【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第120話「ばっちこい!ウケロー応援団」「リズムにのって♪こころ先生」

 ここたまさんの120話をみて感想を書きます。
 一之瀬くんとの関係はいったいどこまで進展するのでしょうか。
 そして、古株のメロリーさんを大切にする展開はいいなと思います。

1 「ばっちこい!ウケロー応援団」
 一之瀬くんの野球の試合に誘われたこころちゃんはめろめろになっていました。
 どんな差し入れをしようかと考えていたら、グローブの神様であるウケローが登場します。
 彼が言うにはチームが勝てるかどうかは応援にかかっているとのことですが……

 ラキたまのチームとゲラチョのチームが野球の試合をはじめます。
 応援席にはこころちゃんがいてラキたまを応援していましたが……
 ウケローによると華やかさが足りないとのことで、キラリスの魔法によってチアガールの格好にさせられます。

 一之瀬くんを思い浮かべたこころちゃんは応援に気合が入ります。
 一方で、ゲラチョはボールを投げ忘れたり、ラキたまは三塁に走ったりとぐだぐだの内容でしたが。
 そして試合のおうえんにやってきたこころちゃんですが、何故かレフトの守備を任されることになりました。

 こころちゃんは自分のせいで負けるのではないかと考え、ラキたま達が彼女を応援することに。
 応援の効果……よりもウケローの魔法で、こころちゃんは見違えるような動きを見せます。
 最後は(魔法で)こころちゃんがロケットのように飛び上がり、ボールをキャッチして勝利に導くのでした。
 胴上げをされるこころちゃんですが、野球よりも応援の方がいいんじゃないかなと考えるのでした。

2 「リズムにのって♪こころ先生」
 こころちゃんがピアノを弾きますが、ラキたま達がうるさくしたので台無しになってしまいます。
 メロリーはこころちゃんのピアノを聴けるだけで楽しみと可愛らしいことをおっしゃいます。
 彼女のいたいけな態度に心打たれたキラリスやおシャキは他のここたまを追いやり、こころちゃんとメロリーの2人きりにします。

 こころちゃんはメロリーと一緒にお出かけすることになりました。
 メロリーはうれしさのあまり歌を歌うと先生を乗せた幼稚園の機関車が走り去ってしまいます。
 先生が戻ってくるまでの間、こころちゃんが先生の代わりをすることになりました。

 一生懸命がんばるこころちゃんですが、不器用という設定が災いしてうまくいきません。
 ピアノも失敗しますが、メロリーが一緒に弾いてくれたおかげでなんとかなりました。
 周りのものが元気よく動き出し、子供達も楽しんでくれたようでよかったです。

 先生たちに感謝されるこころちゃんは子供達に大人気になりました。
 しかし、お母さんから頼まれていたお使いを忘れていたことに気づいてしまうのでした。

3 考察等
 「野球回のあるアニメは名作」という格言は女児向けアニメにも通じるようです。
 応援で恥ずかしい想いをしたり、野球の試合に出ることになったりと「心労」ちゃんの復活かもしれません。
 魔法のおかげというのは賛否あるかもしれませんが、こころちゃんが助かったのはよかったかと。

 後半はこころちゃんと(2話から出ている)メロリーさんのお話になりました。
 不器用という設定が災いしてうまくいかないことも多いですが、最後は2人でピアノを弾くところはよかったです。
 私もピアノの練習を始めたらメロリーさんが着てくれるのではないかと妄想したのは内緒です。

 次回はポカリンさんとヒートンさんとのいざこざが解決するお話のようです。
 ポカリンさんがお怒りの理由は一体何なのか、そのあたりをじっくりと考えていければと思います。
 最後は2人がオープニングのシーンみたいに仲良くなれたらいいなと考える今日この頃です。

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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第119話「進め!ひかりとライチ」「最後のバレンタイン」

