【アニメ感想】少女終末旅行 第12話(終)「接続/仲間」

 少女終末旅行の最終回を見て感想を書きます。
 退廃的な世界観ながら、2人のやり取りに癒されるアニメでした。
 雰囲気や世界観は実にうまく構築されており、キノの旅にもどこか通じる存在なのかもしれません。

【内容】
 古い潜水艦のようなものを進むチトとユーリ。
 気がつけばヌコは姿を消していましたが、3人になるとにぎやかになると語るユーリさん。
 「高保存チョコレート」の包みを発見したユーリはとりあえず2人で食べることになりました。 

 味も情報だと語るチトは、とりあえずユーリの写真を撮ろうとしますが「接続中」と見知らぬ文字が現れます。
 ヌコが「接続できる」と語ったかと思えば、過去の写真データがコンピューターっぽい何かに浮かび上がります。
 さらには前の所有者のカナザワと見知らぬ女性の写真もありました。

 カメラはさらに昔、人間が地上にあふれている時代のデータをも導き出します。
 動画では女の子たちが小型機械のサンプルについての説明を始めます。
 その様子を見たユーリは、たくさんの人々が暮らしていた映像を見ていろいろと感じるものがあったようです。

 たくさんの人が暮らしていた地上ですが、突然の戦争が起こってしまいました。
 大量のロボットは都市を破壊し、全ての電子機器は機能を停止してしまいました。
 人々の平和な日常は終わりを告げ、最後は現代の状況に至ったようです。

 上官と思しきおじいさんに救われたチトとユーリは、2人でその場から逃れることに。
 そんな過去を夢見たユーリは気がつけば涙を流していました。
 それにしても、「ヌコ」とは一体何者なのでしょうか。

 巨大になったヌコはいきなりユーリを飲み込んで去っていきました。
 チトは小さなヌコに銃を構えますが、彼女(?)は受信設備がないと会話できないようです。
 ヌコは敵ではないかといいつつも、敵とは一体何かと考えてしまうユーリなのでした。

 ユーリとのどたばたを思い出すチトは、再び彼女を救い出すことを決意します。
 巨大なヌコはあっさりとユーリを吐き出してくれました。
 なんでも、がんばったら出られたとのことですが……

 「われわれは生きている人間を食べたりはしない」と語る巨大ヌコさん。
 キノコのようなその生き物は、ユーリではなく小型の機械を飲み込んでいたようです。
 機械を取り込んで安定させるというその不思議な生き物に、銃弾を食べるヌコを思い出す2人なのでした。

 都市の武器は全て食べられ、都市はその機能を停止してゆくとのこと。
 そして生き残っている人間はチトとユーリの2人しかいないのだとか。
 そしてヌコは親(?)らしき仲間の元へと戻っていくのでした。

 「私とユーがいれば、それでいい」と語るチトさん。
 キノコのようなものは絶望を知った存在なのかもしれません。
 そして、チトたちは大量の食料を入手した上で旅を続けることになりました。

 ひとまずは頂上を、さらには月を目指すチトとユーリ。
 彼女達の旅の果てに一体何が待ち受けているのでしょうか。

【考察等】
 チトさんとユーリさんの旅も、一応の終焉を迎えたということでしょうか。
 序盤から大量の写真が出てきて、今までの旅が思い返されます。
 そして、人間が大量にいた時代から、今に至るまでの流れに人間の業の深さを感じます。

 後半ではいきなりユーリさんが食べられてしまって驚きました。
 いろいろ喧嘩(?)しながらもユーリさんを心配するチトさんの姿がどこか心を打ちます。
 私にもあれだけ心配してくれる人がいつかは現れるのでしょうか。

 キノコのようなよくわからない生き物には驚きました。
 地球が終わるといわれても余り切迫感を感じないのがすごいなって思います。
 2人がいれば何も怖いものはないのかもしれません。

 チトさんとユーリさんのような、相思相愛の関係をうらやましいなって思います。
 まだまだ彼女達の旅は続くようですが、その続きはご想像にお任せしますということなのでしょうか。
 出来ることならば2期放送を期待しつつ、ここで一旦筆をおこうと思います。
 

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【アニメ感想】少女終末旅行 第11話「文化/破壊/過去」

 少女終末旅行の11話を見て感想を書きます。
 冒頭から銃弾を食べるヌコさんに一週間の疲れも吹き飛びました。
 さすがに私は銃弾を食べることは出来ませんが……

【内容】
 ねこのような生き物「ヌコ」に銃弾を食べさせるユーリさん。
 普通に考えると食べないのではないかと思いますが、当人は「うまいのでもっと食べたい」と言い出します。
 ヌコは気がつけば日本語(?)を話し、さらに少しずつ言葉を覚えているようです。

