【アニメ感想】妹さえいればいい。 第12話(終)「妹さえいればいい?」

 妹さえの最終回を見て感想を書きます。
 作品のアニメ化を果たした伊月さんですが、彼の人生にもいろいろと大変なことがあったようです。
 彼が「主人公」になりたいと語っていたことにも、こんなバックボーンがあったと思うと複雑な心境になります。

【内容】
 小学六年生のとき母親が入院し、家政婦さんがやってきたという伊月さん。
 中学の頃には母が亡くなってしまい、本で現実逃避をすることになった(そして妹キャラが好きになった)ようです。
 そして、家政婦さんの娘(あやね)が心配して突然家に押しかけてきます。

 あやねは家に上がりこみ、本棚のラノベに興味を持ったようです。
 「妹さえいればいい」という(絵柄が俺妹を意識したとしか思えない)ラノベを貸すことになりました。
 それからはずっとあやねと遊ぶことになり、彼女に恋をするようになってしまいました。

 あやねは「告白して振られた」といわれて(自分以外に好きな相手がいたことに)ショックを受けた伊月さん。
 自分があやねのことが好きだと告げますが「弟としか思えない」とあっさりと振られてしまいます。
 「姉」は不要であり「妹」さえいればいいと言い出します。

 「主人公」になりたいと考えるようになった伊月さん。
 さらにラノベを読みふけり、ついには自分で作品を書くまでに至ります。
 全ての思いをぶつけて小説を書き、そして現在(アニメ化)に至るようです。

 伊月が目を覚ますと、そこは那由多の膝枕の上でした。
 アニメ化を祝って仲間達が集まり、お祝いをすることになりました。
 伊月と編集者さんの関係にほほえましいものを考える京なのでした。

 「ラノベ作家の人生」というつぼにはまりすぎなボードゲームを買ってきた春斗さん。
 まずは新人賞を突破しなければ始まらないとのことですが、何百人もがひしめく現実よりはまだ楽とのこと。
 リアルでアニメ化を突破した伊月ですが、大手レーベルは厳しかったようです。

 新刊発売で一山当てる千尋や那由多に対してまだデビューできない伊月さん。
 ネット小説はお金が入らなくて人気が出やすい一方、大手はお金を得やすいようです。
 かと思えば締め切りを破ってしまうと長い間本を出せなくなると聞いて中堅レーベルへと進みます。

 アニメ化、実写映画化する皆さんの一方、那由多はブログ炎上でぼろぼろに。
 伊月は競馬でお金をもうけたりしますが、担当がやらかしてしまうこともあるようです。
 さらには出版社が買収されたり、読者からのストーカー被害など波乱万丈が続きます。

 ゲームが終わっても相変わらず伊月に抱きつく那由多さん。
 京は編集者の男性に声をかけ、その仕事に興味があることを示し、バイトをすることになりました。
 妹への渇望でますます突き進む伊月ですが、彼に妹がいることはいつになったら明かされるのでしょうか。

【考察等】
 幼くして母親を失った伊月さんですが、彼なりにいろいろなことを感じて成長してきたようです。
 家政婦さんもあやねさんも普通にいい人でなんだかほっこりしてしまったのは私だけではないかと。
 お姉さんに裏切られたようなショックがますます彼を妹に向かわせたと思うと、なんだか複雑な気持ちになりました。

 前半はシリアスな一方で、後半のコメディータッチなお話が面白いです。
 「ラノベ作家の人生」などというタイトルもさるものですが、現実ではアニメ化した先生が落選しつづけるのが中々シュールです。
 波乱万丈の人生はゲームも現実も同じようで、いろいろ大変だなと思います。

 エロマンガ先生のようなアニメを想像して見始めた作品でした。
 実際は同じくらいむちゃくちゃなキャラクターが登場する一方で、作家についてもいろいろと考えさせられるお話でした。
 この作品との出会いに感謝しつつ、私も恐れずに進んで、人生を切り開いていけたらいいなって思います。


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【アニメ感想】妹さえいればいい。 第11話「主人公にさえなればいい。」

 妹さえの11話を見て感想を書きます。
 編集の仕事を目の当たりにし、京さんがその分野に興味を持つお話でしょうか。
 どの世界も大変なのだと思いますが、出版の世界もやはりいろいろ大変なようです。

【内容】
 2日ほど眠らずに原稿を仕上げたという伊月は、京にゲラ原稿を届けるように依頼します。
 京は出版社を訪れると、出版者はあたかも戦場でした。
 編集者に那由多とは連絡がつかないといわれた京は彼女の家に向かいます。

