【アニメ感想】進撃の巨人 第37話(終)「叫び」

 進撃の巨人の37話(2期最終回)を見て感想を書きます。
 最後の最後まで謎を残す終わり方に、先がますます楽しみになってきました。
 そして、一番の朗報はラストの3期決定のお知らせでした。

【内容】
 エレンとミカサの前に現れたのは、エレンの母を食べた「敵(かたき)」ともいえる巨人でした。
 一方、自分の目論見がだめになったユミルはエルヴィン団長を狙いに行きます。
 それに対して「私の代わりはいくらでもいる」と言い、エレンを優先すべきと考える団長なのでした。

 エレンの前に立ったハンネスは、母親の敵を取ると果敢に巨人に挑みます。
 クリスタはユミルの言葉に嘘があることを見ぬき「人のために生きるのは辞めよう」と語りかけます。
 そして、母の敵を目の前にしたエレンは巨人化しようとしますが、体力が回復していないことから出来ませんでした。

 調査兵団に迫る鎧の巨人の猛攻の前に、ジャンが負傷してしまいます。
 巨人になれないエレンの前で、ハンネスは母親と同じように巨人に食べられてしまいました。
 その様子を見たエレンは「何も出来ないままだった」と自嘲して叫びます。

 「私と一緒にいてくれてありがとう」
 「生き方を教えてくれてありがとう」
 「マフラーを巻いてくれてありがとう」
 壊れてしまったエレンを慰めるミカサ。

 何度でも巻いてやるとミカサに応えるエレンは、素手で巨人を殴りつけます。
 すると、彼の攻撃に呼応して次々と巨人が敵を取り囲み、いっせいに食べてしまいます。
 その様子を見たユミルは「そういうことか」と意味深な発言をします。

 ライナーはエレンの巨人を操る能力について「座標の力」と一言。
 エレンはそんな彼に巨人をけしかけ、その間にエルヴィンの指示によって調査兵団は現場を離脱します。 
 一方、ユミルはクリスタに「ごめん」と言い残し、ライナー、ベルトルトの側につくのでした。

 トロスト区に戻ったエルヴィンを見舞うのはピクシス司令でした。
 そんな彼らの前にコニーを伴って現れたハンジは、ある一つの推測を提示します。
 一方、自分のせいで調査兵団に損害を与えたエレンに対して、アルミンは彼が巨人を操ったのではないかと見抜きます。
 ジャンの「うじうじしている暇は無いぞ」という励ましに、エレンは改めて壁を塞ぐこと、そしてライナーに償わせることを決意します。

 ハンジによって導き出された結論は、大量発生した巨人の正体は村人であること。
 つまり巨人の正体は人間であるということでした。
 そのことを知ったエルヴィンは「我々はまた一つ真実に近づいた」とつぶやき、その前に立ちはだかる壁を破壊することを決意するのでした。

【考察等】
 最後の最後まで色々なことを考えさせられるお話でした。
 一方で、獣の巨人との具体的な接触が無かったことから多少消化不足の気がします。
 それだけに最後の3期放送決定のお知らせは朗報でした。

 エレンさんの敵が出てきて、さらにハンネスさんまで食べられてしまいました。
 このときのエレンさんの叫びは、まさに声優さんの本気を感じる迫真の演技だったと思います。
 その後のミカサさんの巨人が迫る中での「ありがとう」3連発は感動できると同時にシュールでした。

 「座標」の力というよくわからない力で巨人を操ることが出来るようになったエレンさん。
 この一点だけでも、今回の犠牲が無駄ではなかったと信じたいところです。
 あと、何気に「そういうことか」と知っている口ぶりのユミルさんが気になります。

 無事エレンさんを奪還した後は、非戦闘パートに移行します。
 ハンジさんの「巨人=人間」という衝撃の事実はおおむね予想通りなのですが、エルヴィン団長の「真実」とは一体何なのでしょうか。
 また、エレンさんの「座標」の力についてもよくわからないのは言うまでもありません。

 毎回の迫力ある作画やストーリー展開に、1期同様にワクワクしながらみていました。
 これだけのクオリティを持った作品を送りだした関係者の皆さんには感謝してもしつくせません。
 来年の3期の成功を望みつつ、筆を置こうと思います。


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【アニメ感想】進撃の巨人 第36話「突撃」

 進撃の巨人36話を見て感想を書きます。
 どこまでもユミルさんを信じるクリスタさんはマジ天使でした。
 そしてエルヴィン団長がかっこよすぎです。

【内容】
 巨人と化してクリスタを食べたユミルは、そのまま「鎧の巨人」の背中に乗りその場を離脱しようとします。
 憲兵団をおとりに使いつつ、エルヴィン団長は走り去ろうとする「鎧の巨人」を追いかけるよう総員に指示を出すのでした。

