【アニメ感想】結城友奈は勇者である -勇者の章- 第1話「華やかな日々」

 ゆゆゆ2期の後半部1話を見て感想を書きます。
 久しぶりに平和な日常の姿を見て、なんだか胸がほっとする私がいます。
 園子さんも復帰したのはよかったですが、大切な何かが足りないような気がします。

【内容】
 友奈は勇者部の活動を紹介する文章を書いていました。
 園子が勇者部に入りますが、一方で、そこには東郷さんの姿はありませんでした。
 3年生の風に勉強を教える園子はそこらの家庭教師よりも優秀なのだとか。

 五体満足な体を取り戻してお役目から解放された園子は勇者部に入部します。
 出会って早々に皆さんに妙なあだ名をつける園子が面白いです。
 一方、友奈はにぼっしーこと夏凛と一緒に食事(うどん)をとっていましたが、すれ違った車椅子の少女に見覚えがあるようです。

 樹の(見た目はともかく味は)おいしいケーキを食べて、フランチャイズをやろうと言い出す園子さん。
 無意識に6つに切ってしまったり、ぼたもちを思い出すのはやはりもう一人が足りないという事実なのでしょうか。
 友奈は「東郷」という表札のお屋敷になにやら見覚えがあるような気がします。

 園子は銀の墓前にお参りをし、自分が勇者部に入部したことを知らせます。
 焼きそばを3つ作ってきてしまい、突然思い出したように涙を流します。
 一方、園子が幼稚園に来ないことから残りメンバーは「木」なしで劇をすることになりました。

 友奈は「ざわざわ」「変な感じ」がすると告げますが、他の皆さんは気づいていないのでしょうか。
 劇をやめようという話にもなりますが、皆さんが待っているからと実際に劇をすることになりました。
 ノリノリで魔王を演じる風さんがいろんな意味で素敵ですが、劇中でふと東郷さんの声が聞こえます。

 自分が植物人間になっていたとき、読み聞かせてくれた「誰か」を思い出す友奈さん。
 遅れてやってきた園子は涙を流す友奈をぎゅっと抱きしめます。
 2人は今の記憶が嘘であり、何かをなかったことにしているのではないか、そしてもう一人の部員が存在したことを告げます。

 勇者部一同は「東郷美森」の名前を思い出します。
 そしてもう一度繰り返される回想では友奈とともに東郷さんの姿もありました。
 「運命の環」に思わずテンションの上がる2人ですが、避けられない大きな事態という意味が気になります。

 なんでも世間では(東郷さん扮する)「国防仮面」が流行しているのだとか。
 国防仮面を捕獲して勇者部に連行した風ですが、友奈はその正体には気づいていないようです。
 正体を現した東郷さんはかつて壁を壊したことをどう償えばいいのかと悩んでいました。

 友奈や園子をはじめとした皆さんに励まされた東郷さんは笑顔を見せます。
 どうしてその彼女の記憶が失われていたのかと困惑する勇者部の皆さん。
 そして、東郷さんはいったいどこに行ってしまったのでしょうか。

【考察等】
 園子さんのテンションの高さと平和な日常に癒されるお話のはずでした。
 1期で包帯ぐるぐるだった彼女が元気な姿を見るとすごくうれしくなるのは私だけではないかと。
 一方で、大切な誰かがいないことに気づいてしまいます。

 園子さんは見ていてとても楽しい人ですし、マスコットのぬいぐるみも可愛らしいです。
 そのまま楽しい日常をやっていてくれればよかったのですが、なぜか東郷さんの姿はありませんでした。
 途中の回想では「国防仮面」のインパクトが大きいだけに、その穴は果てしなく深いものを感じます。

 東郷さんがなかったことにされたのは、やはり1期のラストでの行動が原因だと思われます。
 ようやく彼女のことを思い出した勇者部の皆さんが、次回には助けに向かうお話になるのだと思います。
 ここからは映画でも明らかにならなかった部分ということで、ますます先が気になる今日この頃です。


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【アニメ感想】ネト充のススメ 第8話「一歩前へ踏み出した」

 ネト充のススメの8話を見て感想を書きます。
 よくよく考えると30歳で会社を辞めてネトゲ三昧というのは現実的にどうなのでしょうか。
 社会人とネトゲの両立はそれほどまでに難しいことなのかもしれません。

【考察等】
 三十路で会社を辞めてニートになり、ネトゲにはまった森子さん。
 彼女は「林」というイケメンでゲームをプレイし、そこで「リリィ」という少女と出会います。
 しかし、リリィの正体は桜井さんというイケメン会社員だったのです。

