さんで驚きです。

 デミウルゴスさんに続けてモモン(アインズ)さんが登場してますます予断を許さない状況かと。
 時期的に次回で最終回と思われますが、ぜひとも3期を放送してほしいとおもうのは私だけではないはず。
 ナザリックに社員食堂があることに驚きつつ、最低でもツアレさんの無事を確保できればと思います。


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【アニメ感想】オーバーロードⅡ 第10話「王都動乱序章」

 オーバーロード2期の10話を見て感想を書きます。
 残りのお話が少ない中、いよいよ最後の戦いが始まるような予感がします。
 前回思わせぶりな登場をした八本指の皆さんは、やはり相当の強敵なのでしょうか。

【内容】
 上司であるアインズ様と対峙するセバスはやましいことはないと一言。
 続いて、アインズはツアレと面談し、彼女を保護するという余計な「失態」をしたと告げます。
 失態を挽回するために彼女を殺すようにと言い放ちますが……

 コキュートスはセバスの攻撃を受け止めてツアレをかばいます。
 その覚悟を見たアインズはセバスの忠誠心が本物であると結論付けます。
 続いて屋敷を引き払ってナザリックに引き下がることを考えます。 

 セバスはツアレに「貴女は人の世界で幸せになりなさい」と告げ、自分も記憶を消すと一言。
 ツアレはセバスと別れたくはないと涙を流し、セバスはそんな彼女を抱きしめてナザリックへ連れて行く事を考えます。
 彼女は妹に一目会いたいと告げ、セバスに口づけをして顔を赤らめます。

 アインズはツアレの記憶を操作して解き放つことを考えますが、セバスは彼女をナザリックで働かせることを提案します。
 ツアレは料理ができることから利用価値はあると告げますが、デミウルゴスは家庭料理では合わないと反発します。
 アインズは部下たちの喧嘩にかつての仲間の姿を思い出して喜びの表情を浮かべているようです。

 アインズはツアレを見て、昔(1期で)出会ったある人物を思い出します。
 莫大な財宝よりもセバスとの生活を選んだツアレを保護し、ナザリックでセバスとともに働かせることにしました。
 続いて、小麦を大量に買い付けてデミウルゴスに渡すこととなりました。

 かつて冒険をともにした女性への「恩」を姉に返そうと考えるアインズ様。
 デミウルゴスはいきたいところがあると告げ、ラナーたちも八本指に攻撃を仕掛けることを考えます。
 人手が足りないことから信頼できる貴族の力を借りるとのことですが……
 
 メイドとの話から王宮の内情をするラナーを「化け物」と一言。
 ラナーはクライムを鎖でつないだら幸せだとゆがんだ愛を見せます。
 太った兄は自分が王位を継いだらクライムと結婚させてやると提案し、ラナーは即答します。

 第一王子は八本指とつながっているとのことで、追い落とすことができそうです。
 セバスの方は小麦の運搬を終えて戻ってきますが、ツアレがいなくなっていることに気づきます。
 助けに行くことを即断するセバスですが、ソリュシャンには報告をすべきと念を押されます。

 アインズは(アインズの人形を作っていた)アルベドにツアレの保護を依頼し、自分は約束を守るのだと強く主張します。
 アルベドはアインズの命令を聞く一方で、人間への執着を「くだらない」と吐き捨てるのでした。

【考察等】
 いろいろありましたが、セバスさんの裏切り者疑惑は晴れてよかったです。
 クルシュさん、ラナーさんといい、恋する乙女は強いようです。
 ツアレさんのキスシーンは同性ながらもすごくかわいらしいなと思いました。

 ラナーさんはきれいな姿かと思っていましたが、その愛情は普通のものではありませんでした。
 貴族の反応を見る限り、彼女の「化け物」という呼称はその知能によるもののようです。
 彼女が八本指のボスではないかという疑惑は一応晴れたのではないかと思います。

 ツアレさんを誘拐したのは八本指の関係者であることは間違いないと思います。
 ラナーさん達やさらにはアインズさんを敵に回してどう見ても無事でいられるとは思いません。
 次回以降は、もしかしたら相手に同情するくらいの一方的な展開になるのかもしれません。


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【アニメ感想】オーバーロードⅡ 第9話「舞い上がる火の粉」

 オーバーロード2期の9話を見て感想を書きます。
 セバスさんのようなかっこいいご老体が出てくるアニメが増えてほしいなと思う今日この頃です。
 舞い上がる火の粉も彼ならばあっさりと振り払いそうな気がします。

【内容】
 セバス、ブレイン、クライムの3人は手分けして八本指を襲撃することにしました。
 扉を強引に開いたセバスの後、ブレイン、クライムは別の場所で隠し扉を見つけます。
 探索アイテムは「あるお方」にいただいたとのことですが、お約束どおり罠が仕掛けられていました。

 太った男が裸で虐待行為をしていましたが、そこにセバスが登場します。
 セバスは男を容赦なく殴りつけ、生かす必要がないと告げて息の根を止めてしまいます。
 一方、クライムとブレインは地下を散策しますが、そこにメイド服が一杯入っていました。

 敵に見つかったクライムは「助けてください!」と叫びます。
 彼と戦う敵は「剣魔」の通り名(称号?)を持つ強敵のようです、クライムは防戦を強いられます。
 それでも相手が幻惑を使っていることを見抜きますが、今度は分身されてしまいます。

 クライムは分身を打ち破ったかと思いきや、背後から攻撃を受けてしまいます。
 大量の出血をしながらもお姫様への忠誠心で立ち上がるクライムさん。
 今度はブレインが駆けつけて分身男と戦うことになりました。

 ブレインの名前を知った敵は八本指に彼をスカウトしますが「つまらん」と一言。
 「誰かのための強さは一人のための強さをしのぐ」と名言を吐くブレインさん。
 一撃で終わらせると宣言し、文字通り分身男をやっつけてしまいました。

 「お見事です」とブレインをたたえるセバスは人知れずオネエ系の男を捕らえます。
 さらわれた女性達は救われ、クライムはセバスたちとお別れします。
 帰宅したセバスですが、ソリュシャンによるとアインズが奥で待っているとのこと。

 ラナーはクライムを出迎えた上で「もう一撃加えたい」と一言。
 明日は激動の一日になるとのことですが……

 ブレインはクライムの奮闘をたたえ、才能はないものの、ある面では自分以上だと告げます。
 シャルティアという名前を聞いたガゼフはそれでも王を守ると宣言します。
 気がつけば2人の友情が加わり、名前で呼び合う仲になったようです。

 クライムと別れたラナーはメイドさんを呼び出してお湯を準備させますが……
 「殺す」という言葉はこの姫様が言っているのでしょうか。
 そして八本指の残りメンバーが「たっぷり後悔させてやる」と復讐に出るようです。

【考察等】
 7話から引き続き、セバスさんがとにかくかっこいいお話でした。
 彼が悪人を容赦なくやっつける様は「北斗の拳」みたいな何かを感じてしまいます。
 担当声優の千葉さんはそちらでは色々な役で出ておられたような気がします。

 セバスさんに並ぶ見せ場はクライムさんの戦闘でしょうか。
 必死に相手の分身を打ち破り、最後まであきらめない姿はすごくかっこよかったです。
 ブレインさんの「誰かのための強さは一人のための強さをしのぐ」という名言も良かったです。

 お姫様のおしとやかな感じに憧れていた私ですが、彼女は別の意味で只者ではありませんでした。
 一方で、裏切り者疑惑をかけられたセバスさんが色々と大変なことになるのかもしれません。
 いずれにしても最後までしっかりと見届けたいなと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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