 クリスタに「食ってすまん」と謝罪するユミルは、自分たちはライナーらと共に壁の外へと向かうのだと説明しますが、ユミルの言葉を聞いたクリスタは、ユミルがライナーとベルトルトの2人に脅されているのではないかと考えます。
 なおユミルの言葉によると、クリスタことヒストリアはウォール教の重要人物なのだとか。
 自分のために一生懸命なユミルの姿に「何があっても味方だよ」と語るクリスタさんはマジ天使です。

 エルヴィン団長率いる調査兵団が「鎧の巨人」に迫ります。
 エレン一筋のミカサは迷いなくユミルを殺しにいき、ベルトルトととにも「鎧の巨人」の腕に守られたエレンをジャンたちが取り囲みます。
 「首をはねることに集中して」と殺す気満々のミカサに、「誰が好き好んでこんなことをしている!?」と逆ギレするベルトルト。
 彼の「僕等を見つけてくれ」という叫びに対しても、まったくぶれないミカサさんは平常運転でした。

 エルヴィン団長は、巨人をひきつれてそれを「鎧の巨人」にけしかけ、大量の巨人がまとわり付くことで「鎧の巨人」の動きが止まります。
 「人類最後の希望」であるエレンを奪還するため、エルヴィン団長が総員に改めてエレン奪還のため突撃命令を出します。
 巨人に腕を食べられながらもひるむことなく突撃命令を出すエルヴィン団長。

 エレンを奪いにいくミカサに続き、やってきたアルミンはライナーたちに語りかけます。
 「アニを置いていくの?」と精神攻撃を仕掛けるアルミンに対して、逆ギレしたベルトルトに片腕になったエルヴィン団長が渾身の一撃を加え、ミカサがエレンを奪還、クリスタもコニーたちに確保されます。

 目的を確保したエルヴィン団長は総員に退却を指示しますが、「鎧の巨人」は何と巨人を投げつけて攻撃してきます。
 巨人をぶつけられ地面に叩きつけられたエレンとミカサの前に現れたのは、何とエレンの母親を食べた「敵」の巨人だったのです。

【考察等】
 それぞれのキャラクターの思惑が複雑に絡み合い、思わず画面に釘付けになってしまいます。
 クリスタさんはマジ天使ですし、ミカサさんはエレンさん優先で一切ぶれません。
 そして、今回は誰よりもエルヴィン団長が輝くお話であり、エレンさんを奪還するために、腕を食べられながらも叫ぶ団長さんはかっこよかったです。

 団長さんがよかったことももちろんですが、他にも注目すべきところは一杯有りました。
 ユミルさんがクリスタ(ヒストリア)さんを説得する中で、彼女がウォール教の重要人物であるといったところはまず気になります。
 次に、ジャンさん達の言葉に対して「僕等を見つけてくれ!」と叫ぶベルトルトさんのことばには、彼らにも大きな事情があるのではないかと推測できます。

 エルヴィン団長の決死の叫びもあって人類はエレンさん達を奪還します。
 しかしそこに登場したのは、1話でお母さんを食べた巨人というのですから驚きです。
 次回、果たして彼が母親の敵を討つことが出来るのかどうかが、わたし、気になります!
 

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【アニメ感想】進撃の巨人 第35話「子供達」

 進撃の巨人の35話を見て感想を書きます。
 突然のユミルさんの回想には驚くと共に、これにも何か伏線があるように思えます。
 毎回ながら考えることが一杯あって大変です。

【内容】
 ハンジに代わってコニーの故郷にやってきた調査兵団は、あおむけの巨人がコニーの母親に酷似していることを突き止めます。
 一方、ライナーはクリスタをいずれ助けるといってユミルを仲間に引き入れようとしていました。
 何でも、クリスタはウォール教の重要人物なのだとか。

 思ったよりも早く調査兵団が森に到達しそうな様相の中、ライナーは夜を待たずに出発しようとします。
 エレンは「死ね!」とライナーを殴りつける一方、ベルトルトはユミルに「誰を食べたのか覚えているか?」と一言。
 どうやら、人を食べることで巨人から人に戻るようです。

 エルヴィン団長率いる調査兵団に加えて巨人から逃げるライナーたち。
 クリスタを回収したいと嘆願するユミルに、今は無理だがいずれはと約束します。
 必死に逃走する中、ユミルは昔のことを思い出していました。

 何者かに連れられたユミルは、「王の血を引く存在」と祭り上げられていました。
 そんなニセモノの境遇に自分が「必要とされている」と感じていた彼女ですが、軍隊によって拘束されてしまいます。
 何かをされて壁から突き落とされたユミルは巨人の姿となり、ずっと眠っていたようです。
 ライナーの同僚のマルセルを食べて元に戻ったユミルは、自分と同じような境遇を持つクリスタと出会い現在に至ります。

