【アニメ感想】美少女戦士セーラームーンS 第31(120)話「異次元からの侵略!無限学園の謎」

 セラムンの3期31話を見て感想を書かせていただきます。
 はるかさん達は無限学園に転校までして敵の出方をうかがっていたようです。
 学校の名前の時点で怪しさ満点なのはあまり言わない方がいいかも。

【内容】
 はるか達はセーラーサターンを滅ぼさねば世界は終わると断言します。
 ちびうさはほたるを探し回りますが、家にたどり着いたときにはすでにほたるは姿を消していました。
 ショックを受けたちびうさは「プーなんて嫌いだ」と涙を流してきました。

 ほたるの父「土萠創一」ははるか達の通う無限学園の教授なのだとか。
 無限学園は小中高大一貫教育で高層ビルが校舎になっていて、3年前に土萠創一が作った学校でした。
 はるか、みちるは無限学園に生徒として潜り込んでいるそうですが……

 うさぎ、ちびうさはサターンを殺すのに反対し、せつなはだから巻き込みたくなかったとつぶやきます。
 ミメットは異次元宇宙学のセルゲイに目をつけますが、今日は出動の予定はないと言われます。
 教授はミメットに見切りをつけ、テルルをそそのかして出撃させますが、ミメットは冗談じゃないわよとぶち切れします。

 ミメットは教授の声色を真似してテルルの出撃を阻止し、ユージアル先輩の機械で自分がセーラー戦士を倒すと宣言します。
 衛は遺伝子工学研究所の火災で創一とほたるだけが生還したという記事が気になります。
 無限学園に潜入したうさぎ達は警備員に見つかってしまい、ミメットはスタンガンを使って強引に学園に入り込みます。

 セルゲイは特別講義を行っていて、はるか、みちる、せつなもまた無限学園で捜査をしていました。
 教授は我々の宇宙が銀河系をも飲み込むと言い、遺伝子工学研究所で爆発事故があったことを思い出します。
 突然、怪しい光が出てきて創一とほたるを助ける代わりにその体をよこせと言ってきました。

 ミメットは突然ステージに現れ、パソコンを模したダイモーンがセルゲイを締め上げてきました。
 うさぎ達セーラー戦士とダイモーンとの激しい戦いが繰り広げられ、まこと、レイが倒されてしまいます。
 タキシード仮面やちびうさが出てきて助けてくれて、うさぎはその間に二重変身して敵を倒します。

 追い込まれたかに見えたミメットは秘密兵器を使い、モニターから巨大化した姿を見せつけてきました。
 しかし、遅れてやって来たテルルによってモニターの中に閉じ込められて(粛清されて)しまいます。
 聖杯の力を使い果たしたうさぎもといスーパーセーラームーンはその場に倒れてしまいますが……

【感想等】
 サターンが滅びの戦士というのは原作者さんがサタンと混同しているのではと思ったりします。
 聖闘士星矢Ωの2年目のラスボスがサターンさんだったのはセラムンのオマージュだったのでしょうか。
 かつてはセガサターンというゲーム機もあったのでちょっとしたブームだったのかもしれません。

 教授は操られていてほたるさんも被害者のようですが、3年前に学園を作る財力も敵が出してくれたのでしょうか。
 先輩を陥れたミメットさんがテルルさんに殺されたのは自業自得とはいえ、少しもの悲しい気持ちになりました。
 残り3人も仲間割れで粛清されそうだと思いつつも、残り7話が4期5期を含めた80話になることを切に願います。

【アニメ感想】美少女戦士セーラームーンS 第30(119)話「沈黙のメシア覚せい?運命の星々」

 セラムンの3期30話を見て感想を書かせていただきます。
 はるかさん達はほたるさんが危険人物だという疑いをますます強めます。
 ほたるさんが沈黙のメシアなのはもう避けようがない真実なのでしょうか。

【内容】
 レイは久しぶりに破滅の夢を見ていましたが、うさぎ達には話をすることは出来ませんでした。
 ちびうさはうさぎお姉さまにお願いがあるといい、最新のプラネタリウムに行きたいと言ってきました。
 うさぎは明日一緒に行こうと言い、美奈子ははるかがほたるをマークしているのか気になります。

 レイは夢で見た女の子はほたるなのではと思い、うさぎは入場料を2人分払わされそうになります。
 みちるは世界崩壊の夢がよく見えると言い、はるかはほたるがマークしていた土萠教授の娘なのが気になります。
 沈黙のメシアは滅びの戦士ではないかという話題になり、はるかは目覚める前に叩こうと言い出します。

 問題の「沈黙のメシア」はもうすぐ覚醒するといいつつ抱いていたぬいぐるみを引き裂いてきました。
 ミメットはプラネタリウムのナレーションを務めるトーマスに目をつけていました。
 教授は「星は何でも知っている」というのが昔あったとつぶやき、ちびうさはほたるをプラネタリウムに誘います。

