【感想】甲鉄城のカバネリ(12話:最終回)「甲鉄城」

 1日遅れではありますが、カバネリの最終回を見ました。
 生駒さんと来栖さんが強すぎです。

【内容】
 互いに殺しあう人とカバネリを見て、美馬は「人の臆病が戦いを生む」と一言。
 彼は人間に絶望しているのでしょうか。

 オープニングの後、金剛郭に突入した生駒と来栖はあっさりとカバネを撃退します。
 苦しそうな生駒を心配する来栖に、生駒は「俺はカバネリだ」とまだ正常なことをアピールします。
 白水晶で無名を救えると科学者から聞いていた生駒は、先に進みます。

 甲鉄城の皆さんはカバネを呼び出した張本人として、金剛郭の連中に閉じ込められてしまいます。
 そこにやって来た菖蒲は「戦うべきは疑う心です!」と人々を説得し、皆さんを助け出して脱出を図ります。

 美馬の元へと近づく生駒と来栖は、狩方衆を次々と倒していきます。
 相手は黒城(機関車のようなもの)で生駒をひき殺そうとしますが、パワーアップした彼は、それを片手ではじき返してしまいます。
 そして、隊長と思しき男は「殺しすぎた」と生駒に倒されてしまいます。

 大量のカバネがやってきますが、そこは来栖が足止めします。
 「行け!カバネリ!」
 その言葉を受けて、生駒は無名の元へとたどりつきますが、そこにはラスボスこと美馬が待ち構えていました。

 「無名を人間に戻すと約束した!」
 その言葉を胸に美馬と戦う生駒ですが、活動限界を迎えたのか体の動きが突然止まってしまいます。
 美馬は生駒にとどめを刺そうと(後ろからこっそり)攻撃しようとしたその時、無名の手からこぼれおちた石に反応した生駒はカウンターで美馬に一撃を与えます。

 生駒に白結晶を打ち込まれた無名はくろけぶりから元の姿へと戻ります。
 しかし、生駒は力を使い果たしたか倒れたまま起き上がりません。

 「起きろ!」
 倒れた生駒を攻撃する美馬様。
 彼との決着を望んでいるふしが伺えます。

 「やめてよ、兄様!」
 無名の一撃が美馬を貫きます。
 「弱くても生きる。おコメを食べる明日を目指す」と無名さん。
 「無名……?」と問い掛ける美馬に、無名は「私は、穂積」とかつて捨てた名前を名乗ります。

 甲鉄城の皆さんは脱出ルートがわからず苦悩していましたが、そこに狩方衆の生き残りが現れます。
 彼らは脱出ルートを教える代わりに自分達も甲鉄城に乗せろと要求してきます。
 「ふざけるな」と怒る皆さんを制止した菖蒲は「協力しましょう」と一言。
 狩方衆の忍者(仮)から菖蒲に、生駒と来栖がここにきていることが告げられます。

 倒れた生駒を見守る穂積(無名)と来栖。
 そこにかじかから「13番乗り場で合流しよう」と連絡が入ります。
 穂積は13番乗り場へと移動し、動けない生駒は来栖が運びます。
 
 出迎える皆さんに対して穂積は「帰ってきたよ」と一言。
 生駒を甲鉄城へと投げつけ、自らもそこへとジャンプします。
 来栖も主人(菖蒲)と再会できて顔が真っ赤です。

 崩れる金剛郭から脱出する甲鉄城。
 死んだものと思われていた生駒は美馬に打ち込まれた白結晶により目を覚まします。
 そして、穂積から「忘れ物だよ」と生駒に石が手渡され、最後は穂積の満面の笑顔で全12話は終了します。

【感想】
 今期作品で最強の一角と言われた作品でしたが、1クールは短すぎたような気がします。
 美馬さんが出てきてから話の流れがかなり変わってきて、それまでのカバネとの戦いが、人間同士の戦いになってしまいました。
 良くも悪くも、後半は美馬さんがお話を作ってきたという印象です。

 その美馬さんですが、お父さんに復讐した後何をしたかったのかがいまいちよくわからなかったりします。
 想像ですが、破滅願望みたいなものだったのかもしれません。

 対する生駒さんは急激に強くなって帰ってきました。
 列車を片手で吹き飛ばすなど、もうドラゴンボールの世界かもしれません。
 また、再登場した来栖さんも異常に強くなってました。

 ラスボスである美馬さんを倒して1部が終了する流れは、うまくまとまっているとは思います。
 ただ、カバネの謎、穂積(無名)さんを元に戻す方法など、まだ張られた伏線が多く残っていて、少し消化不良ではないかという 点は否めません。
 あと、たくみさんが無駄死にだったのではないかとちょっと思ってしまいます。

