【アニメ感想】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第14話「決戦」

 FGOアニメの14話を見て感想を書かせていただきます。
 エレシュキガルさんと和解してギル様も復活してあとはゴルゴーンさんを倒すだけでしょうか。
 残り話数は相当あるのでそれだけでは終わらないと思いますが……

【内容】
 立香達は戻ってきてアナに声をかけ、アナはフードを取って髪飾りをつけていました。
 「王様が待ってます」というのでギルガメッシュと会い、ギルガメッシュはゴルゴーン迎撃作戦会議を開くと宣言します。
 ウルク北壁に残された兵力を集中させますが、向こうの兵力はこちらの10倍以上あるらしいです。

 ギルガメッシュはマルドゥークの斧を使ってゴルゴーンの「鮮血神殿」を破壊しろと言われます。
 マルドゥークの斧はすでに納品済みですが、ケツァルコアトルには三女神同盟があるから駄目だと言われます。
 マーリンは自分と立香が神殿に近づいたら自分に斧を投げてくれればいいと言ってきますが……

 今回の作戦は「マルドゥーク電撃作戦」と命名され、マーリンはそれが終わればお別れだと言ってきます。
 マーリンはギルガメッシュに「遙かな未来でまた会おう」と言い、マシュも皆さんとはもうお別れなのですねとつぶやきます。
 一方、盲目のおばあさんは花屋を手伝ってくれた「小さな女の子」にお礼がしたいと言ってきました。

 おばあさんはアナにフードを取ったら美人だからと言い、それゆえに冒頭シーンで外していたようです。
 死期を悟ったおばあさんはアナに花飾りを渡してほしいと言ってきました。
 立香は移動中にマーリンと話をし、マーリンは自分とギルガメッシュは似たもの同士だと言ってきました。

 ギルガメッシュは「人類」を守るものの個々人をひいきせず、マーリンは「傍観者」を決め込んでいるのだとか。
 人間に愛着がないのに人間が大好きという2人は一見して奇妙な考えのように思えますが……
 マーリンは夢魔と人間の混血で、どこまでいっても誰かの夢だと言い、そんな彼にも「喜び」があるそうです。

 「最後の人間が見る夢を、私は見たい」とマーリンさん。
 立香はおばあさんから託された花飾りをアナに話し、アナは人間が嫌いだと言いながらも暖かかったとひと言。
 アナは花飾りを受け取れないといい、おばあさんの孫は北壁で魔獣に殺されたそうです。

 ジャガーマンやケツァルコアトルが魔獣と戦っていたらエルキドゥ(キングゥ)が現れて戦闘になります。
 エルキドゥは鎖で応戦し、先行するマシュは魔獣を倒して先に進みいよいよ「鮮血神殿」が見えてきました。
 マーリンは合図を送ってケツァルコアトルにマルドゥークの斧を投げてもらって神殿にぶつけます。

 キングゥはゴルゴーンの元へ去っていき、マシュは神殿の中に入って変わり果てた人間を見てショックを受けます。
 ゴルゴーンが立香達の前に姿を現わして立香をマスターとして飼ってやると言ってきますが……
 立香はゴルゴーンの言葉に「理」などないと言い、ゴルゴーンはアナの素顔を見て怒り狂います。

 アナは「生きていたかった」と言い、その結果こそが彼女であり自分なのだとか。
 マーリンはアナの神性を解放し、アナはゴルゴーンの「魔眼」は自分の魔眼で相殺すると宣言するのでした。

【感想等】
 冥界で年越ししたギル様が復活しますが、彼の多忙を見ていると色々と心配になります。
 三女神同盟という単語を聞いて、昨日のアイカツオンパレードの「サンメガミ」が頭に浮かびました。
 留守番をしていたアナさんとおばあさんとのお話でちょっと涙が出てきたのは内緒です。

 マーリンさんとの会話やアナさんとの会話で、彼らとの別れが近いのかとふと考えました。
 出来れば2人とも生き残ってほしいと思いますが、この流れ的には難しいのでしょうか。
 次回こそはゴルゴーンさんと決着がつくとして、本当の敵は全く別の所にいるのかもしれません。

【アニメ感想】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第13話「さよなら、冥界の女神」

 FGOアニメの13話を見て感想を書かせていただきます。
 色々あってついにエレシュキガルさんと対峙した立香さんですが……
 彼らは神様を相手にどこまで戦うことが出来るのでしょうか。

【内容】
 エレシュキガルは「人間は愚かだ」と語り、神代においては人間は異変を神のせいにすることが出来るとのこと。
 立香は「異形」ともいえるエレシュキガルを見ても一緒にウルクを救おうと訴えます。
 エレシュキガルはゴルゴーンがウルクを落とす前に聖杯を手に入れて人間を冥府に落とすと言ってきます。

