【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第2期 第13話(終)「地獄太夫/酒盛って休め」

 鬼灯さんの2期最終回を見て感想を書きます。
 1話完結のお話だとあんまり最終回というイメージがないと思うのは私だけでしょうか。
 いずれ落ちるところではありますが、こんな地獄ならいいのではないかと思います。

【内容】
 いつもどおり仕事をしている鬼灯は一休さんを暴力で追い払います。
 彼はどうやら「地獄太夫」と呼ばれる女性を待っているらしいのですが……
 彼女はやってくるなり「頭が重いわ」と告げ、一休さんに突っ込まれます。

 地獄太夫を目当てに多くの獄卒が集まり、シロは興味深々です。
 用件は年末調整を提出しにきたというものらしいですが。
 年々見物人が増え、彼女もそれに対応して着飾るようになったようです。

 人だかりがどんどん大きくなり何かが起こる雰囲気が起こると突っ込みを入れる鬼灯さん。
 でも必要な書類を忘れてしまい、とりあえず一休さんを追い返すのでした。
 一方、閻魔様は一緒に飲みに行こうと鬼灯を誘いますが、彼は仕事があるからと反発します。

 今日は忘年会をすると言い出す閻魔様に、鬼灯は仕事の期限を守るようにと念を押します。
 指切りをしたと思えば「来年腐ってまた腐れ」と物騒な言葉を浮かべます。
 拳万とはげんこつ一万回だという「悪夢の契約」に恐怖し、仕事を始める閻魔様なのでした。

 元日はもちを食べる人が亡くなるので地獄は忙しいようです。
 鬼灯は現世の日本人が休まないから獄卒も休まないから「休めよ日本人!」とぶち切れします。
 さらに忘年会では上司である閻魔様の体たらくにぶち切れしてしまいます。

 人が亡くなって1年は一「周」忌なのは一周したからということとのこと。
 物事には役割があり、獄卒は「鞭」であるべきと閻魔様にお説教する鬼灯なのでした。
 日本の行事は大体お酒が入るからと閻魔様は羽目をはずしてお尻をふりますが、鬼灯は容赦なくお尻に「ゑ」の文字を描きます。

 白澤は吉凶を告げる知り合いと一緒にお酒を飲んでいました。
 女の子たちが縁起のいい飲み会だと集まってきたようです。
 一方、鬼灯はそろそろお開きにしようと告げ、飲み会を終了させます。

 鬼灯は職場に戻り金魚草にお酒を与えていました。
 エンディングでは1期オープニングに合わせて犬などの人外の皆さんも飲み会を楽しんでいました。
 EU地獄も一瞬だけ映ったのはちょっとうれしかったりします。

【考察等】
 最終回にもかかわらず新キャラが登場し、まだまだ続くような感じでした。
 一休さんという偉人の登場でしたが他のアニメに出てくる一休さん(少年)とは別人でした。
 地獄太夫さんについてはむしろたくさんの取り巻きに驚きました。

 後半は季節的に忘年会のお話のようです。
 日本人が休まないという鬼灯さんの突っ込みはおっしゃるとおりだと思います。
 地獄の飲み会はいろいろとうんちくが出て面白かったです。

 2期は1期に比べるとパロディ成分が控えめという感じでした。
 最後に1期オープニングまで見せてくれたのもよかったと思います。
 そして4月に続編があるようですし、来年もいろいろ忙しくなりそうです。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第2期 第12話「五官王の第一補佐官/地獄温泉」

 鬼灯さんの2期12話を見て感想を書きます。
 このアニメで十王の存在を知りましたが、今でも閻魔様以外はおぼれきれてなかったりします。
 五官王さんの補佐官の女性はほんわかして普通にいい人みたいですが……

【内容】
 4番目の裁判官である五官王の補佐官は「お母さん」オーラ漂うしきみさんでした。
 白い犬(シロ)と黒い犬(アヌビス)が天秤で遊んでいました。
 秤について力説するアヌビスさんとおもわず意気投合してしまいます。

 鬼灯はエジプトのアヌビスに秤を見せようと思っていました。
 なお、シロとアヌビスもまた犬同士で意気投合した模様です。
 世界史の教科書に登場するというアヌビスは、罪のある心臓を消滅させる怖い方でした。

 五官王(女性裁判官)の裁判を見ることになった鬼灯たち。
 キレやすい亡者を秤の上に投げ飛ばすしきみさん。
 有罪が決まった亡者のお尻をひたすらに叩くさまに鬼灯さんは大興奮です。