 ここたまさんの119話を見て感想を書きます。
 どちらのお話もタイムリミットが迫っているような感じで、3月で終わるのではないとうすうす感じてしまいます。
 できれば2018年度もここたまさんと一緒に過ごしたいところですが……

1 「進め!ひかりとライチ」
 晴れの舞台に向けて夢の原点であるジョーカーと同じ技を練習するひかりちゃん。
 タマゴタイマーが登場し、ひかりとライチの仮契約の期限が迫っていることがわかります。
 彼らは幼い頃に契約を結んでいたのが、何かがあって契約が破棄され、現代に至るとのこと。

 たま仙人はひかりとライチのタイムリミットが約1ヶ月だと告げて去っていきます。
 ポカリンに励まされて、マジックの練習と昔を思い出すことをがんばろうと決意するひかりちゃん。
 日数はどんどんと過ぎていき、練習してもできなかったことからあきらめると言い出し、ライチと喧嘩をしてしまいます。

 トランプをたたきつけたことで、ひかりは昔に同じやり取りがあったことを思い出します。
 ひかりは改めてマジックをがんばることを、ライチはそんな彼女を応援することを誓います。
 一方で、ポカリンもヒートンと仲たがいしたことを思い出します。

 ライチは魔法を使い、次の日にジョーカーが近くにやってくることがわかります。
 ひかりはジョーカー本人と話をすると、彼はひかりがトランプを大切にしていることを知り、心が大切だと告げます。
 道具は友達であり、友達を信じることが大切なのだといわれたひかりはさらに練習をすることを誓うのでした。

2 「最後のバレンタイン」
 バレンタインデーが近づき、キラリスはこころちゃんに一之瀬くんへのプレゼントを促します。
 しかし、こころちゃんは一之瀬くんが別の学校に転校してしまうことを聞いてしまいます。
 キラリスは熱く燃え上がり、最高のチョコをプレゼントすべきだと発破をかけるのでした。

 一之瀬くんにチョコレートを渡すべきということで、色々と考えてみる皆さん。
 サッカーにちなんだチョコというのは結構いいかもしれません。
 そして空からは雪が降ってきて、ホワイトバレンタインの様相を示します。
 
 こころちゃんはチョコレートを作り、ラキたまは一之瀬くんが早朝にランニングしていることを突き止めます。
 手紙に想いをしたためて、そのまま食事の手伝いに行ってしまったこころちゃん。
 外に出たラキたま達は除雪作業を行い、雪に一之瀬くんへの「大好き」をしたためてこころちゃんの失敗に備えます。

 朝早くに起きたこころちゃんは一之瀬くんと会い、チョコレートを渡します。
 一之瀬くんが転校するのではないかと聞きますが、本人ではなく隣の学校のキャプテンが転校するとのこと。
 来週は一之瀬くんの野球の試合があるとのことで、応援に行くことを誓うこころちゃんなのでした。

3 考察等
 仮契約の期限と一之瀬くんの転校と、大きな転機が近づいているのを感じます。
 こころちゃん達が6年生で、3月で小学校を卒業という事実もついつい考えてしまいます。
 3月でシリーズ完結というのは順当かもしれませんが、出来ることならばプリパラと同じくらい続いてほしいです。

 前半は、夢のために一生懸命がんばるひかりさんのお話でした。
 一旦は挫折しながらも最後は仲直りできたのでよかったですし、ジョーカーさんの大人な対応も素敵です。
 この勢いならば、念願の大技を成功させて仮契約は本契約にすることも不可能ではないかと。

 後半は時事的なこともありバレンタインのお話になりました。
 雪が降ってくることもある意味時事問題かもしれませんが、80センチは積もらなくてよかったです。
 お手紙はうやむやになりましたが、一之瀬くんは転校しないのはほっとしました。

 次回は一之瀬くんの野球の試合、そしてこころちゃんとメロリーさんのお話のようです。
 メロリーさんは2話から出ている古株ですが、こころちゃんと2人きりになるのは珍しいかもしれません。
 残り少ない時間ではありますが、楽しい思い出をいっぱい作れたらいいなと思います。