 2期があるのかどうかはわかりませんが、もしあるのなら、日常パートとともに、最終的なカバネ消滅、穂積さんが元に戻るところやおコメを食べられるようになる未来が見てみたいと思います。

【感想】甲鉄城のカバネリ(11話)「燃える命」

 ほぼ1日遅れでカバネリの11話を見ます。
 今更ですが、金剛「閣」ではなくて金剛「郭」でした。
 ごめんなさい。

【内容】
 たくみが死亡し、皆さんはそちらばかりに注目している一方で、川に叩き落された生駒は(お約束どおり)生存していました。

 美馬は父との思い出を無名に語ります。
 「臆病な男だった」と語るその父は、幼少の頃息子を虐待して「恐怖がやった」などと言っていたような方です。
 父への復讐心で動く美馬は、「すべてを終わらせる」と無名に再び注射をします。

 金剛郭では、美馬の父である将軍がここは難攻不落だと威勢のいい演説をしていますが、疑心暗鬼にかられて部下を殺すようなそんな方です。
 そんなところは親子そっくりだと思います。

 目を覚ました生駒は、「俺のせいだ……」とすっかり戦意を喪失してしまい、迫ってくるカバネから逃げ出してしまいます。

 甲鉄城が美馬を捕らえたとして、金剛郭への入場を許可されます(美馬は領民を人質にとって、菖蒲に将軍に合うための手引きをさせています)。
 菖蒲は美馬を連れて将軍の下へとやってきました。
 あれだけ恐れていたのにすんなり入れてしまったのではないかということは突っ込まないでおきましょう。

 かつて父から与えられた短刀を持っていた美馬は、せめて父であるあなたの手で(とどめを刺してほしい)と言い出します。
 将軍は短刀を手に取りますが、カバネに感染してしまい、部下の侍によって撃たれ、さらに息子によってとどめを刺されます。
 美馬曰く「やったのは俺じゃない。やるのは恐怖だ」とのこと。

 美馬は「他にもカバネが入り込んでいる!」と放送を流し、侍達は互いに疑心暗鬼になって殺し合いを始めます。
 さらに黒城の連中も暗殺をはじめ、さらにカバネを大量に投棄して金剛郭は大混乱となります。

 来栖は生駒を発見しますが、戦意を喪失した彼を放置して金剛郭へと向かおうとします。
 しかし、科学者(捕虜)が生駒を役に立たないといったことに腹を立て、彼を殴りつけ、「役に立つかどうかは俺が決める!」と一言。
 無名の一撃は少しでもずれていたら致命傷になる一撃であり、自分が無事なのは無名にまだ意識が残っているからだと知った生駒は元気を取り戻します。

 金剛郭では無名が黒けぶり(カバネの集合体)になろうとしていました。
 散髪を終えた生駒は自らの右腕を砲台(ロックバスターみたいな感じでしょうか)として戦闘態勢を整えます。
 さらに「美馬を殺し、無名を助ける」と科学者にドーピングアイテムを求め、その場で注射します。
 「俺は、俺の誇れる俺になる!」とパワーアップを果たした生駒は、いよいよ金剛郭へと乗り込みます。

【感想】
 相変わらず美馬さんがやりたい放題の悪役ぶりです。
 上様(将軍)は、息子さんに恐怖していたわりにあっさりと通したものだと思わずにはいられません。
 そのおかげであっさりと殺されてしまいました。
 父親への復讐を終えた彼は、すべてを道連れに滅ぼうとしているでしょうか。
 どうして部下達は彼についていくのかも、正直なところよくわからないです。

 生駒さん、生きていたのは想像通りでしたが、まさかのやる気なしには驚きです。
 来栖さんとの合流から、残りの話数の関係かあっさりと復活を果たします。
 制限時間が短いパワーアップなら、金剛郭にたどり着いてから投与したほうがよかったと思うのは私だけでしょうか?

 とにかく、次回で最終回とのこと。
 無名さんを元に戻して、ラスボスの美馬さんを倒して終了になるのでしょうか。
 そして、2期でカバネを完全消滅させ、無名さんを元に戻すハッピーエンドになるのかも気になるところです。 

【感想】甲鉄城のカバネリ(10話)「攻め上ぐ弱者」

 昨日見られなかったカバネリを見ます。
 ラスボスこと美馬さんに対して、生駒さんはどう戦うのでしょうか。
 私、(2期があるかどうかが)気になります!

