【アニメ感想】プリンセス・プリンシパル 第12話(終)「case24 Fall of the Wall」

 プリプリの最終回を見て感想を書きます。
 お姫様要素から見始めた作品でしたが、気づけば今季でもトップクラスの作品でした。
 数多くのアニメがひしめく中、オリジナル作品でここまで奮戦したのは賞賛に値します。

【内容】
 植民地支配、貧困や格差といった現状を憂う将校たちは「天井を落とす」革命を志向し、新王立寺院を目指します。
 プリンセスは彼らの行動を止めようとしますが、ゼルダたちは革命の失敗を前提としている模様です。
 残されたアンジェはかつて自分と入れ替わったときの帽子を見て、プリンセスとの過去を思い出します。

 アンジェは室内に火を放って脱出し、そのままパラシュートで地上に降下します。
 堀河公ととともにやってきたちせをよそに、アンジェはプリンセスの居場所を突き止めるために各地をさまよいます。
 プリンセスを捨石にしようとする男に銃口を向けて、彼女が新王立寺院にいることを突き止めます。

 アンジェはドロシーと合流し、さらにベアトとも合流します。
 ドロシーたちはミッションにプリンセスの救出は含まれていないとしながらも「友達」の救出には手を貸すと一言。
 3人は新王立寺院へと向かい、現地ではプリンセスが革命に臨む兵士たちと対面します。

 スコーンを兵士たちと分け合うプリンセスは「自分のため」と一言。
 一方で、アンジェはプリンセスに変装して強行突破することとなりました。
 プリンセスは少佐から鍵を抜き取りますが、ゼルダに阻まれてしまいます。

 アンジェたちは強行突破の途中で容赦のない銃撃を受けます。
 その時大きな爆発が起こり、ちせがアンジェたちと合流し、アンジェは空を飛んで先へと進みます。
 血を流す革命を止めようとするプリンセスは、自分が「最後の」女王になることを覚悟していました。

 プリンセスは友達の「代わり」に国を変えると涙を流します。
 ゼルダは少佐を射殺し、さらにはプリンセスを殺そうとしますがアンジェとちせに助けられます。
 ドロシーは式典そのものを台無しにすることで女王暗殺を阻止しようとします。

 ゼルダとちせが戦い、アンジェはプリンセスを連れて脱出を図ります。
 アンジェの胸の中で、彼女の心の壁を壊すと宣言するプリンセスなのでした。

 アンジェたちは南の島でバカンスを楽しんでいました。
 任務を終わらせた後はいっしょにバカンスを楽しもうと語るプリンセス。
 彼女達がロンドンの壁を打ち壊すのはいつの日か、わたし、気になります!

【考察等】
 革命を巡る動向が一段落した形での最終回となりました。
 それぞれのキャラクターの持ち味が生きたお話で、最後まで楽しませていただきました。
 ちょっと贅沢を言えば、ベアトさんの「変声」スキルの出番もほしかったところですが。

 国の将来を憂う人々の悲痛の叫び、プリンセスの覚悟が胸を打ちます。
 志半ばで命を落とした少佐さんの言うとおり、プリンセスは時代に必要なであると確信します。
 彼女が女王様になるまでのお話を2期で描かれることを期待したいです。

 最終回で一定の成果を見せながら、一方ではロンドンの壁を巡る情勢はそのままでした。
 アンジェさんたちのように空を飛ぶゼルダさんなど、不明な点もかなり多かったりします。
 お話はまだまだ続くような感じなので、出来ることなら来年あたりに2期が放送されることを願わずにはいられません。


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【アニメ感想】プリンセス・プリンシパル 第11話「case23 Humble Double」

 昨日の総集編に続き、プリプリの11話を見て感想を書きます。
 10話ラストの衝撃の展開から、お話は終盤に進んだような気がします。
 本物のプリンセスであるアンジェさんは一体何を思うのでしょうか。

【内容】
 Lに替わって新たにコントロールとなった「ジェネラル」は、アンジェ、ドロシーにプリンセス暗殺の任務を与えます。
 ドロシーは仲間であるプリンセスを殺す必要はないと反論しますが、上層部は聞く耳を持ちません。
 そして、アンジェはその任務を受けると言い出します。

 プリンセスの暗殺に反対するドロシーは、自分たちはスパイである前に人間だと主張します。
 黒蜥蜴星人だと自称して強がるアンジェに、ドロシーは嘘はつくなと一言。
 アンジェは「ありがとう」と一言言い残し、プリンセスの元へと向かいますが、そこには見知らぬ女性「ゼルダ」の姿がありました。