 立香は拒絶されても自分の意志を伝えたいと言い、ギルガメッシュは「行きがけの財宝」だと手を貸してきました。
 イシュタルもまた力を貸してくれて、マシュもまた大きな盾を持ってエレシュキガルの攻撃を受け止めます。
 ギルガメッシュは死者ではあるもののその宝具は通じるらしく、敗北をもって過ちを断罪すると言い放ちます。

 イシュタルはエレシュキガルを攻撃したものの吹き飛ばされ、立香は自分の体を乗り出してイシュタルを救い出します。
 エレシュキガルは今さら魂を集めるのが間違っているのか、自分の努力をほめてはくれないのかと訴えます。
 立香は「ほめたら君の誇りを傷つける」と言い、エレシュキガルは涙目になって立香をも殺すと言ってきました。

 マシュは宝具「ロード・キャメロット」でエレシュキガルの攻撃を防ぎきってきました。
 立香はエレシュキガルと何度か会ったことがあると言い、悪い女神だとは思えなかったと言ってきます。
 麻婆神父の声をした男がエレシュキガルを攻撃したのは「同盟のちぎり」を斬っただけなのだとか。

 男によるとエレシュキガルが人々を冥府に送ったのは保護するためだったと言ってきました。
 好きにしろと言われたエレシュキガルは赤面し、衰弱死した遺体は収容されているので魂を解放すれば復活するそうです。
 三女神同盟は事実上崩壊しますが、エレシュキガルは「恩を返してから」と契約を保留してきました。

 イシュタルは元の姿に戻って機嫌を直し、エレシュキガルに言いたいことを言ったから満足したとのこと。
 ギルガメッシュは「寄り道せずに帰るのだぞ」と去っていき、エルキドゥの遺体がないことに気づきます。
 元の体に戻ったギルガメッシュは職務に戻り、今動いているエルキドゥはエルキドゥではないと断言するのでした。

【感想等】
 女性キャラだけでなくギル様もデレさせる立香さんは天然ジゴロを超えた何かなのかも。
 SNでは敵だったギル様が仲間というのがこれほど頼もしいことはありません。
 盾が決め手になるのは「盾の勇者」「防振り」という昨今の流れにも沿うものだと思います。

 何もないところで苦しんできたと訴えるエレシュキガルさんを少しだけ同情してしまいました。
 ここだけの話、凜さんが時折金髪になっていたのが彼女だったのはコメントをいただいてようやく気づきました。
 せっかく戻ってきたギル様が過労死しないか心配しつつ、残りの戦いを見守っていきたいです。

【アニメ感想】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第12話「王の死」

 FGOアニメの12話を見て感想を書かせていただきます。
 女神2人(柱?)を仲間にした立香さん達を待っていたのは王の過労死という現実でした。
 果たして彼らは冥府で年越ししたギル様を救い出すことが出来るのでしょうか。

【内容】
 ギルガメッシュは設計図が出来たと言って喜び、シドゥリは建築家としての道も検討すべきと称賛します。
 さすがの王も過労がたたって冥界に落ちてしまったようですが……
 オープニングの後、話を聞いたマーリンは「そんな馬鹿な?」と激高します。

 ロマニはこの程度で死ぬなら今まで何度死んだのかわからないと突っ込みを入れます。
 ウルク市内では衰弱死の報告が相次ぎ、三女神同盟の「エレシュキガル」の仕業ではないかと推測します。
 ちなみに、三女神同盟はゴルゴーン、ケツァルコアトル、エレシュキガルの3柱で構成されるそうです。

 人間の生を現わすイシュタルが召喚された際に死を現わすエレシュキガルも召喚されたとのこと。
 マーリンはまだ手があると言い、エレシュキガルを倒せばギルガメッシュが復活するのではと考えます。
 アナは地上に残って調べごとをし、立香やマシュはイシュタルとともに冥界へと向かいます。

 イシュタルは強引に冥界への門を開き、立香はその強引な手法に突っ込みを入れます。
 エレシュキガルは気に入った人間の魂をかごに保存して楽しんでいるとのこと。
 イシュタルは冥界に来たことがあるからやたらと詳しく、そのことを指摘されたら少し不機嫌になります。

 かつて冥界に乗り込んだイシュタルは負けて槍で滅多刺しにされてしまったそうです。
 門はわざわざ立香を指名してエレシュキガルとイシュタルのどちらが美しいかと聞いてきます。
 立香はイシュタルに迫られたこともあってイシュタルと即答しますが……

 イシュタルが電撃を浴びせられ、立香はエレシュキガルだと回答したら先に進めました。
 同様に「どっちの女神ショー」が延々と続き、イシュタルはそのたびに神性を奪われて小型サイズになっていました。
 死んだはずのギルガメッシュが出てきて「出迎えご苦労」と言い、簡単にやり過ごしたと説明してきました。

