2017年5月25日(木):今日は「防人」こと風鳴翼さんのお誕生日なのです

 昨日はいろいろあって眠れず、起きたら起きたでお寝坊さんなのでした。
 気を取り直してぎりぎりのところでアニメを消化します。

 サクラクエスト(8話)は、ご当地グルメのお話でしょうか。
 農業があと10年もたないという言葉がずっしりと重たいです。

 サクラダリセット(8話)は、一応事態は解決したようです。
 序盤で突然亡くなった委員長さんはこれから絡んでくるのでしょうか。

 武装少女マキャベリズム(8話)は、それぞれの思惑が交錯します。
 自分の過去を笑って語れる不道さんは強い人だと思います。

 雨でお散歩は出来ませんでしたが、シンフォギア2期を9話まで見ました。
 余談ですが、今日は「防人」こと風鳴翼さんのお誕生日なのです。

 朝ごはんをいただき、お外に出ます。
 行きは雨でしたが、帰りは晴れていて良かったと思います。

 ここたま(84話)を見た後、運動不足が気になるのでお外を走ります。
 戻ってきてからポケモンサンムーン(28話)を見ましたが、野球回かつカオス回で、ゲストキャラの中の人のこともあり、ドラゴンボール超のヤムチャさんを思い出してしまいました。

 思い切り出遅れながらもお返事をしますが、時間がまったく足りませんでした。
 明日はこんな事がないように気をつけようと思います。

【アニメ感想】ポケットモンスター サン&ムーン 第28話「熱闘ポケベース!ねらえ逆転ホームラン!!」

 ポケモンサンムーンの28話を見て感想を書きます。
 ポケベース≒野球のお話でしたが、作画がいつもとはまったく別物で驚きです。
 ドラゴンボール超もそうでしたが、野球回というのはカオス回なのでしょうか。

【内容】
 テレビでポケモンと人間による野球「ポケベース」の試合を見て大興奮のサトシ君。
 何と、次の日の授業は「ポケベース」と発表があり、さらにそのコーチとしてオルオル選手が登場します。

 試合は、カキとバクガメスを中心のチームに、ピカチュウ、サトシらのチームが戦います。
 いつもとまったく違った作画による白熱した攻防ですが、ただの空振りというのですから驚きです。
 そしてピカチュウの尻尾による投打、アシマリのバルーンによる守備など見所満点の試合となりました。

 1点差のまま試合は最終回となりますが、スイレンの一本釣り打法によるホームランで逆転勝利したサトシ君。
 そこにやってきたロケット団の皆さんとオルオル選手のサインをかけてポケベースで勝負することとなりました。
 しかもプロ選手のオルオル選手がポケモンスクールチームに加わるとのこと。

 ムサシは回転打法によってピカチュウの投球を見事に打ち返しますが、走塁が遅かったのでアウトとなりました。
 ロケット団のピッチャーはミミッキュですが、ピカチュウへの怨念で危険球を投げるのでニャースがマウンドにたち、ロケット団が1点リードのまま9回の裏へと進みます。
 今まで鈍足だったカビゴンが本気を出してスクールチームの勝利で終わり、最終的に、ムサシはオルオル選手のサインをもらい損ねてしまうこととなったのです。

【考察等】
 いわゆる野球回ですが、ポケモンのアニメということでポケモンと一緒に野球をします。
 とはいえ、インパクトが強かったのはポケモンではなく、カキさんやサトシ君のいつもとはまったく違った作画でびっくりなのです。
 元ネタはわかりませんが、古い野球漫画(巨人の星?)を元にしているのでしょうか。

 後半ではロケット団の皆さんも試合に登場します。
 ミミッキュさんがピカさんにデッドボールをぶつけようとしたのはおおむね想像通りです。
 最後に出てきた「ほんきになった」カビゴンさんというのは、ゲームの早期購入特典だったりします。
 筆者は2月に買ったときにはもう期限切れだったのは苦い思い出かもしれません。

 なお、ゲストのオルオル選手のお声は古谷徹さんのようです。
 古谷さんといえば巨人の星の主人公も担当されていたような気がします。
 私的にはヤムチャさんの印象なのですが、そういえばドラゴンボール超の野球回ではヤムチャさんがすごくかつやくしていたのを思い出してしまいました。

 公式サイトによると、次は6月8日の放送になるようです。
 さすがに今回ほどぶっ飛んだお話にはならないと思いつつも、先が気になってしまいます。


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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第84話「キラリスVS青山くん/開催!ここたま大運動会」

 ここたまの84話を見て感想を書きます。
 前半の衣装のとっかえひっかえに思わずときめいてしまいます。
 後半も珍しくやる気を出したノラたまの皆さんが素敵です。

1 「キラリスVS青山くん」
 こころちゃんと一之瀬君との進展がないことを心配するキラリスさん。
 今日は「町で働く人々」というテーマでパティシエの人を取材します。

 ポスターのモデルを頼まれたこころちゃんと一ノ瀬君に、やる気満々のキラリス。
 魔法によってグレードアップした衣装は、あたかも王子様とお姫様のようですが、青山君のこだわりが今度は馬を準備させることとなり、キラリスは怒ってしまいます。

 また衣装をバージョンアップさせるキラリスに、リンボーダンスやヒーローショーを要求する青山君。
 最後のウエディングドレスに対しての、彼の本格的な結婚式を思わせる演出に感激してしまいます。
 しかし、ポスターに写されたのは2人の手だったというオチなのでした。

2 「開催!ここたま大運動会」
 運動会のビデオ見ている一家に触発され、運動会を開催することにしたラキたまたち。
 赤組、白組、その他の色組で開始しようとしますが、そこにノラたまトリオがやってきます。
 生マシュマロという言葉にやる気になったノラたま達もそれぞれチームに加わることに。