 コントロールから派遣されたゼルダを含め、複数の工作員がプリンセスの監視に就くことに。
 ドロシーは姿を消し、アンジェは周囲のスパイに自分が疑われていることを実感します。
 軍部中心となった強引な手法に、まるでばれることを前提にしているのではないかと推察されます。
 
 ドロシーに続いてちせは「転校」という名目で去っていきます。
 ゼルダから作戦を指示される中、アンジェは改めて自分がプリンセスを殺すと宣言します。
 昔、自ら命を絶とうとしていたアンジェは心を許せる友人であるプリンセスをはげみに生きていたとのこと。

 プリンセスを守りきれないと判断したアンジェは、彼女と共に買い物へと向かいます。
 クリスマスツリーに目を輝かせるプリンセスに対し、アンジェは周辺の護衛に改めて自分が信用されていないことを実感します。
 アンジェはプリンセスと入れ替わることでスタイリッシュに護衛の目を逃れることに成功します。

 アンジェはプリンセス暗殺の司令を告げ、彼女を危険に晒さないために亡命するよう進言します。
 対するプリンセスは、アンジェの望む世界のためには引き返すことは出来ないと反論し、アンジェを閉じ込めてしまいます。
 アンジェに前々からの不満と別れを告げたプリンセスは、涙を流して去っていきます。

 ちせを呼び寄せた堀河公は王国内で不穏な動きを察知していました。
 そして、スパイ達の前に現れたアンジェふんするプリンセスは「プリンセスは死んだ」とスパイたちに告げます。
 軍の不穏分子はクーデターを起こし、戦争が始まることが告げられます。

【考察等】
 突然のプリンセス暗殺司令に驚きを感じつつ、疑問を感じさせないほどにお話は急展開を迎えます。
 本物のプリンセスであるアンジェさんは何を思うのか、そんなことを思いつつ見ていました。
 一方で、殆ど出番がなかった「姫様大好き」なベアトさんの気持ちも聞きたいのですが。

 暗殺司令にドロシーさんが反対したところ、スパイの前に人間という発言は良かったと思います。
 その彼女はあっさりと姿を消しましたが、次回にはどこかで絡んでくるのではないかと。
 ちせさんともどもどんな形でストーリーに入り込んでくるのかが気になります。

 入れ替わりに次ぐ入れ替わりに、やや混乱を覚えるのは私だけでしょうか。
 その上、クーデターの計画まで持ち上がり、お話はラストへと突き進んでいるようです。
 果たして、5人のスパイが最後に掴むものは一体何なのでしょうか。


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【アニメ感想】プリンセス・プリンシパル ~アンジェ・レポート~

 プリンセス・プリンシパルの総集編を見て感想を書きます。
 改めて世界観の深さとキャラクターの可愛さに魅了されてしまいました。
 私の憧れの人は、あまりにも遠かったと言わざるを得ません。

【内容】
 ケイバーライトを独占するアルビオンは「覇権国家」となりました。
 しかし、アルビオンは革命により「王国」と「共和国」への分裂状態となってしまいます。

 編入生であるアンジェの正体は、実はプリンセスと入れ替わる為にやってきたスパイでした(2話)。
 アンジェは同僚であるドロシーと対面しますが、彼女は20歳で女子高生を演じているというつわものでした。
 2人はドレスに着替えて舞踏会に乱入し、プリンセスへと近づきます。

 アンジェはプリンセスに変装して任務を遂行しますが、プリンセスはその正体に気づいていました。
 彼女は現在継承権4位の自らが女王になるため、スパイの一員になることを提案します。

 プリンセスが加わった後、彼女らは空中要塞に潜入することに(3話)。
 彼女の盟友であるベアトリスは声帯を変える能力を持っていました。
 アンジェはピンチに陥りますが、ベアトリスの能力により脱出に成功します。 

 日本から不平等条約の改正のため「堀河公」ら使節がやってきます(5話)。
 公を暗殺しようとする十兵衛が現われますが、「ちせ」が現われ見事なアクションでそれを打ち破ります。
 そして、ちせはスパイの一員となり、5人のチームが成立します。

 小型ケイバーライト制御装置を入手するため、5人一組で活動を開始します(4話)。
 試作品奪取と身柄確保に成功したり、亡命ルートを求める「二重スパイ」のエリックを始末したり(1話)など。
 軍服にしみこんだ毒ガスの成分を探る為に工場に潜入し、プリンセスが借金まみれの工場を買収したりということもありました。