 トーマスはアンドロメダうんぬんと解説をしていて、ミメットはそれを見て目を輝かせていました。
 はるか達はほたるの正体を探ろうとしていて、せつなは迫り来る「沈黙」、世界の崩壊を阻止することが目的だと説明します。
 レイは予知夢のことを指摘され、うさぎ達はオーブを通じてレイの見ていた夢を目の当たりにします。

 沈黙のメシアは全てを無に帰す存在であり、もうまもなくその正体を明かすそうです。
 ミメットはダイモーン「ウ・チョーテン」を出してきわどい衣装でトーマスに襲いかかってきました。
 ほたるは発作が起こりますが、はるかは「もう少し様子を見るんだ」と言ってきます。

 ミメットはウ・チョーテンに任せて去っていき、ウ・チョーテンは黒い星を発射して襲ってきます。
 タキシード仮面が薔薇の花を投げてきましたが、敵の攻撃はますます激しさを増してきました。
 ほたるの額に紋章が浮かび、ウ・チョーテンの動きを封じたので、うさぎは二段変身からの必殺技で敵を倒します。

 はるか、みちる、せつなは容赦なくほたるに必殺技をたたき込み、ちびうさはほたるをかばってきました。
 3人はセーラーサターンが目覚めるときはこの世の終末だと言ってきますが、うさぎ達にほたるを殺すことはできませんでした。
 ほたるはいつの間にか姿を消し、教授は沈黙のメシアにこれ以上ふさわしい素材はいないと言い出すのでした。

【感想等】
 3期も残り10話を切り、来週の配信(通し121~127話)で終わると思うと名残惜しく思えてきました。
 沈黙のメシアがぬいぐるみを出していたところは可愛かったのですが、いきなり引き裂かれてトラウマになりそうです。
 「星は何でも知っている」というネフライトさんの名言が出てきた時は懐かしい気持ちになりました。

 恋する小惑星やプラネタリアンをはじめとしてプラネタリウムが出てくるアニメは名作揃いなのではと思います。
 容赦なく必殺技をたたき込んでくる外部組にドン引きしたのは私だけではないはず。
 実の娘を犠牲にしようとしている教授もにわかには信じられませんが、彼は何者かに操られているのでしょうか。

【アニメ感想】美少女戦士セーラームーンS 第29(118)話「魔空の戦い!セーラー戦士の賭け」

 セラムンの3期29話を見て感想を書かせていただきます。
 ほたるさんを中心とする日常回が一気にシリアスに傾いてしまいました。
 うさぎさん達はちびうささん達を救うことが出来るのでしょうか。

【内容】
 ちびうさはほたると一緒にトランプをしていて、教授は「これでここ一番の勝負に強いダイモーンが完成する」とひと言。
 今日のおやつ当番は教授であり、ちょっと買い出しに行くとのことですが……
 教授が買い出しに行った隙にミメットは色々と本を詰め込んでみたらいきなり爆発が起こってしまいます。

 外を見るとぜんぜん別の空間にいて、ちびうさはうさぎに連絡を取って助けに来てもらうことに。
 洋服ダンスを開くとお魚が出てきて、机を開くとライオンが出てきて、ドアを開けば砂漠が広がっていました。
 戻ってきた教授は中に入れず、そこにセーラーチームが現れて「怪しい者ではありません」とひと言。

 亜美はここが虚数空間に飲み込まれていると言い、1時間以内に別の空間に引き込まれるそうです。
 うさぎはワイドプレッシャーやバーニングマンダラでドラを開けばと言い、教授はこんなので大丈夫かと心配します。
 5人はセーラーテレポートで中へと移動しますが、目の前にはお花畑が広がっていました。

 教授は「今はほたるを失うわけにはいかぬ」と言い、買ってきたお茶を飲みながら待機します。
 亜美によるとちびうさ達はそう遠くにはいないそうですが、ルナ、アルテミスは大丈夫なのかと心配になります。
 はるかは(ほたるが危険だから)このまま帰ってこれない方がいいと言ってみちるにドン引きされます。

 ちびうさは崖に転落しそうになり、ほたるはちびうさを引っ張り上げようとします。
 うさぎ達はついにほたる、ちびうさを発見し、美奈子がチェーンを出してほたる達を引っ張り上げることに。
 ちびうさ、ほたるを一緒にセーラーテレポートするのは無理らしく、ほたるは自分が残ると言い出します。

 ほたるは自分が生まれてこなければよかったと言い、ちびうさだけを助けてほしいと言ってきます。
 うさぎ達は2人とも助ける方法を考えると言い、扉を開いたら変なダイモーンが現れます。
 変なダイモーンはギャンブルで勝負しようと言い、いかさまでまこと、レイが捕まってしまいました。