【内容】
 囚われの身となってしまった生駒ですが、彼の作ろうとする世界を認られないと反逆の機会をうかがっていました。
 甲鉄城の皆さんは捕らえられて献血を強いられ、拒否するものは容赦なく切り捨てられます。
 夜に仲間を集めて「明日の晩、反乱を決行する」と生駒さん。

 美馬は菖蒲に(領民の命を助けることを条件に)父である将軍と会う手引きをさせようとしていました。
 10年前のカバネ討伐の際、後方支援を絶った原因である父を裁く。
 どうやら、美馬は復讐心で動いているようです。

 甲鉄城のみんなにやったこと(献血等)について美馬に詰め寄る無名さん。
 美馬はカバネのおかげで真の敵(父親?)が見えたとつぶやきます。
 自分に恐怖する無名をよそに、美馬は部下の報告書を見て「修理が必要だ」と一言。

 献血をしに来た美馬の手下たち。
 そのタイミングを見計らって反乱を起こすのは、生駒を初めとする甲鉄城の皆さんでした。
 裏切ったかのように見えた巣刈は、実はこっそりと情報を生駒に流して反乱の手助けをしていました。
 その目的は最前列にある黒城の乗っ取りであり、それを餌に菖蒲と無名を解放させることです。

 反乱が起こったと報告を受けた美馬は、無名に「薬を減らすぞ(意訳)」、「強くなれ」、「母親のようになりたくないのか」と脅しをかけますが、無名は「やっぱり甲鉄城のみんなといたい」とそれを拒否します。
 逃げようとする無名ですが、美馬は前もって無名に与える血液の量を減らしており、彼女は苦しみはじめます。
 羽交い絞めにされた無名は薬物を投与され洗脳されてしまいます。

 先に進もうとする生駒たちですが、奪った鍵では先の扉が開きません。
 そこにやって来た美馬とその手下達。
 「すりかえておいたのさ!」と美馬さん、反乱のすべては見抜かれていたようです。
 (先ほどの「修理」とはこれのことでしょうか?)

 たくみが生駒をかばって打ち抜かれ、「感想を言ってみろ」とのたまう美馬に怒る生駒ですが、あっさりと倒されてしまいます。
 そして、洗脳が完了した無名に刺された生駒は列車から転落して川へと転落してしまいます。

【感想】
 なりものいりで登場した美馬さんですが、典型的な悪役で、だんだん小者っぽくなっているような気がします。
 大量虐殺に引き続き、今回も無名さんを洗脳してやりたい放題です。

 無名さんについては、兄様に逆らうところについてはよかったと思います。
 そのまま生駒さんと合流して、2人で美馬さんと戦うのを想像していましたが、それはもっと後なのかもしれません。

 たくみさんについて、太った人の最後を見るとビスケットさんを思い出してしまいます。
 まあ、カバネリになるのかもしれませんが。

 川に転落した生駒さんは、おそらく前回行方不明になった来栖さんと合流して、列車に追いついてくるのではないかと思います。
 生駒さんと来栖さんと合流するかどうか、そして、美馬さんとの決着がどうなるのか、私、気になります!

【感想】甲鉄城のカバネリ(9話)「滅びの牙」

 1日後れですがカバネリを見たので感想を書きます。
 もう美馬様がラスボスで確定だと思われます。

【内容】
 次の駅では美馬達「狩方衆」は金剛閣の命令で駅に入れてもらえず、甲鉄城の面々は一時的に彼らと分かれますが、それは同時に無名とも分かれることを意味していました。
 ここを超えれば金剛閣だが、その前には大量のカバネが立ちはだかっているらしいです。 
 菖蒲もまた、無名は美馬といっしょにいてはいけないと考え、生駒に彼女を助けてほしいと頼みます。

 城主の前田は菖蒲と、さらに美馬、無名たちと会談の場を設けます。
 無名は「厠(かわや=お手洗い)」と言ってその場を去り、見張りを倒して橋を下ろし、黒城(狩方衆の列車?)を入れようとします。
 しかし、黒城の兵は同時にカバネを駅の中へと侵入させ、大混乱に陥れます。
 美馬はその期に乗じて城主を殺害し、菖蒲を捕らえてしまいます。

 無名は「(こんなのは)違う……」と走り去ってゆきます。
 生駒は侍と協力しカバネを倒し、来栖は菖蒲を助けに向かいますが、連れ去られてしまいます。

 金剛閣に逃げようとする武士達は美馬の手の者に抹殺され、さらに美馬は滅火にウイルスを注入し彼女を核とした融合群体を作り出し、門を破壊させます。
 美馬は、無名に弱いものが死に絶える地獄絵図とも言える光景を見せて、「等しく公平な世界だ」と言ってのけます。

 来栖は菖蒲を助けようと敵と戦いますが科学者らしい男と転落してしまいます。
 一方で暴走した滅火は次々と兵士を殺してゆきます。
 美馬への刃を彼に突き刺さる寸前でとめた滅火は、美馬の一突きにより命を落とします。
 そして、甲鉄城の皆さんは美馬の手の者に捕らえられてしまいます。