 「最後にもう一度自分に正直にありたい」とユミルさん。
 ベルトルトを押さえた彼女は、クリスタに会いたいという自分の要求を突きつけます。
 一方、ハンネスたち調査兵団は森に入ってきました。

 調査兵団の目の前に現れた巨人となったユミルさん。
 そんな彼女になれなれしく声をかけるコニーですが、彼女は何かを探しているようです。
 クリスタを見つけたユミルはそのまま彼女を喰らい、巨人と化したライナーにおんぶしてそのまま逃走を図ります。

 森を抜ける「鎧の巨人」を追いかけるハンネスたち。
 彼は「命に代えても!」と必死の形相でエレンを追跡するのでした。

【考察等】
 冒頭からコニーさんのお母さんが巨人ではないかという話になりました。
 獣の巨人は、村人を巨人にすることが可能だったということでしょうか。
 そもそも、お母さんにそっくりと身内のコニーさんが気づかなかったのかと突っ込みたくもなりますが、本人はどこかで信じたくなかったのかもしれません。

 ライナーさんの「クリスタはウォール教の重要人物」という言葉が意味深です。
 彼女の本名である「ヒストリア」という名前もやはり重要な意味を持ってくるのでしょうか。
 とはいえ放送枠も残り少なくなってきたので今回はやらないのかもしれませんが。

 中盤ではユミルさんの回想が流れ、彼女が「王の血を引くもの」として祭り上げられていました。
 この世界は王政が敷かれているらしいのですが、ここで出てきている「王」はその王家と同一の存在なのかが気にかかります。
 しかし、そんな楽しい生活(?)は終わりを告げ、いつしか巨人になっていたユミルさんですが、捕まったときに人間を巨人にする何かをされたと解釈してよろしいのでしょうか。
 また、マルセルさんを食べて元に戻ったユミルさんを見ると、一度巨人から人間に戻るために人間を食べる必要があるのかもしれません。

 クリスタさんを執拗に求めるユミルさんは一芝居打ちながら、まさかの「食い逃げ」を果たします。
 鎧の巨人におんぶするさまは中々シュールでした。

 逃走するライナーさん達を追いかけるハンネスさんがかっこいいですが、死亡フラグではないかと心配になります。
 一方で、次回予告ではエルヴィン団長もなにやら危なそうな気がします。
 登場人物が容赦なく死ぬ作品だからこそ、彼らが何事も無いことを祈るばかりです。
 

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【アニメ感想】進撃の巨人 第34話「開口」

 進撃の巨人の34話を見て感想を書きます。
 エレンさんが連れ去られる一方で、何か引っかかるものがあるというハンジさんも気になります。
 次々と意味深な言葉が出てきて、ますます先が気になるのですが、1クールだけとは残念です。

【内容】
 調査兵団を率いて「巨大樹の森」へと向かうエルヴィン団長。
 一方、まだ回復していないハンジは、「何か引っかかる」と動けない巨人のいた村(コニーの故郷)へと向かおうとします。
 
 エレンは、ユミルとともに、両手両足を失った状態でライナー、ベルトルトと対峙していました。
 両手をつぶされた状態の上、したには巨人がたむろし、さらにライナーたちは立体起動装置を装備しているなど圧倒的不利な状況でした。
 愕然とするエレンに、ライナーは夜を待って俺達の「故郷」へ来てもらうと語りかけます。

 エレンを心配するミカサに、ハンネスは「力を抜け」と一言。
 彼はエレンの無事を信じて、ミカサをはげますのでした。

 突然「休ませてもらいたい」と言いつつ、クリスタが自分に気があるのではないかと世間話を始めるライナーに憤るエレン。
 ライナーについて、人類の敵であると同時に兵士を演じてきたことに心が分裂したのではないかとユミルは推察します。
 そんなの関係ねえといわんばかりに、エレンは自分の母親が巨人に食われたこと、そしてその原因を作ったのがライナーたちにあることを告げますが、ベルトルトの「気の毒」という人事のような態度に、「人殺しだ!」と怒りをあらわにし、ライナーと口論を始めます。

 エレンは人類の敵である彼等を駆逐することに「がんばるしかない」と一言。
 一方でユミルは「サル(獣の巨人」について言及し、敵は彼等だけではないと察知していた模様です。
 それに対して、ライナーは人類に先がない旨の発言をしたうえで、クリスタだけは何とかできるかもしれないとユミルを自分達の陣営に引き入れようとします。