 全裸でお出迎えの那由多さんがいろんな意味でぶっ飛んでいました。
 彼女は「いまいち気分が乗らない」とのことでゲーム機が充満していました。
 膝枕をしてもらってあっさりと原稿を仕上げる那由多は、京が担当編集だったらと言い出します。

 「編集のやることは誤字脱字を直すことくらい」と言い出す編集の女性。
 それでも那由多の作品のことが好きなようです。
 編集という仕事に少しずつ興味を持つようになった京なのでした。

 作家サイドでは伊月たちが出版記念パーティーをはじめます。
 皆さんはカードゲーム「ワンスアッポンアタイム」をすることになりました。
 伊月は「兄と妹」について語り、那由多は妹は(全裸の魔女に)呪いをかけられて狼に姿を変えたと言い出します。

 兄はいきなり魔女の恋人にされたかと思えば、妹のほうがいいというふうに。
 那由多は対抗意識から主人公に(何かを1mにする)呪いをかけ、妹は全裸にされてしまいます。
 魔物に迫られた兄弟は(全裸で)洞窟を突き進み、聖なる剣を手に入れますが……

 剣を使えなくても自分のアレ(放送禁止用語)を武器にして怪物と立ち向かう主人公に唖然とする伊月さん。
 京は赤面しながらお話を語り続け、主人公らは全裸で冒険を続けることに。
 いろいろありながらも妹と結婚して全裸の国を作ってハッピーエンドになったようです。

 陽斗は伊月に改めて那由多と付き合えばいいのではないかと言い出します。
 伊月は自分が那由多のことを好きだと自白しますが、今はまだダメだと反論します。
 人気作家との結婚となると「同業者の男性」と報道されるであろう事実が我慢できないとのこと。

 「主人公になりたいんだ」と語る伊月さん。
 彼女に並ぶ存在になるまでは、改めて好きだというのを封印しているようです。
 寝たふりをしてその一部始終を聞いている那由多なのでした。

 そして、担当編集からは「魔法学園」のアニメ化が決定したという知らせがあり……

【考察等】
 今までは作家サイドのお話が中心でしたが、今回は編集の側にスポットがあたります。
 口うるさく締め切りを主張する彼らも、またいろいろと苦労を強いられているようです。
 大変な一方で本が出来たらそれなりにやりがいがあるのかもしれません。

 後半では伊月さんたちがカードゲームをすることになりました。
 那由多さんと千尋さんがお話を作るのはそれぞれの立場を反映しているようです。
 挿絵を含めて何かすごいことになっていましたが、それでもちゃんとお話が出来ているのはプロ作家3人の実力ゆえなのでしょうか。

 いろいろ個性的な女性陣が出てきますが、最後は那由多さんと落ち着く展開になるのでしょうか。
 自分が主人公になるというところは中盤のゲームとも通じるのかもしれません。
 彼がどんなところを目指すのか、その一端は最後に明らかになることを期待します。


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【アニメ感想】妹さえいればいい。 第10話「悩みさえなければいい。」

 妹さえの10話を見て感想を書きます。
 ネタの提供に事欠かない伊月さんですが、彼もまた悩み多き青春を過ごしてきたようです。
 連れ子であった千尋さんもどうやらただの「弟」ではないようですが……

【内容】
 母親の死亡から数年で他の女性と結婚した父親に反発する伊月さん。
 しかし、新しい弟である千尋との関係は良好のようです。

 オープニングの後、千尋はアシュリー(税理士)のところでアルバイトをすると言い出します。
 どうやら本人の依頼であり、さらに彼女は自分の勉強を見てくれるとのこと。
 とりあえず現地にやってきた千尋ですが、税理士事務所とは思えないその室内に困惑します。

 アシュリーは千尋に「奥(台所や寝室)」の掃除を依頼しますが、一言で言えばゴミ屋敷でした。
 千尋は一人暮らしを始めた頃の兄と重ねて「本気を出していいですか」と一言。
 たびたび出没するGをも撃退し、気がつけばお部屋はすっかり綺麗になりました。

 仕事を終えた千尋にお風呂を沸かしたというアシュリーさん。
 早速入浴する千尋ですが、アシュリーは千尋が女性だという秘密に気づきます。
 一方、伊月は身長2メートルの異形の「妹」の妄想小説を書いて担当編集に怒られます。

 編集に怒られたこともあり、仕事をすることになった伊月さん。
 那由多を連れて動物園に「取材」に行くことになりました。
 パンダを見て公然わいせつ罪だと言い出す那由多さんがいろんな意味ですごいです。

 動物園(の全裸の動物)を普通に満喫したものの、アイデアには生かされなかった伊月さん。
 一方で、那由多はカンガルーのゴールデンボールについて力説します。
 動物や先輩の全裸写真に興奮する那由多の姿に、伊月の創作意欲が刺激されたのかもしれません。