 亜美はチェスで勝ったはずが爆発し、美奈子、うさぎは変なダイモーンとゲーム対決したものの倒されます。
 ちびうさ、ほたるがトランプで勝負することになり、ちびうさが勝ったもののほたるがあがらなければ負けではないと主張します。
 変なダイモーンは言葉巧みにほたるにババを引かせようとしますが、うさぎは「好きな方を選びなさい」と言ってきます。

 ほたるはハートのエースをひいたものの発作で倒れ、ちびうさは約束を反故にする変なダイモーンに憤ります。 
 ピンクシュガーハートアタックでうさぎを助け出し、うさぎは二重変身からの必殺技で敵を倒します。
 教授は「何と感謝したらいいのか……」と言いつつ「この子を助けたことを後悔することになる」と内心でつぶやきます。

【感想等】
 回を重ねるごとにデスバスターズの組織や教授の行動に面白さを感じるのは私だけではないはす。
 お部屋が色々なところにつながっているのを見てFF5の時空の狭間を思い出してしまいました。
 宿敵であるセーラー戦士を前にして「本当に大丈夫なのか」と心配になってくる教授さんがシュールでした。

 ほたるさんの色々な表情が可愛く、変なダイモーンさんには突っ込みどころ満載でした。
 ギャンブル勝負は賭ケグルイの先取りなのか、ゲームでの勝負は作者さんの旦那様の幽遊白書を思いだすかも。
 今週の配信は残り2話になりましたが、この勢いなら今日中に見終わってしまうかもしれません。

【アニメ感想】美少女戦士セーラームーンS 第28(117)話「より高くより強く!うさぎの応援」

 セラムンの3期28話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はほたるさんが陸上選手にファンレターを出すお話らしいです。
 うさぎさんがほたるさんの背中を押してくれるのでしょうか。

【内容】
 衛は「これは遠い過去の話だ」と言って外宇宙から地球を守る外部三戦士の説明をします。
 太陽系最大の危機を前に3人の戦士が戦っているらしいですが……
 話を聞いたうさぎ達は心を動かされ、アルテミスはがらにもなく号泣して鼻をかみます。

 ミメットは陸上選手「早瀬 瞬」を意識して「がんばれミメット君!」と連呼していました。
 教授は「トレーニングとは感心だね」と言ってきてダイモーンを届けに来たそうです。
 ミメットが去っていった後、教授は「私も世界記録に挑戦してみるとしよう」とやる気になります。

 瞬は元々は体が弱かったらしく、ほたるはそんな境遇の彼にファンレターを書いていました。
 カオリは「そんな趣味があったなんて知らなかったわ」と部屋に入って「ラブレターかしら」と煽ってきます。
 さらには出すことのできない手紙なんて……と性格の悪さをにじませてきました。

 ほたるはうさぎ(とちびうさ)の家にやってきて、ちびうさはうさぎにお茶でもいれてと言ってきます。
 うさぎとちびうさが争っているのを見てほたるは微笑ましい気持ちになりました。
 ほたるはどこに手紙を出せばいいかわからないと言い、うさぎはいっそ本人に渡したらと提案します。

 立入禁止という紙を見たミネットはそれで鼻をかみますが、警備員に見つかって嫌々元に戻します。
 うさぎはちびうさ、ほたるを伴いって陸上競技場にやってきて、はるか達もまた瞬が狙われているのではと考えます。
 ほたるは追いかけられていましたが、瞬本人が出てきて、ちびうさの応援もありましたが手紙を渡せませんでした。

 怒ったミメットはダイモーンを出してきて、ダイモーンは大玉を転がして周囲を混乱に陥れます。
 うさぎはセーラームーンに変身し、ダイモーンは瞬を転がしてキスを迫りますが……
 瞬は怖い、怖すぎるとおびえ、うさぎは「スポーツマンシップに反するわよ!」と怒りをあらわにします。

 うさぎ、ちびうさは二人三脚をさせられて互いに足を引っ張り、瞬は悲鳴とともに心の結晶を奪われます。
 ダイモーンはほたるに「気分が悪いなら医務室に行った方がいいぞ」と言いますが、普通ではない力に吹き飛ばされます。
 貝殻に隠れて難を逃れていたダイモーンはピンクシュガーハートアタックと二段変身の前に敗れ去ります。

 瞬は「まだ無理はしない方がいいよ」と言ってきて、自分がスポーツできているのが夢なのではと思うそうです。
 警備員は感動して涙を流し、瞬は「元気にスポーツできるように」と励ましてくれました。
 テレビで瞬の活躍を見たほたるはほっぺたを真っ赤にして(多分)自分も元気になろうと誓うのでした。