 日没、つまり巨人が活動できない、彼らの移動の時期が近づいてきました。
 そして、信号弾から、調査兵団が直ぐ近くまでやってきていることも判明するのでした。

【考察等】
 ライナーさんやベルトルトさんが巨人だったという急展開に、いまだについていけてない私がいます。
 気づけば1期の「女型の巨人」ことアニさんといい、同期に4人巨人がいるという設定自体が驚きです。
 ますます深まる彼らの目的は一体何なのでしょうか。

 敵であるはずのライナーさんですが、兵士としての心も残っていてなにやら不安定な状況のようです。
 ユミルさんの推測が正しいのかわかりませんが、単純に彼を敵として考えていいのか、そのあたりがわからなくなってきました。
 一方で、母親死亡の絡みでエレンさんが怒るのは至極当然ですし、中々相容れないとは思いますが。

 獣の巨人について言及し、人類の敵について言及するユミルさんが意味深です。
 また、コニーさんの故郷について何か引っかかるものを感じるハンジ分隊長も、今後何かの情報を提示してくれるのかもしれません。
 あとは「ヒストリア」ことクリスタさんは今後どう絡んでくるのでしょうか。

 一つわかればそれ以上にわからないことが出てくるのがこの作品の難しいところ、そして魅力なのかもしれません。
 とりあえず、次回もしっかりと見届けたいと思います。
 

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【アニメ感想】進撃の巨人 第33話「追う者」

 思い切りお寝坊しましたが、進撃の巨人の33話を見ます。
 エレンさんを連れ去られたミカサさんの無念が、思いきり自分と重なってしまいました。
 そして、久しぶりにジャンさんの姿を見ることができて良かったです。

【内容】
 鎧の巨人(ライナー)を関節技に持ち込み、勝利を確信したエレンさん。
 しかし、ライナーの叫びに呼応した超大型巨人(ベルトルト)が突然現れ、エレンを引き離します。
 そして、人間状態になったベルトルトは同じく人間になったエレン及びユミルを抱え、鎧の巨人と共にその場を走り去っていくのでした。

 トロスト区で巨人との遭遇が少なくなったことを気にかけるピクシス司令。
 エルヴィン団長から、ネズミ(内通者=アニ)を捉えたことから、これまで安全地帯にいた憲兵団も闘いに参加することを聞かされます。
 その後、戻ってきた先遣隊から穴は特になかったことと、新兵のうち3人(ユミル、ライナー、ベルトルト)が巨人であったという「大変な事態」の報告を受けるのでした。

 エレンが連れ去られた後、眠っているミカサを案ずるアルミンさん。
 その脳裏に浮かぶのは、巨人に壁が壊される前の平和な日々、つまりアルミンのパンを奪ったガキ大将にエレンは単身向かっていき、それをミカサが助けに行くという「いつもどおり」の日常だったのです。
 結局エレンは仲間が止めるのも聞かないで走り去っていき、そのことが今の状況ともすっかり重なってしまいます。

 目を覚ましたミカサにアルミンは、エレンが連れ去られたこと、そして馬を下すリフトがないことからしばらく動けないことを告げます。
 2人の下に食事を持ってきたハンネスは、昔からやっていることは変わらないなといいつつ、エレンは何度でも立ち上がると一言。
 そして、「当たり前の日常」を取り戻すために戦うのだと宣言します。

 エルヴィン団長率いる一団が、なんと壁の上から馬を連れてやってきます。
 意識を取り戻したハンジは、力を使い果たしたライナーたちは夜まで「巨大樹の森」で休んでいるのではないかと推測します。
 調査兵団がエレン奪還のため動き始めた頃、エレンとユミルはまさに巨大樹の森でライナー、ベルトルトと対峙するのでした。

【考察等】
 まさに一寸先は闇とでも言いましょうか、優位が一瞬のうちに崩れてしまいました。
 この先の読めなさが作品の魅力の一つであることは確定かと。
 それにしても、アニさんの時といい本当によくさらわれるエレンさんです。

 トロスト区で久しぶりにピクシス司令やエルヴィン団長が出てきます。
 そのやり取りの中、おそらく護送途中でエレンさんにすり替わって以降出番のなかったジャンさんの姿もありました。
 ちょっとセリフがあったくらいなのですが、彼の無事な姿にほっと安心してしまいます。

 アルミンさんの回想は、いつもどおりの3人でした。
 正義感が強く誰にでも向かっていくエレンさんと、彼を助けに向かうミカサさんのやり取りは見ていると癒されます。
 また、飲んだくれ兵士だと自分を言っているハンネスさんも大人の魅力あふれる好人物だと思います。
 回想の後の、なんでもない日常が好きだという一言も、彼の人格を現す上で貴重かと。

 できる男のエルヴィン団長がここで合流して心強いです。
 そして長年巨人を研究してきたハンジさんの読みはまさに的確なものでした。
 果たして、彼等がエレンさんを奪還できるのか、次回がますます楽しみになってきました。

 
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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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