 暗号表奪取の任務(6話)ではドロシーが父親と再会します。
 お父さんは娘とやり直そうとして欲を出して始末されてしまいますが……

 任務を遂行する中、プリンセスとアンジェは衣装交換を行い昔のことを思い出します(8話)。
 実はアンジェは元プリンセスで、本来のアンジェはプリンセスとして入れ替わっていたのです。
 空っぽだったアンジェは努力によって本物のプリンセスとなったのでした。

【考察等】
 時系列順に並べ替えがなされ、お話の流れがわかりやすくなり、ますます面白くなりました。
 状況説明からはいり、お姫様との接触からチーム結成、そしてお姫様の正体という流れを振り返ることができて良かったです。
 一方で、あこがれたお姫様は、私が近づくにはあまりにも遠い人だったと思ってしまいましたが。

 初めはアンジェさんとお姫様との出会いが語られます。
 スパイに物怖じせず、自分が女王様になると言い出すお姫様が只者ではありません。
 8話で彼女の正体を知った後だと彼女の決意の強さがますます強固なものに感じられます。

 ベアトリスさん登場のお話での「姫様が好き」発言が個人的には大好きです。
 はじめて見たときは、お姫様への憧れは女の子の本分くらいに思っていました。
 しかし、これもお姫様の正体を知った後だと、ここまでに至った彼女の努力に感嘆してしまいます。

 ちせさん登場回のバトルシーンはとてもかっこよかったです。
 一方で、今回のお話に入っていなかった9話では協調性のなさがちょっと目立ちますが。
 倒した刺客が実はお父さんという展開は、視聴当時泣きました。

 5人チームになった一同は色々な任務を行います。
 ここでは数分しか出ませんでしたが、お姫様が工場を買収したお話が個人的に好きです。
 また、娘の声帯を改造したベアトパパといい、刺客だったちせパパといい、ドロシーさんのお父さんといい、裏稼業に就く彼女達の父親はあまりよい人ではないようです。

 そして、最後のエピソードでは、実はアンジェさんがプリンセスと入れ替わっていたことが判明します。
 生きるために一生懸命だったとはいえ、お姫様になって完璧に物事をこなすさまは色々と考えるところが大きかったです。
 私が努力してお姫様になれるわけもないと思いますが、少しでも近づけたらと思ってしまいます。

 長々と思ったことを書き連ねてごめんなさい。
 ここでは適当になってしまったお話の詳細について、一応各話の記事があるので参考にしていただけると幸いです。
 残り2、3話だと思いますが、彼女たちがどんな運命をたどるのか、最後まで見守りたいと思います。


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【アニメ感想】プリンセス・プリンシパル 第10話「case22 Comfort Comrade」

 プリプリの10話を見て感想を書きます。
 アンジェさんの正体を知っていると、すっかりスパイに順応した彼女のスペックの高さを感じます。
 あっさりと任務を終える彼女達の手際のよさに驚きを隠せません。

【内容】
 アンジェとドロシーはかつて「ファーム」と呼ばれるスパイを育成する機関にいました。
 同期であった女性は成績が2番以下に落ちたことがないという優等生なのだとか。
 今回の任務は、そんな彼女とともに「海軍卿」の居城から秘密文書を奪取することでした。

 クリスマスは古い知り合いを思い出すのだと語る同期の「委員長」さん。
 アンジェたちと再会しますが、どうやら険悪な雰囲気になってしまいます。
 それでも仕事に入れば息のあった連携であっさりと機密書類のある場所へとたどり着きます。

 立ちはだかる犬をベアトの超音波(?)で気絶させ、機密文書のある部屋に侵入するアンジェさん。
 なお、お留守番のお姫様は、ししおどしに興味津々のようです。

 気づけば任務は終了し、打ち上げが行われますが、委員長はとりあえずその場を去ります。
 戻ってきた彼女はドロシーとともに飲み、アンジェとベアトは委員長の下宿へと向かいます。
 実は、ドロシーやアンジェに与えられたもう一つの任務は、彼女の裏切りを調べることのようです。

 かつて3人の試験で、やぶれかぶれで遊びにいったことを思い出すドロシーさん。
 結局は一人で試験を突破したアンジェは「天才」であり、なりたくてもなれなかった存在とのこと。
 裏切りの証拠は見つからなかったものの、アンジェは「友達ではない」とベアトに一言返します。

 アンジェが自分たちを探っていたことを知った委員長は、突然どこかへと動き始めます。
 実はアンジェはわざと痕跡を残し、彼女の出方を伺っていたようです。
 委員長の確保のためアンジェは尾行を開始し、銃口を向けますが、トランクに仕掛けられた銃弾により逃げられてしまいます。