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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第118話「ヒートンとポカリン」「鬼はそとで なんでやねん?」

 ここたまさんの118話を見て感想を書きます。
 念願の再会を果たしたヒートンさんですがどうやら一筋縄ではいかないようです。
 そして後半でもいろいろと突っ込みどころ満載だったりします。

1 「ヒートンとポカリン」
 ヒートンは町中を探し回り、ノラたま達の住まう公園へとやってきます。
 ここたまランドを満喫しているのを見られたユラノ達はむきになりますが……
 そこにこころちゃん達が登場し、ヒートンはひとまず隠れることになりました。

 こころちゃん達がここたま契約者だと知ったヒートンはタマゴから出てきました。
 あっさりとポカリンと再会したヒートンですが、ポカリンは怒った様子で反論します。
 ユラノ達はヒートンを追い出すためにポカリンに協力することを考えますが、ポカリンは怒って去っていきます。

 ポカリンは元々はヒートンと同じ家に住んでいたのですが、その話をすると怒り出します。
 ユラノ達は公園から出て行くことを条件にヒートンに協力して、ポカリンをその気にさせることにしました。
 ほめられたポカリンは熱を発しますが、ヒートンの姿を見るとすさまじい熱を発します。

 ムキテツは障害物を準備してポカリンを取り囲みますが、やっぱりヒートンを前に熱を出します。
 ユラノは魔法で勝負に出ますが、安定の方向音痴でした。
 結局うまくいかなかったユラノたちは寒さに震えますが、ヒートンの熱であったまるのでした。

 ヒートンはポカリンと同じ家で生まれたことを話し出します。
 いつも一緒にここたま活動をしていたのですが、ある日突然ポカリンは出て行ってしまいます。
 流れ星に向かってポカリンを連れ戻すことを決意するヒートンなのでした。

2 「鬼はそとで なんでやねん?」
 節分で豆をまく練習をするラキたま達ですが、神社の軒下には鬼の面をかぶった人が泣いていました。
 その正体はお笑い芸人のラップランドさんでしたが、彼は保育園で鬼役の仕事があるのですが、練習をしていて子供達に怖いといわれてしまいます。
 人を楽しませるためにお笑い芸人になった彼は現実に戸惑いますが、師匠ことゲラチョに励まされて鬼をやりきることを考えます。

 続いて登場したショコランシェは、りのが保育園に行かないと言い出していることを相談します。
 りのは鬼のお面をかぶった人に驚かされたとのことで、どう見ても原因はラップランドさんでした。
 弟子の不祥事(?)に対処するため、ゲラチョは鬼を楽しいものに変えることを考えます。

 ゲラチョはりのをはげまし、鬼はとても大切な仕事をしていることを告げます。
 こころちゃんは鬼のコスプレをして変なだじゃれを連発し、りのを笑わせることに成功します。
 りのは華麗なツッコミを覚え、すっかり元気を取り戻すことに成功しますが、現場を一之瀬くんに見られて赤くなります。

 本番では、ラップランドが鬼をやりつつも子供達の人気者になりました。
 子供達に感謝されたラップランドたちはハッピースターを出してめでたしめでたしなのでした。

3 考察等
 いろいろと複線を立てつつ手がかりを探るかと思いきや、意外とあっさり再会してしまいました。
 ポカリンさんの怒りっぷりが尋常ではありませんでしたが、一体何があったのでしょうか。
 ヒートンさんの律儀さに癒されつつも、彼の悲願達成にはもう少し時間がかかりそうな予感がします。

 後半は節分のお話でしたが、鬼には鬼の苦労があるようです。
 一旦は怖がっていたりのさんですが、無事節分を楽しめるようになってよかったかと。
 子供達の純粋なまなざしを見ると、私にも心が綺麗だった時代があったのではないかと考えてしまいます。