【感想等】
 太陽系の危機というシリアスなお話のはずがアルテミスさんの号泣で一気に吹き飛びました。
 飼い主が美奈子さんですし、アルテミスさんのキャラが崩壊するのも必然なのかも。
 主人公サイドが色々おかしいせいなのか、敵の方も色々とおかしくなってきたのは気のせいでしょうか。

 うさぎさん達の優しさを帳消しにするように、カオリさんの性格の悪さとミネットさんのぶっ飛んだ性格が目立ちます。
 ダイモーンさんが立ち去ろうとするところでほたるさんの体調を気遣うところはなんだかシュールでした。
 次回はほたるさんの家に遊びに行くそうですが、性格の悪いカオリさんと対面すると思うと少し気が重くなります。

【アニメ感想】美少女戦士セーラームーンS 第27(116)話「嵐のち晴れ!ほたるに捧げる友情」

 セラムンの3期27話を見て感想を書かせていただきます。
 はるかさんはちびうささんとほたるさんを近づけるべきではないと主張します。
 ほたるさんは悪い子とは思えませんが、何か秘密があるのでしょうか。

【内容】
 衛はちびうさにぬいぐるみのかばんを買ってくれて、うさぎは衛とピクニックしたいと誘惑してきます。
 そこにほたるが通りかかり、ふと父親と母親(故人)のことを思い出します。
 ちびうさはほたるを友だちだと言いますが、ほたるはちびうさを避けて去っていきました。

 はるかはほたるとちびうさを近づけるなと言ったものの、うさぎにはどうもほたるが悪い子には思えません。
 「沈黙のメシア」は教授に急ぐようにと指示し、ちびうさはカオリにかばんを渡してほしいと言ってきます。
 ほたるはかばんを見て目を輝かせ、体が弱いことを心配されながらもピクニックに同行することになりました。

 はるかはピクニックを見て嫌な予感がすると言いますが、みちるは「楽しそう」と指を口に当てて色っぽいです。
 ここには衛の先輩である薔薇の研究がライフワークの植物学者がいて、教授は「バラは何色が好みかね?」と言ってきます。
 教授はバラの品種改良で成果を出した植物学者「暮林」の話題を出し、早速ダイモーンを作ってきました。

 先輩は衛を見て相変わらず美女を連れているのかと言い、うさぎは先輩が子だくさんで驚きでした。
 みんなでお弁当を食べていましたが、衛やちびうさはピーマンをよけていたのを食べさせられます。
 ほたるは長いことパパと食事していないと言い、先輩は「大人にはいそがしい時がある」と言ってきました。

 イケメン大好きなミメットは衛を狙おうとしますが、教授の声が聞こえてきたので思いとどまります。
 品種改良で色々なバラが生まれたという話題があって、ほたるは好きなところで咲かせてあげればいいのにとつぶやきます。
 ミメットは衛に迫ってきましたが、衛は「今日は家族サービス」「未来の妻と娘です」と言って断ります。

 再度、衛にダイモーンを差し向けようとしたミメットですが、教授の「植物学者だよ」と声がまた聞こえてきました。
 ほたるは何もないうちに帰ろうとしますが、季節外れの雹が降ってきて、ちびうさはほたるを必死に探し回ります。
 先輩はこの苗木だけは守らなければと言い、品種改良は綺麗だからいいというものではないと説明します。

 「仕事は仕事。恋愛より最高幹部への道よ!」と今度こそダイモーンを出してくるミメットさん。
 ダイモーンが先輩のピュアな心を奪い、バラで攻撃してきますが、タキシード仮面が本物のバラ攻撃を見せてきました。
 真打ちといわんばかりにうさぎ(セーラームーン)が登場し、ちびうさもピンクシュガーハートアタックを放ちます。

 追い込まれたダイモーンは地面に腕を突き立て、嫉妬は黄色の花言葉と言ってうさぎ達を締め上げます。
 ほたるがダイモーンの腕を掴んだらエナジーを吸い取られ、脱出したうさぎは二重変身からの必殺技で勝利します。
 みちるは強烈なパワーを感じたと言い、ちびうさはほたるに「また来ようね」と話しかけて虹を見るのでした。

【感想等】
 起きるのが遅れて視聴も遅れがちですが、なんとか今日、3話見られそうな気がします。
 ぬいぐるみを持って麻雀するのも、ぬいぐるみのリュックを背負うのも美少女の特権なのかもしれません。
 バラの品種改良といえば、不可能と言われた青い薔薇が作られたのは旧アニメが終わった後でした。

 衛さんが「未来の妻と娘」と言ってくるところもそうですが、6人の子持ちになってもピュアな心を保つ先輩も素敵です。
 今回はタキシード仮面様の出番が多くてうれしい一方で、ほたるさんの目つきが変わったところが怖かったです。
 次は陸上の選手に手紙を書くお話みたいですが、やはりほたるさんが沈黙のメシアなのは確定事項なのでしょうか。

ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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