 再び取材のために水族館を訪れることにした伊月は、千尋を連れて行くことに。
 兄と一緒のお出かけはこれが始めてとのこと。
 父親の再婚に反発した伊月はしばらくは疎遠だったようですが、一人暮らしをしてからは良好な関係になったようです。

 水族館の魚を食材扱いして食べる話ばかりをする千尋さん。
 すっかり顔を赤くする千尋はどう見ても女子ですが、伊月はそのことには気づいていないようです。
 電車が運休したのでとりあえずタクシーで帰宅することになり、チンアナゴ(と下ネタ全開の那由多)について力説します。

 伊月は父親と目を合わせることはありませんでした。
 千尋は父親と兄に仲直りして欲しいと告げますが、伊月もなかなかそれに踏み切れないようです。
 そして、エンディングの後は春斗がアニメ最終回を見て妹と話し合っているのでした。

【考察等】
 アシュリーさんと千尋さんという新しい組み合わせのお話でした。
 汚いお部屋をすぐに綺麗にしてしまう彼女の主婦力がすごいなと思います。
 特にあの害虫に対しても果敢と戦う姿は驚きしかありません。

 可愛らしくて一生懸命の千尋さんはどう見ても女の子にしか見えません。
 そんな風に考えていただけに、今回の展開はある意味予想通りといえるかもしれません。
 むしろお兄さんだけがそれに気づいていないのが気がかりですが。

 千尋さんも那由多さんも可愛らしいなと思いつつ10話まで見てきました。
 パンダさんに全裸と言い出すのはある意味事実ですが、アニメでそれをやってしまうのがすごいと思います。
 そして、何気ない動物写真にまで光が出るとはいろいろな意味で驚きです。

 那由多さんとのデートに続いて千尋さんとのデートが続きます。
 水族館の魚を食材扱いするのはある意味新鮮かもしれません。
 やっぱり千尋さんはどう見ても女の子にしか見えませんが、お兄さんはどうしてそれに気づかないのでしょおうか。

 いろいろな方向に突っ切りつつも家族関係はいろいろ複雑なようです。
 伊月さんとお父さんの和解は遠そうですが、春斗さんと妹さんは意外と仲良しなのかもしれません。
 そんなことを念頭に入れつつ、最後までしっかり完走できるようがんばりたいです。


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【アニメ感想】妹さえいればいい。 第9話「全裸と下着さえあればいい。」

 妹さえの9話を見て感想を書きます。
 意気投合した相手かと思えば、ひとつのすれ違いが徹底的な衝突を生んでしまうのでしょうか。
 方針の違いから衝突する2人に「ゲーマーズ」の景太さんと千秋さんの姿が重なります。

【内容】
 担当編集者からコミカライズ版の「まほがく」の原稿を受け取る伊月さん。
 しかし本来の全裸シーンが下着になっており、どうやら蚕は「下着フェチ」だったようです。
 伊月は蚕を呼び出して全裸を書くべきと告げますが、ふさわしい下着をつけさせるべきと反論されてしまいます。

 方針の対立から互いの出身地の批判にまでエスカレートし、編集者は困惑してしまいます。
 そこにやってきたのはイラストレーターの刹那でした。
 刹那は蚕にまほがくを任せるわけにはいけないと主張し、自分がコミカライズをやると言い出します。

 蚕と刹那はどちらがコミカライズをするかと勝負することになりました。
 「修羅となります」とリボンを解いてパンティーにしてそれをかぶる蚕さん。
 なんでもこれが彼女の正装なのだとか……

 刹那は最高の全裸を書き上げ、蚕は露出度が下がってしまいますがそのほかのクオリティーは抜群でした。
 結局は蚕が勝利し、全裸至上主義の伊月ですら思わず頭を下げることに。
 笑顔で語る蚕さんは可愛らしいですが、パンツをリボンにするのはどうなのでしょうか。

 下着の素晴らしさを知ったと語る伊月に、那由多は気が気でないようです。
 蚕を呼び出して「未来の妻」と言い出す那由多さん。
 原作の変更について憤る那由多ですが、京は正直どうでもいいとつぶやきます。

 那由多は蚕と勝負しますが、あっさりと敗北してしまいます。
 漫画の変更が人生にかかわると語る那由多は結婚後にはずっと全裸ですごすつもりだったようです。
 それでも下着を脱がせる気がないと主張する蚕に対して、全裸になって下着を脱がせる那由多なのでした。

 自主規制がなされる中で反撃して那由多の胸をもむ蚕さん。
 全身全霊で向き合う必要があると那由多を撃沈してしまいました。
 苦戦の甲斐あってか、全裸は挑戦する価値があると考えを改めたようで何より(?)です。