 実は養子だった桜井さんは養父母の死の後、生家を手放してマンションに引っ越します。
 ネトゲに出会った彼は、1人では寂しいと遠くの誰かとの交流を心地よいと感じていました。
 そんな彼がであった「ユキ」という少女と出会い、そのゲームを楽しむ純粋な姿に共感します。

 ユキは社会人のプレイヤーでありログインは週末だけだったようです。
 会社を辞めたいと愚痴をこぼしつつも最後は前向きな彼女に元気をもらう桜井さんでした。
 もう会えなくなったそんな彼女に、林の姿を重ねてしまいます。

 はるみさんの姿に困惑する一同は、友達が合流するのだと一同に告げます。
 桜井さんは別の男性キャラに昔のキャラと同じ名前をつけて「Harth」としてログインしますが、森子のキャラクターは特に何も反応がありません。
 実際は、森子がつづりを読めなかったというだけなのですが、ハースというその読みを聞いて何か感じるものがあったようです。

 実は、ユキの正体は森子であり、ハースこと桜井さんとのことを思い出して赤面してしまいます。
 当時はネットの向こう側に恋をしていたという彼女は、ネットでは前向きな人物を演じていたようです。
 桜井さんとハースさんの姿が重なり、思い切り妄想してしまう森子なのでした。

 森子は桜井さんに連絡を取り「ユキ」は知っているのかと一言。
 桜井さんがハースだと判明した森子は、また一緒に遊べてうれしかったと告げます。
 一方の桜井さんは自分がリリィであることを告げようとしますが……

 ネット上の自分はリアルよりも明るく、見栄を張ってしまったと語る森子さん。
 桜井さんは森子が一生懸命な人と告げるとともに、自分がリリィだと告げますが、途中で携帯の電池が切れてしまいます。
 森子からのメールを見た桜井さんは、リリィの正体は伝わっていないのではないかと推測します。

 道で突然であった森子は空腹の音を鳴らして赤面します。
 桜井さんは彼女に暖かいコートを貸して、さらに食事を与えることになりました。
 森子は自分を「まじめで優しい」と評する桜井さんに、リリィに続いて2人目であり、どこか似ているのだと告げます。

 自分がネナベであると告白する森子は、桜井さんとリリィと3人でネトゲをしようと言い出します。
 桜井さんはそれは無理だと告げた上で、改めて自分がリリィだからだと語るのでした。

【内容】
 桜井さんと森子さんとの縁の深さになにやら運命を感じてしまいます。
 ずっと年上ではありますが、森子さんのはしゃぐ姿が見ていてとても楽しそうで可愛らしいです。
 桜井さんもまた誠実でとても優しい人で、まさに理想の男性かもしれません。

 桜井さんの過去のネトゲ話は互いを励ましあう素敵な関係でよかったかと。
 当時会社員だった森子さんの、見栄を張っていたというのもなんとなく分かる気がします。
 そして、今も昔もまじめで優しいとほめる桜井さんの優しさに癒されます。

 桜井さんとリリィさんの「やさしさ」を「似ている」という森子さんの言葉は説得力がありました。
 結局は同一人物というのが事実ではあるのですが、なかなか(女性の)リリィさん=(男性の)桜井さんだとは気づきにくいです。
 作中ではあまり語られませんでしたが、桜井さんが女性のキャラクターを作ろうとしたのはかつての森子さん=ユキさんの影響だったのでしょうか。

 互いのネトゲとリアルが明らかになり、お話はついに佳境を迎えたようです。
 まあ見ているほうからすればもう2人ともくっつけばいいと思うのですが。
 何回かはすれ違いがあるかもしれませんが、最後はハッピーエンドを期待するばかりです。


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【アニメ感想】将国のアルタイル 第20話「弔鐘遥かなり」

 アルタイルさんの20話を見て感想を書きます。
 キャラクターの多さ、キャストの豪華さと丁寧に作られた作品だと思います。
 ストーリーの進展の早さは魅力的ではありますが、展開が急すぎて混乱してしまいそうです。

【内容】
 帝国のルイ大臣は闘技場の試合を見つつ、少年に鉄の歴史を解説します。
 オープニングの後は、マフムートたちが帝国に対して篭城をすることになりました。
 兵糧が失われる中、帝国の将軍ピノーは大軍で後方のトルキエ軍を撃退して食料を確保しようとします。

 帝国軍が迫ることを知ったカリルはとりあえず逃走することに。
 対する帝国は副官である(?)リリーの入れ知恵によってトルキエよりも先回りされてしまいます。
 カリルは逃げても無駄だと考え、この場で13年前の決着をつけることを決意します。
 