 「地獄温泉」に入ったことはないと言い出すシロやナスビ、カラウリの3人。
 鬼灯も付近の温泉(観光名所)には入ったことはないということですが……
 閻魔殿の浴場が本場中の本場で、亡者がゲロをはいているオブジェクトは鬼灯さんの趣味なのだとか。

 さらにはお香姉さんが登場し、女湯のお話を始めます。
 カラウリやナスビは女湯に入っても許されるのではないかといわれますが、さすがに喜ぶことは出来ませんでした。
 地獄温泉の効能は各地獄によって異なるらしいですが、危険な場所(血の池、唐辛子など)からHPを回復する泉もあるそうです。

 温泉に詳しい鬼灯は、中国の「アホ神獣」を温泉に叩き込んだのだとか。
 傷だけは治るようですが、怪我は治っていなかったようです。
 シロは広いお風呂に入りたいと言い出し、毛だらけということで深夜に入ることになりました。

 ナスビ、カラウリとともにお風呂に入るシロたちですが、一面の金魚草に困惑します。
 なお、妖怪あかなめは出入りの業者らしいです。
 そして真の地獄温泉につかっているのは亡者と(落ちてしまった)閻魔様だけのようです。

【考察等】
 しきみさんと聞いて、ふと恋愛暴君のキャラクターを思い出してしまいます。
 優しそうなしきみさんのほんわかなやり取り(一部除く)は見ていてとても癒されました。
 肝っ玉お母さんともいえる彼女はむしろガルーラさんかもしれませんが。

 後半は地獄の温泉のお話でしたが、ドリフ大爆笑のBGMが流れてきてなんだかほんわかします。
 ゲロってるマーライオンのようなオブジェというところに鬼灯さんのキャラクターが明確に出ているように思えます。
 金魚草は明らかに鬼灯さんの趣味にしか思えません。

 12話で最終回どうやらあと1話お話が続くようです。
 いろいろカオスな状況が続く中、どんな風に着地するのかが気になるところ。
 閻魔様も2期では1期ほどいじられていないようで何よりです。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第2期 第11話「家族/地獄の犬」

 鬼灯の冷徹2期の11話を見て感想を書きます。
 オープニングをじっくりと見ているとどこかバトルアニメの雰囲気があると思ったのは私だけでしょうか。
 実際鬼灯さんの場合は戦闘しても十分にやっていけるような気がしますが……

【内容】
 ナスビは「面白い歌」でテンションを上げつつ書類を運んでいました。
 なんでもナスビのお母さんが歌っていた歌らしいのですが……
 しかし鬼灯は自分の母親の記憶も実家の感覚もなかったようです。

 鬼灯に家族というものを見せようと、ナスビやカラウリは自分の実家に彼を誘うことになりました。
 一方で、ポンコツ上司こと閻魔様が土日出勤を余儀なくされますが。
 やってきたカラウリの実家はネット通販で買ったと思われるダンボールが充満していました。

 お姉さんの下着「天使の谷間」に突っ込みを入れるカラウリさん。
 大量のダイエットグッズを前に、姉と弟のけんかが始まります。
 鬼灯がやってきたと知ったお姉さんはドレスに着替えますが、胸が出ているような気がします。

 腹巻のお父さんとエプロンのお母さんに興奮する鬼灯様。
 次はナスビの実家に向かうことになりました。
 弟に弁当を持たせるお姉さんも弟思いのいい人なのかもしれません。

 ナスビのお母さんはとても綺麗でやさしいお母さんでした。
 ナスビはほかに兄弟もおらず、カラウリは(1年に1度キレる)学級委員タイプなのだとか。
 続いて登場したナスビの父親やおじさんはは朧車の類(タクシー運転手)のようです。

 いろいろありながらも夕ごはんをご馳走になることになった鬼灯たち。
 何かお礼をしたいとう鬼灯は、規則、礼儀という言葉が(守らない人間をシメられるという意味で)大好きなようです。
 鬼灯は手品をやろうとしますが、命の危険を感じてしまうのは私だけでしょうか。

 遠慮なしにくつろぐ鬼灯様は、どうやら家族というものを根本的にわかっていなかったようです。
 一方、後半で桃太郎のお供だったシロたちが(犬の)先輩方とのみに行くことになりましたが、最近の新入社員は飲み会を拒否するようです。
 先輩は個人主義を貫こうとする後輩に、口の聞き方には気をつけろを凄みを見せてくれました。