 門が破壊された中、群集を目の前にして美馬は演説を始めます。
 戦う力のない子どもを殺し、力のある者だけが生き残る世界を作ると主張し、弱さの象徴である金剛閣を破壊すると高らかに宣言します。

【感想】
 前回で怪しい人だという匂いをぷんぷんさせていた美馬さんですが、彼の本性がだんだんと明らかになってゆきます。
 上様との確執がどんなものかわかりませんが、彼はかなりの危険人物だと判明しました。
 もうラスボス確定でいいと思います。

 この光景を目の当たりにした無名は、兄様(美馬)への不信を募らせておそらく甲鉄城に戻りそうです。
 生駒さんも、あれだけのことをやってしまった美馬さんと戦うことにためらいはなくなったと思われます。
 12話までで美馬さんと決着をつけ、あわよくば2期でカバネを全滅させてほしいところです。

【感想】甲鉄城のカバネリ(8話)「騙す狩人(かりびと)」

 リアルタイムでは起きられなかったこともあり、少し遅れましたが、カバネリの8話を見ます。
 兄様(美馬)は、一体何を考えているのでしょうか……
 生駒「オレはカバネリだ!」→美馬「オレはガンダムだ!」と脳内再生されたことは内緒です。

【内容】
 美馬率いる狩方衆が登場し、兄様と近寄る無名さん。
 しかし、実の妹というわけではなく、ただ無名がそう呼んでいるだけとのことです。

 「君が甲鉄城のカバネリだね?」とタイトルを回収する美馬に対して、生駒は「あなたが無名に弱いものは死んで当然と教えたのか!」といきなりけんか腰です。

 とりあえず、美馬についていくことになった生駒、菖蒲、来栖たち。
 途中で機器が不具合になったとのことで、生駒が修理を手伝います。
 先ほどの生駒の質問に対して、それが真理だと答える美馬。
 「弱いものにも生きる権利があるのではないか」とする生駒に対して、ひるまずに戦うことで、無名も生き残ることが出来たと反論します。

 策略によりカバネの大群が迫る中、美馬率いる「狩方衆」が出撃します。
 いっせいに焼夷弾を放った後、各自がバイクのようなもので接近して次々とカバネを撃退しますが、カバネにかまれたものは何のちゅうちょもなく自害します。
 片足の男(5話参照)は、かつて戦力外として捨てられた身で、もう一度戦わせてほしいと言いますが、美馬は「不要だ」としてあっさりとその男を殺してしまいます。
 助けを求める相手をためらいもなく殺すその行動に生駒は怒って突っかかろうとしますが、周囲に止められます。

 美馬たちは金剛閣まで甲鉄城を護衛することを申し出て、皆さんは一安心です。
 しかし、生駒は無名がカバネにかまれていないのにカバネリになったのは、美馬から改造手術を受けたからだと考え、彼に不審の目を向けます。
 その無名は、回想の中で生きるために強くなることを強いられ、改造手術を受けたもようです。

 美馬は無名に菖蒲の持つ甲鉄城の親鍵を入手してくるよう命令します。
 いきなり「鍵を渡せ」と言われて不審がる菖蒲ですが、ゆきな(?)はとっさにボイラー室の鍵を無名に渡します。
 持ち帰った鍵がニセモノであることを知った美馬は、まだ我々は信用されていないのかとつぶやきます。

 美馬の機関車(?)にカバネの気配を察した生駒は、そのまま押し入ろうとしますが、無名に止められます。
 また、カバネリに改造されたのかと問う生駒に対して、無名はそうするしかなかったと反論します。
 そして、無名は美馬の元へと行ってしまいます。

 生駒は美馬は決して英雄などではないと断言し、その美馬は死体を見て恍惚の笑みを浮かべていました。

【感想】
 弱いものにも生きる権利があるとする理想主義の生駒さん、それに対して現実主義的な美馬さんという好対照な2人のからみがよかったと思います。

 狩方衆の皆さん、カバネにかまれた瞬間に自害するなど、「弱いものは死ぬ」という美馬さんの考え方がよく反映されています。
 弱肉強食といえば、るろうに剣心の志々雄さんを思い出さずにはいられません。
 美馬さんの目的がまだよくわかりませんが、色々なところから命を狙われていること、そして、何か恐ろしいことを考えているようなそんな感じがします。
 強いものだけが生き残れる世界、そんな世界になったらと考えると恐ろしく思えます。

 次回、生駒さんと、美馬さん、そして無名さんがどう動くのか、私、気になります!
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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