 次回は、マジックショーの練習とバレンタインのお話なのだとか。
 私もそろそろチョコレートを作らないといけないと思ったりします。
 こころちゃんならともかく、私のチョコには需要はないと思いますが……


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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第117話「めざせ!ミラクルマジック」「キラリスがんばる」

 ここたまさんの117話を見て感想を書かせていただきます。
 自分の好きなことを一生懸命にがんばることは素敵なことだと思います。
 一瞬、ミラクルマジックをドナルドマジックと読み間違えたのは内緒です。

1 「めざせ!ミラクルマジック」
 公衆の面前でいつもどおりマジックを見せるひかりさん。
 皆さんの喜ぶ様子を見た青空町の町長は、町の創立100周年のイベントを企画していました。
 ひかりは市民ホールででマジックショーをしてほしいと依頼され、二つ返事で引き受けます。

 ひかりは3月のイベントを前に新しいマジックを考えることにし、今までにやったことのないマジックに挑戦したいということなのですが……
 ライチはラキたまたちに相談し、いろいろとアイデアを出してもらうことになりましたが、ラキたまのアイデアはただ食べただけだったり、ただのお化粧だったりとうまくいきません。
 ひかりのお父さんは娘に「ゆっくり考えればいい」とアドバイスし、ライチはどんなマジックをやりたいのかと問いかけます。

 見ている人がどきどきわくわくするマジックをしたいというひかりさん。
 ライチの「マジックをはじめてみたとき」という言葉から、自分が始めてマジックを見たときのことを思い出します。
 ジョーカーというマジシャンの、トランプをピラミッドにする「ミラクルマジック」に着想を得て、彼ひとりにしか出来ないマジックを一生懸命に練習するひかりなのでした。

2 「キラリスがんばる」
 こころちゃんの弟のまことの授業参観が本日行われることが発覚します。
 しかし、お母さんは仕事を休むことが出来ませんでした。
 大好きなお母さんのためにと燃え上がるキラリスは、お仕事をお手伝いしに出動します。

 職場にやってきたお母さんは一生懸命に働きます。
 同級生のお母さんからは、今日の授業参観でまことの作文の発表があることを聞きます。
 早く帰りたいお母さんですが、店長が腰を痛めてしまい、仕事を抜けることが出来ません。

 キラリスたちはこっそりとお母さんのお仕事を手伝うことにしました。
 おかげで順調に仕事を終えたお母さんは店長にお願いして早退させてもらいます。
 ほこりの付いた服装のまま授業参観に向かうお母さんを、キラリスは本気モードで追いかけます。

 ぼろぼろになりながらもお母さんに追いついたキラリスさん。
 魔法でお母さんの服を綺麗にし、まことの作文にも間に合ってよかったです。
 作文にはお母さん(のホットケーキ)への感謝がつづられていました。

 無事授業は終わり、帰路につくこころちゃんたち。
 お母さんはホットケーキを焼くことを決意し、ここたまたちはつい叫んでしまうのでした。

3 考察等
 初心を忘れず、自分の好きなことを一生懸命にやるひかりさんを尊敬します。
 ひかりさん本人の努力はもちろん、可能性を見出した町長さんの判断力に乾杯したいです。
 肝心の本番は放送はやはり3月の放送になるのでしょうか。

 後半のお話は、授業参観とお仕事のはざまにゆれるお母さんのお話でした。
 筆者の両親も共働きなので、お母さんのお気持ちがなんだか他人とは思えません。
 キラリスさんの好きな人のために一生懸命な態度、まことくんのお母さんへの愛が涙を誘います。

 次回はヒートンさんとポカリンさんが再会するお話のようです。
 彼ら兄妹(?)がどんな形で心を通わせるのか、しっかり見届けたいなと思います。
 そしてもうひとつのお話は節分なのですが、あちらの世界には恵方巻きはないのでしょうか。