 後輩達を引き連れて、地獄の犬たちはバーにやってきましたが、ドーベルマンの姿の部長に圧倒されます。
 明治・大正の時代にやってきた西洋の犬が日本に定着したようです。
 さらには人面犬が普通にお酒を飲んでいる姿も中々シュールでした。

 シロは何犬かと聞かれ、かつての上司(?)である桃太郎に電話をかけます。
 しかし桃太郎でも分からず、鬼灯は「ホッキョクグマ」ではないかとすら言い出します。
 いろいろ混乱しながらも、最後は犬だと気づいてよかったのかもしれません。

 白い動物は神の使いかもしれないといわれたシロにはその可能性があるとのこと。
 先輩は「地獄犬」という地獄で生まれた犬で、火を吐く存在もいるとのこと。
 そんな先輩をも使役する鬼灯さんはやはりわれわれの想像を絶する存在なのかもしれませんが、改めて先輩についていこうと考えるシロたちなのでした。

【考察等】
 今回はカラウリさんの実家のお話でしたが、お姉さんは一筋縄ではいかないご様子です。
 鬼灯さんを前にしてドレスを着込むお姉さんがいろんな意味でインパクトがありすぎました。
 続くナスビさんの実家ではお母さんが優しそうで素敵な人だと思いますが、お父さんやおじさんがシュールです。

 家族の暖かさを感じた鬼灯さんがすっかりくつろぐ姿は中々シュールです。 
 後半では桃太郎さんのお供であったシロさんが飲み会に向かうお話で、これはこれですごいことになっていました。
 先輩のすごみに声優さんのすごさを感じつつも、犬が普通にバーに通うところが中々シュールです。

 シロさんの可愛さに思わず胸がときめくのはわたしだけではないかと。
 放送日程を考えれば次のお話で最終回ではないかと思われます。
 最後まで閻魔様が報われないまま終わりそうですが、それはそれでそういう世界観なのかもしれません。
 

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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第2期 第10話「加々知の冷徹/必殺仕事鬼」

 鬼灯さんの2期10話を見て感想を書きます。
 冒頭が現世だったのは驚きましたが、この人たちが鬼には見えないのは私だけでしょうか。
 鬼灯さんが社会人をやっていると考えると中々シュールですが、会社の人たちを

【内容】
 レポーターとして現世にやってきたピーチマキさんたち。
 早速サラリーマンにインタビューしますが、どう見ても鬼灯さんでした。
 彼は人間に擬態して10日間会社の営業を経験していたとのこと。

 髪型を変えても2、3人を海に沈めていそうな鬼灯さん。
 大きなずれよりも小さなずれこそが社会では問題になるのだとか。
 そして、取材対象として彼のいた会社で働く女性が紹介されますが……

 首のない会社員が働いていますが、どう見ても生きていません。 
 一年生になったらを歌いだすあの亡者に思わず唖然となってしまいます。
 お迎え課の皆さんに連絡をしたとのことですが……

 加々知と偽名を名乗っていた鬼灯は社長に呼び止められます。
 「アットホームな職場です」と求人広告を出す彼は幽霊には困っているらしいのですが……
 一方で、鬼灯は亡者よりも社長のほうが(亡者が異常という事実が)気になっているようです。

 大量の亡者たちは社長に恨み節を放ち、この会社が常軌を逸していることがわかります。
 霊感が出てくるのは寿命が迫っているということらしいのですが。
 そうかと思えば社長の肉体は救急車で運ばれ、鬼灯の前にいるのはどうやら霊だったようで、社長の霊魂を文字通り地獄に連れ込みます。

 髪形を変えた鬼灯は地獄の同僚達にいろいろと話し出します。
 会社の仕事と地獄の仕事も並行してやっていたとのことですが、彼は過労死しないのでしょうか。
 閻魔様は挨拶など、いろいろと出張も多いらしく、先日は神無月に出雲に行っていたようです。

 神様が出雲に集まるようになったのは実は意外と新しい行事らしいです。
 彼らは縁結びをしているとのことですが、そのきっかけを与えているに過ぎないとのこと。
 男女を結ぶのはいわば「下世話な神々の余興」なのだとか。

 閻魔様は鬼灯の性格を心配して、彼が結婚しないかと考えます。
 娘のような座敷わらしがいる彼はいわばブラックジャックなのかもしれません。
 他の神様に縁結びの札をもらった閻魔様は鬼灯とピーチマキをくっつけようとしましたが鬼灯は仕事を優先してしまいます。

 胃袋の神によっておなかがすいたマキにとりあえずパンを食べさせる鬼灯さん。
 虫の神がマキを驚かせますが、社長が邪魔になっているようです。
 石の神によって落下するマキを助ける鬼灯ですが、片手であっさりと終わらせてしまいます。