 20mmの銃弾を食べるヌコを横目に先に進むチトたちですが、ある1冊の本を拾います。
 文化が違うから読めない本ではありますが、貴重なものだからと持っていくことになりました。
 ヌコは「食えないものに価値はない」という一方、ユーリは砲弾をヌコに食べさせようとします。

 記念撮影を終えたあと、チトたちはさらに先へと進むことになりました。
 銃弾を食べられるのは文化というよりも生態の違いであるとのこと。
 人間は互いの文化の違いから争いが起こったとのことですが……

 ラジオから「よくわからない歌」が流れますが、ヌコは向こうから聞こえてくると一言。
 とりあえずその先に向かうことにしたチトたちですが、ユーリはどうしてヘルメットをかぶっているのかと言い出します。
 ヘルメットはもともとは銃弾を避けるものなのですが、撃ってくる相手ももういないようです。

 突然瓦礫が降ってきますが、ヘルメットのおかげで何とか助かりました。
 ついには巨大なロボットまで落ちてきました。
 ヌコはロボットの中に入ると、ロボットが起動を開始し、ボタンを押すとミサイルが発射されます。

 ロボットからレーザーが発射されて周囲は火の海になってしまいます。
 兵器のすさまじい威力にチトは「笑い事じゃねえよ!」とユーリを殴り飛ばします。
 強すぎる兵器のせいなのかもしれないという一方で、これを使う人間が根本的な原因のようで、「人間は怖い」と告げるヌコさんが意味深です。

 ヘルメットをかぶっておいたほうがいいと結論付けるユーリですが、さすがにミサイルだと死ぬと思います。
 一方、チトはヌコの姿にこれまで見てきた奇妙な像を重ねるのでした。
 ヌコを食べることも考えるユーリですが、実際は火薬とオイルの味がするのかもしれません。

 昔は森があって食物連載があったのではないかと考えるチトさん。
 しかし、今はもう周囲は機械だらけになっていました。
 ユーリは昔のことはわからないという一方、未来のことはわかるのではないかと告げます。

 「いろんなことを知ろうとするには、人の寿命は短すぎる」とチトさん。
 電波の元をたどっていくと、そこには地上に打ち上げられた潜水艦のようなものがありました。
 ヌコが中への道を開いてチトたちは先に進みますが、どうやら中の機械はずっと昔から動いているようです。

【考察等】
 冒頭から銃弾を食べるヌコさんのインパクトがすさまじいです。
 気がつけば日本語を話しますが、担当声優(の花澤さん)のお声になにやら癒しを感じます。
 この後、ゆゆゆ(結城友奈は勇者である)を見ると、声優さんのすごさを実感するかもしれません。

 毎回ながらチトさんとユーリさんとの絡みには疲れが癒される気がします。
 一方で、ミサイルやレーザーをぶっ放したのは驚きましたが。
 このような兵器を使った戦いの果てに、今の荒廃した世界があるのかもしれません。

 兵器のすさまじさを前にして「人間は怖い」という言葉は真理を突いていると思います。
 また、いろいろなものを知ろうとするには寿命が短いという言葉も深いです。
 ほのぼのとしたやり取りの中に、なにか哲学的なものを感じるのがすごいなと思います。

 1クールだとすれば来週には最終回なのでしょうか。
 この荒廃した世界を生み出したきっかけがまたひとつ明らかになるのかもしれません。
 一方でヌコさんの謎については、いつか訪れる2期を期待しようと思います。
 

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【アニメ感想】少女終末旅行 第10話「電車/波長/捕獲」

 少女終末旅行の10話を見て感想を書きます。
 人間がいなくなった世界で電車が動くのは中々シュールです。
 そういえば最近は電車に乗っていないような気がします。

【内容】
 チトとユーリはケッテンクラートごと電車に乗り込むことになりました。
 列車の中は退屈だと先頭に向けて走り出す中、ユーリはすごい速く走っているのではないかと考えます。
 地球の自転のお話を聞いて「やばすぎる」と語るユーリさんに、やばいのはお前と語るチトがシュールです。

 機械の残骸を前に移動式の墓と言い出すユーリに対し、チトは、地球は回り、時間が過ぎていくと哲学的に語ります。
 昔の人はみんな時計を身につけていたのですが、便利な一方で面倒くさいのかもしれません。
 チトは食べ物という時間的な制約があると告げ、出来るだけ先に進むことを決意します。
 
 電車で眠っているうちにチトとユーリは次の駅にやってきたようです。
 とりあえず電車を降りていつもどおり旅を続けることになりました。
 ユーリはラジオを持ち出し、チトは音楽で少し楽しい気持ちになったとのこと。