 モデルにぴったりのおっぱいがあると服を脱げといわれる京さん。
 一旦は断ったものの、2分後にはすっかる裸になっていました。
 そして、原稿もまた全裸シーンがしっかりと盛り込まれることになり、伊月は興奮を隠せないのでした。

【考察等】
 コミカライズはうまくいくかと思いきや、意外な形で衝突することになりました。
 相思相愛とすら思われていた関係もちょっとしたすれ違いでばらばらになるのですから、人間関係は難しいなと思います。
 下着をかぶるのはある意味ではエルフ先生の全裸に匹敵するインパクトかもしれません。

 下着と全裸のお話はイラスト対決で終わるかと思いきや、それだけで終わりませんでした。
 自分の好きなことをゆずれない気持ちはわかりますが、方向性がどこかおかしいような気がします。
 那由多さんの暴走ぶりは蚕さんに匹敵する力強さがあったというのは事実なのかもしれません。

 全裸と下着というのは正直よく分からないのですが、最終的にコミカライズがうまくいったのならよかったかと。
 コミカライズがうまくいったら、次はアニメ化という流れになるのかもしれません。
 そうなれば次は声優さんと絡むことになる可能性も出てきそうですが。


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【アニメ感想】妹さえいればいい。 第8話「恋と友情さえあればいい。」

 妹さえの8話を見て感想を書きます。
 春斗さんのいつにもなく熱いテンションが素敵だと思います。
 何気に伊月さんが人のことをしっかり考えているところはいいなと思います。

【内容】
 春斗は京を女性として意識し始め、伊月はとりあえず彼女の気持ちを聞くことに。
 京のほうは「彼氏いる?」という突然のメールに困惑を隠せません。
 「気にするな」と言われても気にならないわけがありません。

 那由多は京の誕生日が近いと「サプライズパーティー」を開きたいと言い出します。
 しかし彼女は実際にお祝いされた経験がないことからどうすればいいのか悩んでいるようです。
 カレーを食べつつも妹にう○こをもらいたいという伊月さんが中々シュールです。

 那由多が京を「お姉さん」みたいと語りって「妹属性」を感じる伊月さん。
 好きな作家さんのサインをもらおうとしますが、先方からは伊月だと答えが返されます。
 突然の誕生日パーティーに驚きと喜びを感じる京に、思わず顔を赤らめる春斗さんが可愛いです。

 京のためだけに小説を書いたという那由多さん。
 21になってもあまり大人にならなかったと語る京ですが、まだ恋愛も目標も決まっていないようです。
 恋愛経験豊富と語っていたのはウソだったと涙を流してしまいます。

 「ビッチだろうが、処女だろうが大好き」と語る那由多に泣きつく京さん。
 女同士の友情に感動しつつパーティーはつつがなく終了したようです。
 自宅に戻った京は那由多の小説を読みますが、エロ小説だった(さらには男性のモデルが伊月だった)ことに困惑しつつも一気に読み上げてしまいます。

 春斗は伊月に京のことのアシストがあると期待していたとつぶやきます。
 伊月は取材という名目で(春斗、那由多、京との)4人で遊園地に行くことを考えます。
 連休シーズンだったこともあり遊園地は人ごみで一杯でしたが。

 絶叫マシンに乗ることになった皆さんですが、那由多と伊月は気が合っているようです。
 2人の楽しそうな様子になにやら思うところのあるような京さん。
 那由多の才能について語る京に、春斗は気にしないほうがいいとアドバイスします。

 京が伊月を意識していたことを察知した京は、伊月に「協力はいい」と告げます。
 彼の切なげな表情がとても印象的なお話といえるかもしれません。
 なお、Cパートですこし出てきた蚕先生のコミカライズは一体どうなるのでしょうか。

【考察等】
 京さんの優しさに触れた春斗さんが京さんを好きになるのは時間の問題だったのかもしれません。
 そして、京さんに対する那由多さんの優しさもどこか胸を打ちます。
 色々言動に問題はあるものの、伊月さんも意外と周りのことを考えているようです。

 タイトルどおり、春斗さんの恋心にきゅんとして、京さんと那由多さんの友情に涙するお話でした。
 前半では百合のよさがわかったような気がしますし、後半は伊月さんたちの絡みがとにかく面白いです。
 恋に友情に一生懸命な那由多さんはとても可愛らしいなと思います。

 春斗さんと京さんのお話かと思いきや、実は伊月さんと那由多さんのデートだったのかもしれません。
 京さんはどこかで伊月さんのことを意識していることがわかって、春斗さんの目が悲しそうなのが印象的でした。
 蚕さんのコミカライズもそうですが、次回のタイトルに「全裸」が入っていたのがすごく気になったのは私だけではないかもしれません。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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