 エレシュキガルの許しがなければギルガメッシュは冥界から出ることは出来ないそうです。
 イシュタルは小型サイズになっていては苦戦を免れないように思えます。
 ギルガメッシュはエレシュキガルはイシュタルほどの神性を持たず、冥界の管理という責任を押しつけられた女神と言います。

 立香やマシュはエレシュキガルの事情を「寂しい」と言っていたらエレシュキガルの宮殿にたどり着きます。
 「宮殿」という名前ではあるものの冥界には華美な装飾はなくただの荒野となっていました。
 気温が下がって生命活動の限界に近づく中、ついにエレシュキガルがその姿を現わしますが……

【感想等】
 1クール目は衝撃的な展開で終わり、王は冥界で年を越す羽目になってしまいました。
 「過労死」はある意味日本人らしい展開ですが、冥府に向かうのはロマサガやらハーデス編やらを連想します。
 年末特番でチラっと名前が出ていたエレシュキガルさんはあっさりと名前が出てきました。

 ケツァルコアトルさんは話のわかる方でしたが、エレシュキガルさんは一筋縄ではいかないようです。
 死んだとは思えないほどノリノリのギル様とイシュタルさんとの夫婦げんか(?)が面白いです。
 次回はエレシュキガルさんとの戦いだと思いますが、どうやって彼女を抑えるのかすごく気になります。

【アニメ感想】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 総集編Ⅱ「魂の闘い」

 FGOアニメの総集編(その2)を見て感想を書かせていただきます。
 前回は総集編で最後の週はお休みだと勝手に勘違いしてましたが……
 イシュタルさん加入やコアトルさんとの闘いのお話ということでいいのでしょうか。

【内容】
 マーリンによると魔術王ソロモンは人類の天敵で人類焼却の黒幕でした。
 ウルクを治めるギルガメッシュは3女神同盟の侵攻を阻止するために幾多の英霊を召喚します。
 牛若丸、弁慶、レオニダス……そして、マーリンもそんなサーヴァントの一人でした。

 北の城塞では激しい戦いが繰り広げられていて、ニップルに向かう前夜にはアナと世間話をしていました。
 アナが周りに嫌われてしまうことを恐れている理由を理解出来るというマーリンさん。
 彼は人間から「夢」から心の霧なるものを収穫して生きながらえているらしいですが……

 ニップルで再びエルキドゥと対峙した立香達は「ウガル」なる強敵と戦うことに。
 アナはエルキドゥに捉えられ、フォウが飛びかかったかと思えば魔獣の女神がその姿を現わします。
 ゴルゴーンは圧倒的な力で攻撃し、レオニダスは宝具で彼女に攻撃を仕掛けて命を落とします。

 牛若丸は一直線にゴルゴーンに迫り、その命を賭けてゴルゴーンに一撃を与えることに成功します。
 ゴルゴーンは迫害と偏見によって2人の姉を喰らって本当の怪物になってしまったとのこと。
 エルキドゥの口添えでゴルゴーンは「滅びの運命は変わらぬ」と言って去っていきますが……

 これまで立香達の前に現れたエルキドゥは「キングゥ」という存在でした。
 ギルガメッシュは女神ゴルゴーンに対抗するために同じ女神であるイシュタルを仲間にしろと言い出します。
 立香は勇者扱いされますが、特に武器をくれることはありませんでした。

 本来、金髪のイシュタルが黒髪なのは依代(凜)の要素が強く出ているとのこと。
 3女神は誰がギルガメッシュを倒して聖杯を手にいれ、ウルクの所有権を得るか「競争」しているそうです。
 立香は冥界の入り口に迷い込んだりしますが、イシュタルが出てきて助けてくれました。

 再びイシュタルと対峙した立香達は一戦交えつつも宝石を投げつけて買収することに成功します。
 ギルガメッシュはエルドゥにあるという「マルドゥークの手斧」を手に入れろと命令します。
 密林の女神は「ケツァルコアトル」であり、話題に出していたらケツァルコアトルが自ら攻め込んできました。

 立香達はケツァルコアトルの神殿に向かい、その「シンボル」を破壊することでケツァルコアトルを弱体化しようと考えます。
 「ジャガーマン」はあっさりと仲間になり、再びケツァルコアトルと対峙する立香でしたが……
 マルドゥークの手斧は思いのほか大きく、ケツァルコアトルの背後にある巨石こそが彼女の力の源なのだとか。

 ケツァルコアトルは人間が自分という脅威で進化するのが喜びだと言って立香達を追い詰めます。
 立香は「俺にとって戦いは過程なんだ!」と訴え、上空からのダイブという暴挙で彼女を仲間に引き入れます。
 ロマニは重大な秘密を隠しているという発言の後、ギルガメッシュが目を覚ますとそこは冥府なのでした。