 カリルは弓騎兵を前進させ、ピノーは兵に盾で防御させるよう指示します。
 槍騎兵と弓騎兵を交互に進ませ、さらにはがけを利用して相手の後ろを取り囲い込もうとしますが……
 敵の待ち伏せに会ったトルキエの皆さんは逆に包囲されてしまいます。

 大陸一の土木技術を応用した「第十三軍団」がトルキエを徐々に追い込みます。
 カリルは敵陣に攻め入りますが「ごめんね」の一言とともに命を落とします。
 帝国軍に首だけの姿にされたカリルを見てマフムートは動揺を隠せません。

 ザガノスは、カリルの敵を討とうとする同僚に苦言を呈します。
 戦争の技術を磨いた帝国が平和を模索してきたトルキエの軍では勝てないと主張します。
 そして、自分が延々と考えてきた策によって帝国を倒してみせると宣言します。

 カリルの死に愕然とするマフムートですが「できることをする」という彼の言葉を思い出します。
 果たして彼はこの状況をどのような手段で切り抜けるのでしょうか。
 わたし、気になります!

【考察等】
 それぞれの思惑が入り乱れ、キャラクターも次々と入れ替わる展開となりました。
 いつもひょうひょうとしたカリルさんですが、さすがの事態には本気を見せざるを得ないようです。
 「能ある鷹は爪を隠す」言葉を思い出す活躍は実によかったです。

 ピノーさんとの因縁の戦い、一進一退の攻防は見ごたえのある名勝負となりました。
 リリーさんもそうですが、この世界での女性は実に強いなと思います。
 そして、カリルさんの顔色ひとつ変えない死に様はいろんな意味で衝撃的でした。

 カリルさんの死を乗り越えて戦いを続けることを決意したマフムートさんが印象的でした。
 彼の「できること」とはいったいどんな戦い方なのでしょうか。
 2クールだとすればそろそろ終わりが近づきますが、帝国軍を撃退して終わりになるのでしょうか。


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【アニメ感想】少女終末旅行 第8話「記憶/螺旋/月光」

 少女終末旅行の8話を見て感想を書きます。
 チトさんとユーリさんの会話を聞いていると一週間の疲れが癒される予感がします。
 現実を離れて旅に出たいという願望の現われなのかもしれません。

【内容】
 引き出しのついた壁がいくつもあるところを走行するチトとユーリ。
 ユーリが手にしている「機械」は先ほど拾ってきたもののようですが。
 引き出しには特に重要なものがあるというわけでもないようです。

 布の切れ端、変な機械(ラジオ)、そしてボタン。
 これらのアイテムが何を意味するのでしょうか。

 謎の石造を見つけたユーリはとりあえず写真撮影を始めます。
 カメラをくれたカナザワのことはすっかり忘れているようですが。
 普通はそんな簡単に忘れないと突っ込むユーリなのでした。

 生きていても死んでいてももう会うことはなさそうだと語るユーリさん。
 引き出しに書かれた名前は持ち主の名前であり、中には思い出が残されていたようです。
 人間がいなくなった状態ではいったい誰が彼らを覚えているのかという疑問に、石像が覚えているのだと結論付けます。

 チトはユーリが拾ってきたものを戻さないといけないと言い出します。
 どこでもいいと言い出すユーリにはもちろん突込みが飛びます。

 「らせん」階段を上っているチトとユーリですが、代わり映えしない状況に退屈してしまいます。
 ユーリは「死ぬが怖くて生きられるか」と突然名言を吐きます。
 チトは頭がグルグルしてきてあやうく転落しそうになってしまいます。

 迂回路を進む2人ですが、チトは高所恐怖症なのでしょうか。
 突然道が崩れだしますが、何とか迂回路を突破することには成功しました。
 建物内の道に愛おしさを感じるチトなのでした。

 生きるとは螺旋のことだったと語るユーリさん。
 ぐるぐる回る人生を経て、彼女たちはどこへたどり着くのでしょうか。

 月光を明かりに、さらに上をのぼるチトとユーリ。
 月光が差し込む部屋に思わずテンションの上がるユーリは棒を振り回して暴走します。
 そんな彼女に「棒を拾うのはやめろ」と突っ込むユーリなのでした。

 拾ったビンを開くと、中からは「金色の水」が飛び出します。
 まるで月光が溶け込んだようなその飲み物は苦くて甘い飲み物だったようです。
 すっかりテンションの上がる2人はその場にあったビンを飲み干して酔っ払ってダンスを始めます。
 (その後は二日酔いしてしまいますが……)

【考察等】
 周囲に雪が降り積もり、こちらの世界もどうやら冬になったようです。
 無数の引き出しはお墓だったようですが、人間の記憶そのものなのかもしれません。
 引き出せないものは思い出せない記憶だと考えたのは私だけでしょうか。