 第一種目は2人で同じパンツをはいて走る競技でした。
 いきなり眠ってしまうムキテツの一方、おなかがすいたと走らないモグタンはクッキーに釣られて勝利をもぎ取ります。

 第二種目は大玉ならぬ大タマゴころがしでした。
 ユラノはやる気が空回りしてコースからはずれ、相変わらずムキテツは眠っていました。
 やっとで目を覚ましたムキテツは、怒涛の追い上げで相手後と吹き飛ばしてしまいます。

 一進一退の攻防に、最終種目はノラたま同士の一騎打ちになりました。
 白熱した勝負を楽しんだノラたまの皆さんに、他のみんなも喜びを隠せません。
 そして、顔を真っ赤にしたユラノは、賞品ももらわずに去っていくのでした。

3 考察等
 前半のお話はこころちゃんと一之瀬君との関係強化のはずだと思います。
 キラリスさんの衣装と青山君の演出がかみ合わない状況はすこしおかしかったものの、最後の結婚式の演出は素敵過ぎました。
 最後のオチも中々面白かったのです。

 後半は運動会ですが、ロクアカやヒロアカでやりつくされた感じでしょうか。
 あちらほど個性的な競技は無いものの、しっかりと「ここたま」としての個性は出ていたかと。
 ノラたまの皆さんも楽しそうで何よりです。

 次回はまた新しいここたまが登場するみたいです。
 どんな能力を持った方が出てくるのか、しっかり見届けようと思います。


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【アニメ感想】武装少女マキャベリズム 第8話「彼氏彼女オネエの『事情』」

 武装少女マキャベリズムの8話を見て感想を書きます。
 前回のお話の後日談ということで、ひとまずいい感じで締めくくられていたと思います。
 残された五剣と女帝とは今後どのように決着をつけていくのでしょうか。

【内容】
 登場した最後の五剣「月夜」は浴室へと進みますが、さとりは不道はあくまでいないとかばおうとします。
 月夜は「ここにいない人としたい」という一言を言い残して去っていきます。
 そして、不道に「キミでは月夜には勝てない」というさとりさん。
 
 輪、メアリは取り巻きと一緒にこう着状態となり、ひたすらにお茶を飲む五剣2人の前に現れたさとりさん。
 不道は医務室にいると聞いた輪は、事情を知って「何でもする」と不道に謝罪することとなりました。
 仮面を外す不道に恥じらいを覚える輪は、かつて母親に「醜い」と言われて仮面をつけるよう強いられていたようです。

 ひどいことをされながらも母を愛している輪に、自分は孤児であることを告げる不道さん。
 互いの秘密を交換した2人の前に、今度はメアリが謝罪だといきなり服を脱ぎだします。

 戻ってきた不道は増小寺と再会を果たします。
 彼が寮のためにやったことを許す不道は、やはりイケメンさんだったのです。
 素敵な締めくくり方とともに、4つ目の判子を頂戴する不道なのでした。

【考察等】
 気づけば五剣のうち4人を倒した不道さんですが、力を使い果たしてしまったようです。
 最後の一人にはあっさり勝てないといわれるのが意味深ですが、それは今後の展開を待つことになりそうです。
 もしかしたら、蕨さんの時みたいに他の仲間が倒すパターンもあるかもしれませんし。

 事情を知って謝る輪さんの実直な性格はいいなと思います。
 仮面をつけるよう強いられる中でも母親を愛しているというお話も壮絶ですが、その後互いに秘密を語り合う不道さんは、その後の増小寺さんの一件も合わせてかっこいいなと思います。

 そして、残りは五剣1人と女帝を残すだけとなりました。
 今後どのように決着をつけていくのか、ますます先が気になります。


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【アニメ感想】サクラダリセット 第8話「WITCH, PICTURE and RED EYE GIRL 3/3」

 サクラダリセットの8話を見て感想を書きます。
 エリさんとは一応決着が付いたみたいですが、お話は相変わらず難しいです。
 亡くなった委員長さんが、これからどのように絡んでいくのでしょうか。

【内容】
 ケイをあっさり写真の中においやり、美空に暗示をかけるエリさん。
 しかし、植えつけた記憶はニセモノだと、改めてケイの声を信じている美空なのでした。
 さらに現れた村瀬さんは、重ねがけによってリセットの能力は取り戻されたことから、ケイのほうが強いと一言発します。

 エリは「もっと力が要る」とつぶやいて去っていきました。
 一方、 ササノさんと「魔女」の関係について色々と考えるケイは、3枚の写真を手に入れます。
 彼の能力を使って写真の中の女性と対面したケイは、「魔女」が死ぬまで管理局に囚われる一方で、エリが能力を奪いに来る中で脱出し、恋人と会いたいということなのですが。

 誰も管理局と敵対せず、「魔女」がどうやって恋人であるササノさんを合わせることが出来るのでしょうか。
 エリと対面しつつ一度リセットし、村瀬さんと合流を果たしますが、写真はリセットされないようです。
 先輩は弱くてはいけないというエリは、2年間ですっかり別人になってしまったとのこと。

 管理局に呼ばれたケイは、「魔女」と対面を果たします。
 写真によって脱出した彼女は、能力を忘れて余生を過ごすのだと一言。
 そして、ケイは「後継者」をめぐる大きな問題に関わることになると意味深な発言で締めくくられるのでした。

【考察等】
 正直なことをいえば、お話がわからないうちに解決してしまったような気がします。
 エリさんには一応勝ったみたいなのでまあよかったのだと思います。
 今後は委員長さんがどう絡んでいくのか、しっかり見届けていければいいなと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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