 閻魔様の仕込みを知った鬼灯は上司に容赦なく一撃を加えます。
 仕事モードの彼は「無我の境地」によってまったく勘違いはしないようです。
 そして異変を察知したマキは鬼灯としばらく会わないことを決意するのでした。

【考察等】
 鬼灯さんが社会に溶け込んでいるという事実が中々シュールです。
 会社に亡者が一杯いるというのはそれだけ過労死や自殺が常態化されているということなのでしょうか。
 「アットホームな職場」という常套句がどう見てもブラックにしか見えません。

 会社のブラックさを見ると、地獄のほうが天国に映ってしまうのが不思議です。
 そうかと思えば鬼灯さんの働きぶりをみていると彼の過労死(?)も心配になりますが。
 彼と結婚する人がいたとしたら、それこそ菩薩のような人でないと難しそうな気がします。

 次回タイトルは「家族」「地獄の犬」とのことです。
 1つ目のタイトルがまったく先が読めないのですが、2つ目はケルベロスさんでも出るのでしょうか。
 そうなるとEU地獄がスタンバイを開始するのかもしれません。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第2期 第9話「地味庁/八寒地獄」

 鬼灯さんの2期9話を見て感想を書きます。
 コバンさんの(杉山さんの)お声でどうしてもFateの士郎さんが浮かぶのは私だけでしょうか。
 若本さんのお声を聞くだけでなにかすさまじいものを感じる今日この頃です。

【内容】
 取材に挑むために鬼灯の許可を取ろうとするコバンさん。
 しつこく迫られた鬼灯は仕事にならないからと彼の要望を受け入れるようです。
 3つ目の裁判所では猫や蛇が仕事をしているとのことですが、イケメンならぬイケネコに驚きを隠せません。

 サンタコスのような姿で登場したのは3つ目の裁判官とその部下のようです。
 地味な自分がストレスを主張できると意気込む皆さんに、コバンはうれしそうな顔を隠せません。
 なんでも猫と蛇がそれぞれ男と女の「邪淫」を見抜き、亡者に噛み付くのだとか。

 コバンは猫のインパクトが強いことから彼をメインにすえようとします。
 みそはぎさんは補佐官になるべくしてなったというえらい人なのですが、目立たないことを悩んでいました。
 話を聞いたコバンはなんとかみそはぎたちを目立たせる記事を書きますが鬼灯に殴られてしまうのでした。

 後半では八寒地獄のお話となりました。
 ポチはカラウリとナスビを子供だと思っていたようですが、どうやらそうではないようです。
 そもそも鬼には大人と子供と言う概念がないようですが……

 八寒地獄にやってきた鬼灯たちですが、あちらは実は「独立」を伺っているようです。
 水に漬かっている男性は「雪鬼」ですが、角は髪の毛で隠れて見えませんでした。
 彼の案内を受けて先に進みますが、ところどころに氷付けになった亡者の姿がありました。

 八寒の本部では雪合戦が行われ、鬼灯たちも八大地獄の代表として参加することになりました。
 8つの地獄を預かる責任者と挨拶する鬼灯さん。
 競技が始まり、つららを投げあいますが、ドSの鬼灯は凍ったバナナで対抗し始めます。

 鬼灯に続いてサルやキジ、犬も反撃を開始します。
 本気のバトルを見せる鬼灯はバナナでつららを受けきり、さらにはクライミングを始めます。
 彼がルールが生ぬるいと次々とつららを投げつけてきたので、責任者は恐怖に震えるのでした。

【考察等】
 2期になってもなお、十王の皆さんを覚えきれないのは私だけではないかと。
 今回もまた若本さんボイスのねこさんのインパクトが強すぎて裁判官がかすんで見えてしまいました。
 そのことは本人たちもご承知のようで、モブ顔と言われるみそはぎさんがなんだか可愛そうです。

 後半は「八寒地獄」ということですが、この季節柄、なんだか震えが止まらなくなってきました。
 仕事を見るはずが雪合戦が行われるのは中々シュールですが、鬼灯さんはいろんな意味で一枚も二枚も上でした。
 八寒地獄の独立は鬼灯さんが健在の間には難しいような気がします。

 次回のタイトルは必殺仕事人ならぬ必殺仕事鬼なのだとか。
 亡者達の世界だけに本当に殺しかねないところが怖いです。
 果たして次回はどんな混乱とギャグを見せてくれるのか、しっかりと見届けたいと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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