 チトによると、音楽も光も波の一種なのだとか。
 暗い中だとそろそろ日の光が見たいと思いつつ、地上を目指すことになりました。
 変な機械で急な坂を上がって地上に近づくとラジオの音波も少しずつ聞こえてきたようです。

 地上に投げ出されたチトたちは、BGMと赤い夕日に悲しいリズムを感じます。
 毛づくろいの後は、微妙に髪の毛を切ったようです。
 チトとユーリは大きな穴に戦いがあったのではないかと考えます。

 レーションが減ってきて寂しい気持ちになるチトとユーリ。
 ユーリは水溜りには魚がいればとついつい水槽の魚を(食べたいと)思い出します。
 そうかと思えば、筒らしいものの中に変な生き物を見つけます。

 生き物はネコかどうかわかりませんが、どうやら言葉をしゃべるようです。
 チトはそれを食べるわけにもいかないと一旦はおいていくことに。
 そうかと思えば後からついてきているようで、チトは「増やしてみるのもいい」と連れていくことになりました。

【考察等】
 電車のお話ではありますが、自転や時間のお話に話題が移ります。
 時間刻みに動くことを「面倒くさい」と語るユーリさんが印象的でした。
 たまには時間を忘れてゆっくり進むこともあってもいいのかもしれません。

 退廃的な世界観の中、2人の語りに癒されるとともに、いろいろ考えさせられます。
 赤い夕日に涙を流すシーンで思わずもらい泣きしてしまったのは私だけではないかもしれません。
 こんな旅をしてみたいと、そんなことをついつい思ってしまいます。

 最後に出てきた変な生き物はこのままメンバーに加わったようです。
 この子がネコかどうかわかりませんが、なんだか癒しを感じてしまいました。
 これからますます楽しい旅になるような、そんな予感を抱きつつ、最後までしっかり見届けようと思います。


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【アニメ感想】少女終末旅行 第9話「技術/水槽/生命」

 少女終末旅行の9話を見て感想を書きます。
 前回と似たようなスタートに、一瞬見るお話をまちがえたかと思ったのは私だけではないかと。
 世界観に癒されつつも、毎回の哲学的な問いにいろいろと考えさせられることが多いです。

【内容】
 ところどころ電気がともっているところを進むチトとユーリ。
 機械の音に「生きている」とつぶやくチトに対し、生きているとはなにかと哲学的な問いかけをするユーリさん。
 早々に眠ってしまったユーリをよそに、生命とは何かとかんがえ始めるチトなのでした。

 機械は勝手に動いたり考えたりしないと結論付けるチトさん。
 彼女によると、地球上には人間以外の生き物は存在しないと言われているようです。
 そうかと思いきや、水槽には魚が生きていたので写真を撮ります。

 ロボットは「こんにちは」と挨拶をしてきたと思えば、写真撮影を禁止されてしまいます。
 チトたちはロボットに案内され、他の水槽には魚がいないということを説明されました。
 食料を大量に生産する施設だったようですが、今では寂しい状態になったようです。

 誰も使っていない水槽を使ってもいいと言われたユーリは裸になって飛び込みます。
 チトのほうは洗濯をしつつ、以前食べた魚がここからやってきたのかと推測します。
 ロボットは、かつては地球は1つの生命体であり、人間は自然からの独立を選んだのだとか。

 なりゆきからチトも泳ぐことになりましたが、泳げなかった彼女は沈んでしまいました。
 海と魚の幻覚を見ながらユーリに助けられたチトは、今の地球はどうなのかと考えるのでした。
 ユーリは魚にえさをあげますが、チトには「捕食者は友達になれない」といわれてしまいます。

 人間とコミュニケーションをとるロボットには「共感」という機能が備えられているとのこと。
 気がつけば大きなロボットが現れ、施設の解体を始めてしまいます。
 ロボットは停止を提案しましたが、結局は聞き入れられなかったようです。

 ユーリは魚を助けようと宣言し、ロボットは自分は無理なものの「貴女方なら可能かもしれない」と告げます。
 魚を助けたところで利益にはならないというロボットさん。
 大きいロボットを倒すことは「殺す」ことになるのかと語るチトは、ロボットとも共感できるのではないかと考えます。

 ユーリは「ごめんね」と言いつつも、爆弾で大きなロボットを倒してしまいます。
 人も機械も魚も都市も生きている一方で、いつかは終わりが来るのかもしれません。
 生命とは終わりがあると言うことではないかと語るユーリは中々に哲学的です。