【感想等】
 年末はFate特番もあることですし、ある程度の省エネは仕方ないと思います。
 特番でHF映画の2作目をやってくれると本気で思っていたりしますが……
 HFの映画を3つやった後は、後日談であるHAの映像化があるのではと思ったりします。

 周りに嫌われたくなくて距離を置くというアナさんの考えは極めて「人間的」なもののように思えます。
 レオニダスさんの死と牛若丸さんの戦いぶりは何度見てもかっこいいです。
 来年からの残り10話でどんなお話になるのか、最後までしっかりと見届けていきたいです。

【アニメ感想】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 総集編Ⅰ「旅の始まり」

 FGOアニメは前半部分が終わったところで総集編となりました。
 思い返すと色々なことがあったなと、そんな振り返りがあってもいいと思います。
 前回Cパートでギル様が冥府にいたことがすごく気になりますが……

【内容】
 「カルデア」は2017年の滅亡が確定した人類存続を目的に日夜活動を続けていました。
 立香とマシュを過去に送り込んで事象に介入し、聖杯を回収させる「グランドオーダー」を行うことに。
 これまでに6つの特異点の探索を終えた2人は7つ目の聖杯回収へと動きます。

 立香、マシュは「古代メソポタミア」に送られ、早々に「天の鎖」エルキドゥと遭遇します。
 3女神がそれぞれの手段で人々をじゅうりんしていて、それに対抗して人々は「絶対魔獣戦線バビロニア」を形成します。
 エルキドゥは立香、マシュをウルクまで案内し、そこにマーリンが出てきてエルキドゥはすでに死んでいると指摘します。

 マーリンによるとエルキドゥは「魔術王」の配下らしく、アナは鎖で拘束されますが桜の花とともに窮地を脱します。
 アヴァロンの中に塔を作って世界を見渡しているというマーリンはある男に召喚されたサーヴァントなのだとか。
 ウルクを治めているギルガメッシュは暴君だという評判でしたが、ギルガメッシュは戦いで真偽を測ると言い出します。

 ギルガメッシュは聖杯を出してどや顔をし、立香は三女神同盟を倒すことと引き換えにすると言い出します。
 突然出てきたイシュタルはギルガメッシュを攻撃しますが、アナの顔を見た途端に「気が変わったわ」と言って去っていきます。
 立香達はギルガメッシュに認めてもらうために色々な「仕事」をこなし、アナとも心を通わせることに成功します。

 ギルガメッシュは立香達を呼び出して「雑種」という褒め言葉(?)とともにウルの町を調査してこいと言ってきます。
 マーリンはギルガメッシュの持つ聖杯は特異点を形成するものとは違うと言ってきました。
 ウルに向かう途中で奇怪なサーヴァント「ジャガーマン」の襲撃を受けますが、また会おうと言って去っていきました。

 立香達は「ウル」にやってきましたが、住民は「ウルはとても安全な町です」と言って救援を拒みます。
 マーリンは男の数が少なすぎることから「生贄」を捧げていることを推測します。
 ジャガーマンがまた出てきて「生贄を殺すのは時代遅れ」と言い、人々が神殿で強制労働をさせていると言ってきました。

 「ククルン」に泣かされるからと圧倒的な力を見せつけるジャガーマンは「神」の一柱なのだとか。
 立香は勝ち目がないと判断して撤退を命令し、今度はギルガメッシュの命令で水質調査をしますが本人がついてきます。
 マシュは自分は向き合えているのかと言い出し、立香は自分と向き合うことは難しいと言ってきました。

 エルキドゥがまた出てきますが、魔術王の匂いがするという彼は実はエルキドゥ本人ではないそうです。
 ギルガメッシュと同じ戦い方をするエルキドゥでしたが、そこにギルガメッシュが出てきて戦闘を開始しますが……
 エルキドゥはギルガメッシュを倒しきれずに退散し、僕の方がつよいと連呼してエンディングが流れるのでした。

【感想等】
 2017年滅亡だったら私達の今もなかったと思うとカルデアの皆さんには頭が下がります。
 数年前のFate特番で序章のアニメが放送され、一部とはいえこうしてアニメが放送されるようになるのは感慨深いです。
 アポクリファのアニメ化があったときは、ジャンヌさんが出る第一特異点がアニメになるとばかり思っていましたが……

 今はデレデレのイシュタルさんも初対面のときはちょっと怖かったですが、立香さんの労働シーンはけっこう好きです。
 ジャガーマンさんが序盤で「ククルン」と言っていたのは放送当時は気づきませんでした。
 リアルもアニメも自分と向き合うのは難しいなと思いつつ、残りのお話もしっかり見届けていきたいです。

ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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