 「今の貴女、好きだらけよ」と委員長は去っていき、列車に飛び乗ってしまいます。
 車で電車に追いついたドロシーは委員長に銃口を向け、話し合いをすることになりました。
 自分が憧れていたのはアンジェではなく、実はドロシーだったと告白します。

 必死に優等生を演じていた委員長は「もう疲れた」と一言。
 初めての遊園地のことは今でも夢に見るといい、最後は自らの頭を打ち抜いて死亡してしまいます。
 そして、どいつもこいつも嘘つきばかりだとつぶやくドロシーなのでした。

 そして新たな上司が現われ、プリンセスを殺せと言い出します。

【考察等】
 アンジェさんの回想に始まるハイスピードなお話に気づけば30分もあっという間です。
 委員長さんの「なりたくてもなれなかった」という言葉になにやら重みを感じます。
 生きているとなれないものが、届かないものが多いことを知り、色々と思ってしまいます。

 書類の奪取があっさり終わり、それだけでは終わらない予感がしていました。
 正直なところ、同級生の人が裏切った理由はよくわかりませんでした。
 とはいえ、作品の性質上、彼女がなくなることはなんとなく想定はしていましたが。

 一番のサプライズは、やはり最後にお姫様の暗殺司令が出たことでしょうか。
 さすがのアンジェさんもこの展開には思うところは大きいと思います。
 彼女がどんな選択を示すのか、最後までますます目が離せません。


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【アニメ感想】プリンセス・プリンシパル 第9話「case11 Pell-mell Duel」

 プリプリの9話を見て感想を書きます。
 今回は久しぶりにちせさんがメインのお話のようです。
 西洋と東洋の違いについては、日本人として色々と考えさせられます。

【内容】
 西洋の文明との違いに困惑するちせさん。
 一方で、西洋人のベアトリスにとっては日本の納豆や漬物が理解できないようですが……

 授業を受けるちせですが、彼女は英語はまだわからないようです。
 体育では独自の構えからホームランを放つ一方で、音楽では一人ほら貝を吹き、美術では浮世絵を書きます。
 さらにはフェンシングをしている部員に剣術で勝負を仕掛けようとして先生に怒られてしまいます。

 ちせがいうには、アンジェやお姫様が得体が知れないとのこと。
 アンジェをないがしろにするリリの態度にけんかを売るちせさん。
 スパイの仕事には日本では見られないたくさんの車を使いますが、ちせはあまり出番がないことを気にしていました。

 使節である堀河公との面会を果たすちせさん。
 彼女の本来の目的は、スパイに対するスパイなのだとか。
 日本の立場では共和国と王国のうち「勝ち馬」に乗らなければなりません。

 ちょうちょがさなぎからかえるところを見つめていたちせさん。
 男にそれを蹴り飛ばされ、侮辱されたちせは怒り、手袋をぶつけて決闘を挑みます。
 その場はアンジェたちの言葉で事なきを得ますが……

 お姫様はちせの部屋を訪れ、決闘の方式を説明します。
 互いに同じ銃を使い、リリの立会いで決闘を行うことになりました。
 ちせの銃には細工されてましたが、てぬぐいを使って銃弾を投げつけます。

 謝罪を勝ち取ったちせは、再び堀河公と面談します。
 王国は更なる条約を迫ってきたとのことで、彼女の意見を聞きたいとのこと。

 決闘にはアンジェ達の姿はありませんでした。
 戻ったちせは、仲間が誰もいないと思ったら突然の土俵入りが始まります。
 なんでもアンジェたちはリリの部屋に潜入して細工していたようです。

 そして、堀河公へ三度目の面会をするちせさん。
 彼女はアンジェたちが「勝利」してほしいと告げるのでした。

【考察等】
 ちせさんを通じて、お話の内容と東西の文化の違いを改めて認識します。
 前回のお話を見ていると、アンジェさんを見る目が変わりそうです。
 何を考えているのかがわからないというお姫様もまた、「人には戦うべきときがある」という言葉に複雑な思いが浮かびます。

 スパイへのスパイという彼女の立場も、日本の立場からすれば仕方ないのかもしれません。
 インチキに対して銃弾を投げつけるちせさんがかっこよすぎます。
 最後の土俵入りは中々シュールでしたが、ああいう発想もあるのかと感心します。

 見所の多いお話でしたが、お姫様が決闘を後押しするところが一番良かったと思います。
 そして一連の行動を通じて、ちせさんが彼女たちを認めるところもよかったかと。
 彼女たちが今後どのようなスパイ活動をするのか、ますます目が離せません。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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