 そして、ロボットたちに別れを告げたチトたちはさらなる旅を続けるのでした。

【考察等】
 さまざまな出会いを通じてチトさん達が考察するお話ということでしょうか。
 カナザワさんが石田彰さんで、イシイさんが三石さんでしたが、ロボットさんは梶さんとは驚きです。
 何気にゲストキャラのキャストが妙に豪華なのも気になるところです。
 
 退廃的な世界観と2人のトークは相変わらず見ていて楽しいです。
 お魚さんの動きを見ていると癒されますし、ロボットさんも人間らしくていいなと思います。
 共感の大切さはいうまでもないですが、私にはその機能は存在しないのかもしれません。

 大きなロボットさんが施設を壊すところでは涙が出てきてしまいました。
 一人残されたロボットさんに「プラネタリアン」のゆめみさんを思い出したのは私だけだろうと思います。
 無機質に思われる機械に対しても、ずっと接していると愛着や共感を覚えるのかもしれません。

 これからも、色々とこの作品を通じて考えていくことが多いのかもしれません。
 いつか終わりを迎えるその日までに、何かの答えが見つかればいいなと思いますが……
 そんなことを考えつつ、次回もしっかり見ていこうと思います。


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【アニメ感想】少女終末旅行 第8話「記憶/螺旋/月光」

 少女終末旅行の8話を見て感想を書きます。
 チトさんとユーリさんの会話を聞いていると一週間の疲れが癒される予感がします。
 現実を離れて旅に出たいという願望の現われなのかもしれません。

【内容】
 引き出しのついた壁がいくつもあるところを走行するチトとユーリ。
 ユーリが手にしている「機械」は先ほど拾ってきたもののようですが。
 引き出しには特に重要なものがあるというわけでもないようです。

 布の切れ端、変な機械(ラジオ)、そしてボタン。
 これらのアイテムが何を意味するのでしょうか。

 謎の石造を見つけたユーリはとりあえず写真撮影を始めます。
 カメラをくれたカナザワのことはすっかり忘れているようですが。
 普通はそんな簡単に忘れないと突っ込むユーリなのでした。

 生きていても死んでいてももう会うことはなさそうだと語るユーリさん。
 引き出しに書かれた名前は持ち主の名前であり、中には思い出が残されていたようです。
 人間がいなくなった状態ではいったい誰が彼らを覚えているのかという疑問に、石像が覚えているのだと結論付けます。

 チトはユーリが拾ってきたものを戻さないといけないと言い出します。
 どこでもいいと言い出すユーリにはもちろん突込みが飛びます。

 「らせん」階段を上っているチトとユーリですが、代わり映えしない状況に退屈してしまいます。
 ユーリは「死ぬが怖くて生きられるか」と突然名言を吐きます。
 チトは頭がグルグルしてきてあやうく転落しそうになってしまいます。

 迂回路を進む2人ですが、チトは高所恐怖症なのでしょうか。
 突然道が崩れだしますが、何とか迂回路を突破することには成功しました。
 建物内の道に愛おしさを感じるチトなのでした。

 生きるとは螺旋のことだったと語るユーリさん。
 ぐるぐる回る人生を経て、彼女たちはどこへたどり着くのでしょうか。

 月光を明かりに、さらに上をのぼるチトとユーリ。
 月光が差し込む部屋に思わずテンションの上がるユーリは棒を振り回して暴走します。
 そんな彼女に「棒を拾うのはやめろ」と突っ込むユーリなのでした。

 拾ったビンを開くと、中からは「金色の水」が飛び出します。
 まるで月光が溶け込んだようなその飲み物は苦くて甘い飲み物だったようです。
 すっかりテンションの上がる2人はその場にあったビンを飲み干して酔っ払ってダンスを始めます。
 (その後は二日酔いしてしまいますが……)

【考察等】
 周囲に雪が降り積もり、こちらの世界もどうやら冬になったようです。
 無数の引き出しはお墓だったようですが、人間の記憶そのものなのかもしれません。
 引き出せないものは思い出せない記憶だと考えたのは私だけでしょうか。

 次のお話は螺旋階段を上るお話ですが、私も高所は苦手なので怖いです。
 人生は螺旋という言葉を初めとして何気に哲学的なお話だったような気がします。
 この繰り返される日常を経て、私達はいったいどこにたどり着こうとしているのでしょうか。

 途中途中で哲学的なお話かと思えば、最後のお話ではユーリさんが月光パワーで暴走します。
 最後の飲み物はどうやらビールみたいですが、酔っ払って絡むところは見ていて面白かったです。
 一方で、彼女達がどう見てもお成人には見えないのは私だけでしょうか。
 
 移動して、色々考えて、そして最後は踊ってと盛りだくさんのお話でした。
 こちらも一週間の疲れが吹き飛んだような気がします。
 彼女達が次に目指すところはいったいどんなところなのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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