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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第116話「ゆけゆけゆっきー」「アワワとサッパリ大冒険」

 ここたまさんの116話を見て感想を書きます。
 スキーを楽しむのはとても素敵なことだと思います。
 先日から雪に悩まされた身としては若干の意識の差を感じますが。
 
1 「ゆけゆけゆっきー」
 ここたまの皆さんはこころちゃんと一緒にスキー場にやってきていました。
 こころちゃんはお父さんに教えてもらったこともありスキーが上手に滑れるようになりました。
 みんなでリフトに乗って山の上を目指すことになりましたが、リフトが突然ゆれ、モグタンが雪の中に転落してしまいました。

 ラキたまたちはモグタンを探し回りますが、なかなか見つかりません。
 真っ白な雪の中で白い卵を見つけることは用意ではありません。
 そんなところに、スコップのここたまであるゆっきーが登場ます。

 ゆっきーはラキたまたちをこころちゃんの所に戻し、自分が単独でモグタンを探すことになりました。
 穴の中にモグタンがいるのではないかと掘り進み、モグタンの回収に成功します。
 そのままスノーボードに乗ってモグタンをお届けにきたゆっきーなのでした。

 ゆっきーは夏はリゾートでバカンスをしてお休みしているとのこと。
 一方で、冬にはここたま活動を地道にがんばっているようです。
 そんなことを知らないモグタンは何事もなかったようにおなかがすいたとのたまうのでした。

2 「アワワとサッパリ大冒険」
 他のここたまの皆さんが自分の由来になるものを自慢していました。
 その一方で、サリーヌとパリーヌの生まれたリンスインシャンプーは現存しないようですが……
 そんなサリーヌとパリーヌはアワワという石鹸のここたまさんに出会います。

 アワワは泡の行き先を求めて旅をしているとのこと。
 元々は虹色の石鹸から生まれた彼女ですが、石鹸は全て泡になってしまったようです。
 泡は一体どうなってしまうのかという疑問に、サリーヌやパリーヌも同調します。

 泡の行方を探るために下水にもぐったサリーヌたち。
 一方、こころちゃんはひかりちゃんの家でおもちをいただくことになりました。
 ラキたまたちはサリーヌたちを探しますが、なかなか見つかりません。

 ポカリンを探しているヒートンに出会ったライチですが思い切り名前を聞き間違えます。
 ねずみから逃げるサリーヌたちは離れ離れになり、からすに襲われてしまいます。
 パリーヌやアワワの奮闘によりからすが退けられ、さらに地下を進むことになりました。

 雨水に乗って泡の行方を探るサリーヌたちですが、やってきたのは浄化槽でした。
 水は綺麗になり、最終的には海に至ることが判明します。
 アワワは自分の家に帰ると言って泡に乗り、サリーヌとパリーヌも泡に乗って空を飛びます。

 サリーヌたちはこころちゃんの元に戻り、リンスインシャンプーが結局は海になったと胸を張ります。
 そして改めてひかりちゃんの家でおもちをいただく一同なのでした。

3 考察等
 雪で楽しく遊ぶという発想にはなかなか至らない私でごめんなさい。
 モグタンさんが雪に落ちてしまいましたが、ちゃんと助けられたようでよかったです。
 サングラスをつけたゆっきーさんに、どこかカラ松さんと似たようなイメージを覚えるのは私だけでしょうか。

 後半では新たなここたまさんが登場し、自分のルーツを探るお話ということでしょうか。
 途中でサリーヌさんたちを探すシーンがありますが、ああいう心配されるのはうらやましいです。
 そして普通に水の循環について学ぶことが出来たのはよかったと思います。

 次回はひかりちゃんの晴れ舞台でひとつの山場になるような予感がします。
 そして一方ではこころちゃんのお母さんもいろいろと大変なようです。
 アニメでもリアルでも、一生懸命がんばっている人が報われる世の中になればいいなと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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