 次のお話は螺旋階段を上るお話ですが、私も高所は苦手なので怖いです。
 人生は螺旋という言葉を初めとして何気に哲学的なお話だったような気がします。
 この繰り返される日常を経て、私達はいったいどこにたどり着こうとしているのでしょうか。

 途中途中で哲学的なお話かと思えば、最後のお話ではユーリさんが月光パワーで暴走します。
 最後の飲み物はどうやらビールみたいですが、酔っ払って絡むところは見ていて面白かったです。
 一方で、彼女達がどう見てもお成人には見えないのは私だけでしょうか。
 
 移動して、色々考えて、そして最後は踊ってと盛りだくさんのお話でした。
 こちらも一週間の疲れが吹き飛んだような気がします。
 彼女達が次に目指すところはいったいどんなところなのでしょうか。


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【アニメ感想】キノの旅 -the Beautiful World- 第8話「電波の国」

 キノの旅の8話を見て感想を書きます。
 今回もまた数話ぶりにシズさんが中心のお話なのでしょうか。
 電波というとテレビやラジオみたいな感じなのでしょうか。

【内容】
 ティーにつけられた傷を癒すシズは、彼女とともに旅をすることに。
 ある国についた、彼はティーに自分が落ち着いて住むことができる国を探していることを告げます。
 いきなり人を傷つける言動は控えるべきと念を押して食事を終えます。

 道行く人にトマトをもらい、国の感触を探るシズさん。
 平和そうなこの国は労働さえしてくれれば移民も受け入れてくれるのだとか。
 シズは「普通の国」が普通に成り立つのには多くの人の努力が必要だと語ります。

 ガソリンスタンドで給油していると、人の首を持った怪しい男が現れます。
 周囲がパニックに陥る中、シズは殺人犯を倒して警察に引き渡します。
 警察の男性によると、数年に一度「このような事件」が起こるようで、それは電波が悪いのだとか。

 この国は奴隷たちが作った国であり、機械を埋め込まれた彼らには電波が送られて操られていたそうです。
 数百年前には奴隷が解放され現代に至るのだとか。
 運悪く電波を受信してしまった人が本人の意思にかかわりなく問題行動を起こしてしまうのだとか。

 電波基地を破壊すべきと主張するシズですが、近づけば近づくほど電波が強くなるとのこと。
 シズは電波を信じていない一方で、電波基地の破壊を申し出ます。
 しかし、たどり着いた先ではすでに基地らしき場所は廃墟となっていました。

 戻ってきたシズは電波基地はすでに壊れていたことを告げ、警察の人たちは愕然とします。
 今までの事件は電波のせいではなく個人の犯罪ではないかと告げるシズですが、思い切り反論されてしまいます。
 シズは電波の影響を受けたと言われて捕まりますが、ティーが手榴弾を持ち出して住民に抵抗します。

 シズは電波の影響を受けたと言い出し、自分は出国すると言い出します。
 警察署長を人質にしてとりあえず国を脱出し、あちらからは二度と来るなといわれてしまいます。
 そんな彼に対して、シズは新しい装置が作動していたと嘘をつきます。

 電波のように(人の気持ちが)簡単に伝わればいいのにと語るシズさん。
 彼が次にたどり着いたのは「治安の悪い」国でした。
 シズは仕事に出かけ、ティーは陸(犬)と2人きりで一日を過ごすことになりました。

 食事を終えたティーは出かけることにしますが、手榴弾は置いていくようにと念を押されます。
 影を踏んできた彼女は「もう大丈夫」と何度も繰り返します。
 その夜もマーマレードをつけたパンを2人でいただき一日を終えます。

 陸から状況報告を受けたティーは、自分がしっかりしようとしていたのではないかと推測します。
 影ふみは自分は大丈夫だと確認していたのであり、食事では仲間に食べ物を与えることを実践していたようです。
 そんな彼女の思いを前に、陸はあの時ティーを殺してもシズを守ろうとしていたことを告げるのでした。

【考察等】
 2度目のシズさん中心のお話は、ティーさんとの旅のお話でした。
 一見平和な国ではありましたが、どうやら問題を抱えていたようです。
 人の話を聞けと突っ込みたくなるのは私だけではないかと。

 何でも電波の影響と言い出す彼らは思考停止状態にあるのかもしれません。
 シズさんはそんな彼らに付き合ってあげることで彼らのプライドを守ったのでしょうか。
 自分自身でものを考えなければいけないという教訓が込められているのかもしれません。

 最後のティーさんのお話はなんだかすごく癒されるお話で、もふもふがとても尊いです。
 次回はきっとキノさんがメインのお話に戻るのだと思われます。
 「いろいろな国」というタイトルからはまったく内容が想像できませんが。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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